若い生保レディと初体験の思い出。

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ヨッシーさんから投稿頂いた「初体験の思い出。」。

今から25年前、高校を卒業して、就職の為、首都圏に上京して来ました。特に女性と付き合う事も無く20歳を迎え仕事にもなれた頃、会社の事務所に若い生保レディが来ました。今迄は私から見ればかなりの年配の方ばかりでしたが、初めて来た子はスレンダーでタイトスカートが似合う美人な人でした。

私は生命保険には加入はしておらず恵美(仮名)さんは熱心にプランを作って、昼休みや定時後に何度も説明に来ました。近くで説明されると、とても良い香りがして、免疫のない私は恵美さんと会うのが楽しみになり、話しをする内に3歳年上だとわかりました。

何度か説明を受けたある日、恵美さんが私が加入しようと思ったプランの説明書を足元のバックから出そうとした時、タイトスカートの隙間から中が見えてしまい。思わずじっと見てしまいました。恵美さんは視線に気がつき「見たなぁ~」と悪戯っぽく言いました。私は自分でも分かる位顔が熱く真っ赤になりうつむいてしまいました。

恵美さんは「冗談だよ。俺くん!後でプラン見て置いてくれれば良いから、今日はデートしようか?」と顔を近くによせ「可愛い俺くんに、おねーさんがご馳走してあげる」と言いました。もう何が何だか分からなくなり手を捕まれイタ飯屋に連れて行かれました。お店ではワインを飲んで、終始、恵美さんが話しを振り、子供の頃の話しや趣味の話しをして楽しく食事をしました。お店を出る時、お金を払おうとしたら「今日はダメだよ」と支払いを済ませ外に出ました。

電車の時間はまだまだあった為、またまた手を捕まれ横浜の某海沿いの公園に行き、夜風で酔いを醒ましていたら、恵美さんが顔をこちらに向け「今日はご馳走したけど次回ご馳走してね」と言って軽く唇にkissをして来ました。「私、俺くんの事、初めてあった時から好きかも。好きな子いないなら彼氏になってくれる?」と言いました。

「俺の好きな人は恵美さんです。」って吃りながら答えら、また軽くkissをされて「よろしくね。あっ保険もね」と言われその日は駅まで手を繋いで帰り別れました。それから、保険にも加入して、何度かデートを重ねましたがkiss止まりでした。でも休みの日が楽しくて仕方がありませんでした。ある日、恵美さんが「休み取って旅行に行かない?」と言いました。

色々調べて沖縄に3泊で旅行に行く事になりました。行く前から色々期待もありましたが、初日は着いたのも遅かったのと夕食で飲んだ泡盛が効き、初めて一緒に一つの部屋に泊まるのに、それぞれのベッドで横になって話しをしました。すると恵美さんがベッドに来て「俺くん、何もないの?」「俺、初めてで….」「知ってるよ。私も初めてだから…」「ゴム持ってない…」「無くてもいいよ。これからも大事にしてくれる?」「うん、大事にする」ここからは無我夢中で、kissをしてスレンダーな胸を触り、初めて触るアソコも濡ていて夢中で触り。

見ようとしたら「恥ずかしいからダメ」とこの時は見れませんでした。そして、ついに挿れる時が来ました。恵美さんはかなり痛いみたいで「ゆっくり挿れて」と言い。少しずつ挿れて奥まで入りました。中は暖かく、ザラザラしていて何度か動かしたら直ぐに中でイッテしまいました。恵美さんは「中で出したなぁ~」「これからも大事にしろよ~」と笑いながら言いました。この日は出血もあったのでそのままの姿で一緒に寝ました。旅行中は毎晩エッチして中に何度も出しましたが妊娠はしませんでしたが、その後も良い関係を継続して、今では姉さん女房で可愛い女の子にも恵まれ。約束通り今でも1番大事な人で、呼ぶときは恵美さんです。

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コメント

  1. ポチ君 より:

    ええ話やん

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