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私のセフレの馴れ初め「○学5年のLちゃん」

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Elmacさんから投稿頂いた「私のセフレの馴れ初め「○学5年のLちゃん」」。

私には今、セフレが5人ほど存在している。そのセフレたちは、一番早くて小学生に初体験した人である。
時系列順に、回想していきたい。会話パートでは私の二人称を「@」と名義する。

『○学校5年で初めてエッチ』Lちゃん

私が○学五年生だったころ、私は一人の同級生の女の子に恋をしていた。
背は少し大きくて、ちょっとだけぽっちゃりしているかな?という子だった。
Lちゃんは気が強い一面があり、周りの男子にからかわれる事よくあった。

私はLちゃんのことが心配で、一緒に帰ってあげたりしていた。
しかしある日、Lちゃんは帰り道に泣きながら歩いていた。

私が心配して理由を聞くと、同級生の男子に「デブ」だとか暴言を吐かれたのだという。
強気なLちゃんは掴みかかったのだが、そのままやりかえされてしまったらしい。
悔しくて苦しそうにしていたLちゃんを慰めてあげると、Lちゃんはとても嬉しそうにしてくれた。
それからLちゃんとは学校以外でも遊ぶことが増えた。

一緒に秘密基地であそんだり、近くのお祭りに行ったり、お菓子を食べに行ったりということもした。
そんなある日、Lちゃんの家に遊びに行くと、Lちゃんは家の外で泣いていた。
Lちゃんはお父さんに性的な悪戯をされていたのだ。
お父さんにされることは、Lちゃんはお父さんが喜んでくれるからと嬉しそうにしていたのだが、お母さんに発覚してしまい、夫婦での口論になったらしい。

今考えれば、悪いのは父親である。
しかし、両親が喧嘩しているのを見たLちゃんは、自分の事で喧嘩をしているという事だけを理解してしまい、辛くて逃げたのだという。
両親には遊びに行くと言ったらしいが。
私はLちゃんが泣いている理由を聞いて驚いていた。
私は性的な事がそんな大変なことになることだなんて思ってもいなかったからだ。

私は、○学四年のころからそういった動画をパソコンで見ていた。
パソコンの中に入っていた動画を見ていたのである。
そして私は、五年生になって精通した。
最も最初に精通したのは覚えていないが、自分でしごいて射精した事は覚えている。
むずむずする性器を動画の内容のようにしごいていたら射精したのだ。

そういった理由で私はとてもエロいことに興味を持っていた。
そのためこうした理由で辛い思いをしているLちゃんに不思議な気持ちを持っていたのである。
だが自分を慰めてくれる私に、Lちゃんはとても嬉しそうに「大好きだよ」と言ってくれた。
私はLちゃんを元気づけるために、一緒に遊ぼうと言った。
するとLちゃんは秘密基地に行こうと言った。

私はLちゃんと、近くの竹やぶの中にある秘密基地に言った。
この秘密基地は、近くのおじさんに段ボールで作ってもらったものであり、とてもよく出来ていた。
中も地面が布で敷いてあり、おままごとをよくやっていた。
そして秘密基地の中に入ると、Lちゃんは私に正面から抱きついてきた。
私は急なことで驚いたが、好きな人には抱きつくものだとLちゃんは思っていたらしい。
私も腕をまわして抱いてあげると、とても安心しているようだった。
そしてLちゃんは私とこういった会話を交わした。

「ねえ@君、お父さんは好きな人とはセックスするんだって言ってたんだけど」
「セックス・・ってエッチな事だよね?」
「うん」
「あれってそういうものなのかな?」
「お父さんがね、Lもいつかは好きな男の子と自分からセックスするんだよ、って言ってたの」
「そうなんだ・・」
「だからさぁ・・・私@君のこと好きだし・・セックスしようよ」
「でも大丈夫なの?」
「なにが?」
「僕やったことないんだよ」
「私がわかるから平気平気」

そんな風にLちゃんに流されてしまい、私はLちゃんとセックスをすることになった。
Lちゃんはピンクの薄着を脱いで、したの灰色のシャツも脱ぎ始めた。
まだブラはしておらず、ちょっぴり陥没した乳首の乳房が見えた。

「すご・・」
「なんか・・すごくはずいw・・」
「・・そんで、僕はどうすればいいの?」
「まずはさぁ・・えーと、おっぱい舐めてよ」

Lちゃんは地面に転がり、私が上に覆いかぶさる形になった。
そして最初に私から見て左側の乳房に吸いついた。
そのとき、少し強く吸い過ぎてしまい、Lちゃんが痛そうにしていた。

「@君痛い!」
「え、あ、ごめ、ごめんね!!大丈夫!?」

私はすぐに乳首から口を放して、謝った。

「もっとやさしくして! べろとかでぺろぺろしたりしてよ!」
「うん、わかった」

そしてこんど強く吸わないように、口に含む程度にした。
そして乳首を舐めまわし、陥没している所を優しく吸い上げたりした。
Lちゃんはときおり感じた声を出していて、自分で右側の乳首をこねていた。
私は途中でもう片方の乳首を吸い始めた。
Lちゃんも先ほどまで私が吸っていた左側をいじり始めた。

「@君のよだれでぬるぬるしてるw」
「んん・・・れろれろ・・・」
「もうちょっと強く吸っても大丈夫っぽいかも」
「んん」

そうしてまた陥没している所を吸い上げるようにいじり続けた。
私は口を放し、両方の乳房を揉んでみた。
親指で乳首を押しながらこねるように、Lちゃんの胸を揉み続けた。
しばらく揉んでいると、Lちゃんは次のステップに移し始めた。

「こんどはおまんこ舐めて」
「おまんこ?」
「ここ、おまたのこと」
「へ~・・、いいの?」
「うん、そのあと@君のちんちんここに入れるの」
「あー、そっか」

Lちゃんはスカートごと下着を脱ぎ、全裸になった。
そして股を開き、性器を私に見せつけた。

「ここ、舐めて」
「わかった」

性器に口を近づけると、小便の臭いがツンと来た。
しかし興奮していた私には関係なく、そのまま性器の穴に舌を入れるように舐めた。
太ももを掴んで、夢中で性器を舐め続けていた。
Lちゃんは乳首をいじっていたときほど声は出していなかった。
どちらかというと、くすぐったかっただけだったのかもしれない。

「@君、おまんこによだれいっぱいつけて」
「んえ?うん・・」

わたしはよだれを穴の中に押し込むように性器につけていった。
そしてこんどはLちゃんが私に脱ぐように言ってきた。

「@君、ちんちんだして」
「あぁ・・うん・・まってて、脱ぐから」

私はズボンと下着を脱ぎ、勃起した男性器を出した。
外で露出しているということもあって、亀頭の部分が少しじんじんした。

「ここの、私の顔のとこに足広げて来てくれる?」
「うん、こんな感じ?」

私はLちゃんの顔に脇の所に膝をおいて、膝立ちになった。
Lちゃんは上半身だけ起きあがらせて、わたしの性器を舐め始めた。

「あ!あぁ!なにこれ!」
「ちょっと動かないでよぉ」
「ごめんね! なんかすごくって・・」

あまりの快感に私は腰が引けてしまった。
私は自分の服を噛みながら我慢し、Lちゃんのフェラチオに耐え続けた。

「んん・・んぱ! ん~こんぐらいよだれつければ大丈夫かな?」

Lちゃんは自分の性器をぐちゅぐちゅといじりながら確認した。

「じゃあ@君、ちんちん入れて」
「うん・・・入れるね・・」

私は正常位でLちゃんの性器に男性器をあてがい、多少苦戦しながらも挿入した。
にゅるん、と入る快感に、私は喘ぎながらLちゃんに覆いかぶさってしまった。

「うわわ!ああぁ!!ああ!」
「んん!!大丈夫?」
「あ、はあ、ああ・・うん!・・なんかすごいこれ・・!」
「すごぉい・・@君の入ってる・・お父さんのあんまり入らなかったんだよね・・」

Lちゃんは不思議そうに感想を述べていた。
当然のごとくLちゃんは処女じゃなかった。
当時はそんなことわからなかったが、Lちゃんはやはりお父さんに挿入されたことがあるのだろう。

「ねぇ、ここから動いていいの?」
「うん、良いよ。そのまま動いて」

私は動画の内容を思い出しながら腰を打ちつけていった。
太ももを抑え、腕と腰を使いながら性器を出し入れした。

「んんん!・・・Lちゃ・・ん・・すごい気持ちいぃぃ・・・」
「ふぅ・・・ふぅ・・・うん、@君すごい・・・Lもなんか気持ちいい・・」

しばらく腰を振ってるとさすがに射精欲が高ぶってきた。

「あぁ・・・Lちゃんもう僕精子出したい!!」
「え、あああ精子」
「ああ!!ごめん!!!ごめん!!うぁ!!出る!ごめん!!」
「え、ちょ、え、ん!!」

私は我慢することができず、そのまま中で射精してしまった。
そしてLちゃんに抱きつき、そのまま喘ぎながら出し続けた。

「んもー、出すときは言ってから出そうよ」
「ごめん・・ごめんね・・ほんとに・・・」
「お父さんはいつも出そうになったらイクって言いながら教えてくれたよ?」
「うん・・・僕も・・・はぁ・・動画で見た・・」
「動画?」

私は家のパソコンで見たことをLちゃんに教えた。
Lちゃんはあまり興味がなかったのか、ふ~んと言ってそのままだった。

「@君、そろそろ抜いてみて」
「え、うん・・うあぁ・・・!」

ゆっくり性器を引き抜くと、私の性器は精子でぐちゃぐちゃになっていた。
Lちゃんも自分の性器を広げながら、力を入れていたのか、少しずつ精液を出していた。
私は当時オナニーを毎日行っていたため、そして幼かったこともあって、精液はあまり濃くなかった。

「@君の精子あんまりどろどろじゃないね」
「そうなの?」
「んー、お父さんの精子はもっとドロドロなの、ちょっとネバってしてて」

Lちゃんはそのあとスカートのポケットからポケットティッシュを出して、私にくれた。
お互い自分の精液をふき取り、服をしっかりと着直した。
私はすごい事をしたと思いながら余韻にふけっていた。

「@君、ありがと」
「え、いやこちらこそ、セックスなんてしちゃって・・」
「好きな人なんだから良いんだよ、だからありがと!」

Lちゃんは私に抱きついていた。
すっかり元気を取り戻したLちゃんは、だいぶ時間もたったということで、帰ろうとしていた。

「Lちゃん、お父さんたち大丈夫?」
「うん・・お母さんもお父さんも優しいから平気じゃないかな?」
「そうなのかな?」

そうして私たちは、また遊ぼうと言いながら、帰って行った。
次の日になると、Lちゃんは普通に学校に来ていた。

「Lちゃん、お父さんとお母さん大丈夫だった?」
「うん、もう仲直りしたみたい!」

当時も含め、現在もLちゃんのご両親は別れていない。
自分の子供が旦那に犯されたというのに離婚もしないところ、やはりお母さんもどこかおかしかったのかもしれない。
それでもLちゃんは嬉しそうにしていた。

お互い大人になっていき、性の知識もしっかりと携えてきながらも、私たちは今もなおセックスを行っている。
当時の様な恋人ではなくなったが、友人として仲は良く、普通に話したりしている。
Lちゃんにも現在恋人はいるのだが、セックスは私以外とも行っているのかは教えてくれない。

なんにせよ、初体験の相手としてはこちらも思い入れがある相手の為、今もなおセックスが出来るというのはありがたい(?)ことなのだが。
ちなみにLちゃんは私が他の相手ともセックスしていることを知っている。
父親に犯されていたことも気にしていないようであるし、マイペースな彼女には少し感服する。
自分も浮気同然のことをしているのだから、たがいに「クズだね」だなんて罵り合ったりもしている。そんな変な関係を続けている。

以上が、私の初体験の相手、「Lちゃん」の話である。

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