私は彼の性奴隷

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みり。さんから投稿頂いた「私は彼の性奴隷 」。

初投稿です。私は高1のみりです。
彼氏はひとつ上で、付き合って半年になります。
私にとって、二人目の彼氏で初体験の相手でした。

初めての時は優しくゆっくりしてくれたんですが、なんと第4ラウンドまでしてしまい、腰が砕けてしまいました笑

ずっと正常位でしてたのですが、あるときからいろんな体位でするようになって、家のなかだけじゃおさまらず、公園のトイレや木のかげ、デパートの多目的トイレなど、声を出せない場所ですることが増えました。

声を出そうとすると彼の指が口のなかに入ってきて、舐めろと命令されてしまいます。
そんななか、ついこの間初めて彼のお家に止まりにいったときのことです。
家には私と彼しかいない状況でした。

夜になると自然とベッドに入り、お互い服を脱ぎ始め、いよいよ始まりました。
彼は私の中に指をゆっくりといれると、いきなり激しく私の一番感じるところを擦ってきました。私はすぐにイきそうになったのですが、イク寸前でてを止められてしまいました。

「ど、どうして?もうすこしだったのに」と、私がうったえると、
「イキたいならさ、俺の性奴隷になるって言えよ。そしたらおれのち○ぽいれてあげる」
「そんな恥ずかしいこと言えないよ」
「じゃあこれで今日はおわりだね、おやすみ」
彼が服を着ようとし始めたので私は咄嗟に
「なる!私○○くんの性奴隷になる!」といってしまいました。

「言ったな?俺達がもし別れてもお前は俺の性奴隷だからな。」
と言うと、私を四つん這いにしてそのまま勢いよく挿入してきました。
「ひゃぁぁぁあんっ」
さっき寸土めされてたので入れられただけでイってしまいました。

「エッチだなぁみりは、なんでこんなエッチなの。悪い子だなぁ謝れ。エッチなみりでごめんなさいって、ほら。」
いま考えると彼が初体験で、彼に開発されたのに謝れは理不尽なのですが、このときの私はなにも考えずにただ喘ぎながら
「ごめんなさひっエッチなみりで、アンっごめんなさいっあはぁ」
すると彼は腰のスピードを上げてきて、私はそのまま悲鳴の用な声を上げてイッてしまいました。

すると彼は私のクリトリスにバイブを押し当ててきました。
イッている最中なので強烈な快楽が私のクリトリスを襲いました。
「んぁぁあ、だめっだめぇぇ!」
と頭を振りながらイッてしまいました。

イキすぎてぐったりしてると、彼は私の右手と右足をむすび、左手と左足をむすび、開脚したまま固定してきました。
そして目隠しすると、正常位でゆっくりと挿入してきました。そして私の首を軽めに閉めながら激しく奥をついてきました。

私はおかしくなったように「あひぃぃっひぃいぃ!!あっあっおぇっあひぃぃ!!」っと、嗚咽混じりに喘ぎまくっていると、彼もラストスパートで激しく腰を動かし、中だしフィニッシュ。

その夜はオールでシてました?

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