彼女の妹と母親

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短小さんから投稿頂いた「彼女の妹と母親」。

初めまして。21歳の会社員の短小と申します。
彼女は○校生で○7歳です。彼女には2人の妹がいて、すぐ下の妹は○5歳、一番下の妹は○1歳です。
彼女両親とも面識があり、たまにお宅に訪問させて頂いてます。妹さん達からも歓迎されているので彼女も喜んでいます。

実は彼女には内緒の遊びをお母さんと妹さん達としてまして…。
もちろんごお父さんにも内緒です。

初めて彼女宅に訪問したのは去年の事です。
お父さんは残業で居ませんでしたが、お母さんと妹さん達は在宅でした。
とても温かく迎え入れてくれてホッとしました。
彼女の部屋でおしゃべりしてる時も、お母さんや妹さん達がお茶を出しつつ談笑していったりと、本当の家族のように接してくれました。

彼女がトイレに立った時、お母さんが部屋に来てお茶菓子を追加してくれました。
感謝を述べると、不意にお母さんの顔が近付いてきました。
「うちは女の子ばかりだから息子が出来たみたいで嬉しいわ」
そう言って私の頬にキスしてきました。
「これはあの子には内緒ね」
そう言って部屋を出て行きましたが、私は頬とは言え、若くて綺麗なお母さんにキスされてドキドキしました。

私がトイレを借りようと部屋を出ると、すぐ下の妹さんがトイレから出てきました。
「あの…これから『お兄ちゃん』て呼んでも良いですか?」
可愛らしい妹が出来たみたいで嬉しくて、「もちろん!」と即答しました。
「ありがとう!お兄ちゃん!」
そう言って抱き付いて来て唇に軽くキスされました。
恥ずかしそうに顔を伏せながら自分の部屋に駆け込んでいきました。

かなりフランクな家庭なのかな?とドキドキしながらも用を足して彼女の部屋に戻りました。
夕飯をご馳走してくれると言うので、一番下の妹さんとリビングで遊びながら待ってました。
彼女とすぐ下の妹さんはお母さんと一緒に夕食を作ってくれてます。
「お兄ちゃんはお姉ちゃんと結婚するの?」
一番下の妹さんから突然の発言があり、一瞬回答に詰まりましたが「お姉ちゃんが結婚してくれるならしたいね」と答えました。
「そしたら本当のお兄ちゃんになるね!」
嬉しそうに私に抱き付いて頬擦りしてきます。

抱きしめて頭を撫でてあげたら、耳元で「もうお姉ちゃんとHしたの?」と囁かれました。
最近の子はませてるな~なんて考えながら、「まだ付き合い始めて3ヶ月だからしてないよ」と真面目に答えました。
すると何かを企んでるように顔になり、キッチンの方をチラッと確認した後、私にキスをしてきました。
小学生なのに舌まで入れて来て驚きました。
すぐに唇を離しましたが、そこから異常なくらい私にベタベタと甘えてきます。
彼女達は「あら、ずいぶん仲良くなったのね」なんてほのぼのとしています。
その日は夕飯を頂いてすぐに帰宅しました。

とんでもない家庭なのかと不安がよぎりましたが、彼女の事は本気で好きなので彼女宅への訪問は続けました。
訪問するたびにご家族の行為はエスカレートしていきます。
ある日、お母さんから「何日に家に来て頂戴、お願いしたい事があるの」と言われて訪問しました。
彼女はその日は部活の遠征試合の応援で居ません。
妹さん達も塾で留守です。
まだ彼女とHしていなかったのに、彼女より先にお母さんに童貞を奪われました。
「初めて同士じゃ上手くいかないから、私が手解きしてあげる」
それがお母さんから言われた甘言です。
私は最初拒みましたが、お母さんの妖艶な色気に毒されて関係を持ってしまいました。

「あの子とする時はちゃんとスキンをつけてあげてね」
そう言いながらお母さんは生で挿入させてくれました。
「我慢しないで良いからね、好きな時に出して頂戴」
出すと言っても膣内射精はマズいだろうと思って、お母さんの中から抜こうとしたら足を絡めて来てタイミングを逃し、思い切り中に出してしまいました。
お母さんと関係を持ってから少しして彼女とHをしました。
お母さんの言いつけ通りちゃんとゴムをつけてあげました。
彼女は初体験をお母さんに報告したらしく、次に訪問した時の帰り際にお母さんから紙袋に入ったコンドームをプレゼントされました。

中に1枚のメモが入っていて【私とする時は要らないからね】と書かれてました。
1度きりのつもりでしたが生での快感が忘れられず、彼女に内緒でお母さんと逢うようになり何度も肌を重ねました。
初訪問から3か月が過ぎた頃、すぐ下の妹さんとも関係を持ちました。
その日はご両親が町内の寄り合いで、1泊2日の旅行に出掛けるから用心棒代わりに彼女宅に泊る事になったんです。
私がお風呂に入ってる時にすぐ下の妹さんが乱入してきて、「お姉ちゃんには黙っててあげるから私とHしよ!」と…。
すでにお母さんと関係を持っていた私は、罪悪感など無くなっていました。
「悪い子だなぁ…でも嬉しいよ」
彼女より少し大きいオッパイを揉みながら生で挿入しました。
既に経験者だったようで、すんなりと私の物を受け入れた上に感度も良好でした。

「中でも良いけど、出来たら飲ませて欲しいな」
おねだりされたので、要望通り最後は口に咥えさせて射精しました。
美味しそうに精子を飲み干し、わずかに残った精子もしっかりと吸い出してくれました。
外ではお母さんと、彼女宅では彼女とすぐ下の妹さんと関係を続けました。
そしてある日、一番下の妹さんが私のアパートに突然の訪問をしてきました。
どうやってここを知ったのか聞くと、「この前お姉ちゃんが教えてくれたの」とニコニコして答えました。
とりあえず部屋にあげてジュースを出しました。
相変わらず私にベタベタと甘えてきます。
この頃の私はすでに正常ではなかったと思います。

(この子ともHしてみたいな)と思ってしまったんです。
それを見透かしたように「ねえ、女の子が1人で来たんだよ?何もしないの?」と潤んだ目で訊いてきました。
もう抱くしかないと思い、その場で服を脱がせて舐め回しました。
「やだ…お風呂入ってないからオシッコ臭いかも…」
恥ずかしそうにしてるのが可愛くて、「妹ちゃんのオシッコなら全然平気だよ」と舐め続けました。
お尻の穴も綺麗に舐めてあげてたら、何やら怪しい声を漏らし始めました。
「もしかしていつもお尻の穴を自分で弄ってるの?」
そう尋ねたら無言で頷きました。
(なんてエロイ小学生だ!)と興奮してしまい、お尻の穴を重点的に攻めました。
「最初はオマンコが良い…」
要望に応えて処女を奪ってあげました。
かなり痛かったらしいけど、いじらしく我慢をする姿が愛おしかった。

ご褒美に膣内射精をしてあげて、続きでお尻の穴にも挿入しました。
弄り続けてただけあって、こっちはすんなりと入りました。
さっきまで痛そうにしてたのに、お尻に入れられた途端に表情が和らいで感じ始めました。
お尻の中にも射精してあげました。
出した後でオシッコがしたくなり、抜こうとしたら駄々をこねられました。
「オシッコしたいから抜かせてよ。ね?」
「だめ!そのままして良いから抜いちゃ嫌だ!」
これは真正の変態だと判断し、お望み通りお尻に入れたまま放尿しました。

「え?まだ出るの?お腹が苦しい…」
さすがに予想外の量だったようで苦しみだしたので、抱え上げて風呂場に行きました。
風呂場に入ってすぐに「漏れちゃう…」と言ったかと思うと、隙間からチョロチョロと私が出した尿が漏れ始めます。
ペニスを抜き出したら一気に尿と便が噴き出しました。
小学生の排便の直撃を食らいながらも、その変態的な状況に興奮してしまいました。
出し切って安堵の表情を浮かべる一番下の妹さんのお尻を掴み、糞尿で汚れたペニスを再びお尻の穴に挿入しました。
凄い臭いの中で自分の便で汚れたペニスを再び入れられ、お尻も便まみれにされながら突かれて喜んでました。

その後の風呂場の掃除が大変でした…しばらく臭い取れなかったし…。
こうして彼女のお母さんと妹さん達との関係を続けながら、先日彼女と婚約しました。
お母さんと妹さん達も、自分だけが秘密の関係を持っていると思っています。
彼女の事は愛しているけど、この関係は止められそうにありません。

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