百合枝さんの磯臭い剛毛まんこが掻き立ててくれるもの。

月桂冠Takashiさんから投稿頂いた「百合枝さんの磯臭い剛毛まんこが掻き立ててくれるもの。」。

以前投稿させていただきました『キャリアウーマン園子次長は元ヤンだった』、『キャリアウーマン・園子次長とオフィスで過激な変態プレー!!』、『キャリアウーマン・園子次長が紹介してくれた彼女の部下は何と高齢処女だった!!』の続きです。

元ヤンで大手建設資材会社のキャリアウーマン・石関園子次長の勧めで43歳で一回り年下の俺に処女を捧げた彼女の部下であるお局様OLの五十嵐百合枝さんともセフレになって週3~4回、内訳1セット4~8回のセックスを楽しむようになった。

セックスをするうちに俺は次第に彼女に人に見せない気丈さを覚えるようになった。

地味な彼女はそういったしたたかさを秘めたキャラで、それがセックスにも生かされているのだなとつくづく思った。

ある晩、エアロビクスを終えた百合枝さんにお相手を頼まれて彼女のマンションへ行き、そのまま買ってきたお酒で乾杯した。

飲みながら仕事上の愚痴やその他たわいもない話の中で俺は改めて処女喪失の感想を聞いてみると、「痛かったけど、普通に考えれば全うに家族を作るためには乗り越えなきゃならない試練なんだよね…?」
と一般論を述べたかと思ったら、「遊びで考えれば快楽のコミュニケーションだよね♪ただ、思いやりは大事だと思ったね…。さしずめ男女の無い物ねだりを満たすゲームかも知れないよ。」と何かおっさん臭く淡々と悟るように語る彼女も滑稽には見えたが、やはり「年の功」だなと思った。

すると彼女は突然、電気ポットのコンセントを外して俺に見せて「(セックスって)これだよね!?」と微笑みながら問いかけた。

俺も「なるほど!!そりゃ上手い例えだねぇ(笑)」と頷いた。

「でも、嬉しかった!!あたしはホントに男に向かって気持ちを伝えること、全然できなくて、ましてエッチをお願いするなんて…。」と再度その悦びを表した。

「俺も偉い事は言えないけど、要はタイミングでしょう…。後は決断。百合枝さんはそれだけ堅実でコツコツと物事を進める生真面目さがあなたの良いところなんですよ!!まあ、普通遊びじゃなかなか踏み込めないからね、セックスばかりは…。」と何だかしっくりこないかも知れない俺の回答に百合枝さんはウズウズしていたのか、「堅い話抜きにして、お風呂!!お風呂!!」と誘った。

百合枝さんの豊満な肉付きの良い女体がさらけ出されて、興奮モードの俺も直ぐに真っ裸になる。 

いきなり彼女はクンニをリクエストする。

「優しく激しくね!!」と無理な注文だが、ようやっと処女を捨てた百合枝さんの天然の剛毛が黒々と生い茂ったまんこは「そそる磯臭さ」を持った臭マンである。

園子次長のマン臭もけっこうな珍味の匂いだがそれよりは遥かにキツく匂う。

おまけに彼女はエアロビで汗をかいた後…。

海草と魚介類の入り交じった激烈な匂いが彼女ならではのセックスシグナルなのだ!!

ざらざらした剛毛な陰毛と濡れかかった彼女の陰部をこれまた粗めの俺の舌で掻き回す。

この磯臭さは何か酒の後には良いかもと思う。

彼女の膣内にはネットリとした粘着質のある精液が込み上げていて時折陰毛を伝って垂れ落ちる光景もイイ!!

「どう?おばちゃんの臭~いまんこ…。」

彼女の口からこういった卑猥な言葉が出たのは初めてで、俺は「うん!!gooだよ(^o^)v」と短く答えるだけだった。

濡れれば濡れるほどマン臭が強まっていく。

百合枝さんはとにかくクンニがお気に入りのようだ。

そのうち、催した彼女に今度は俺がおしっこを見せてと懇願。

これはまだ彼女もまだ慣れてはいなくて恥じらっていたが、前回のお漏らしをと園子次長との放尿プレーを引き合いにしたところ、渋々とOKしてくれたが、俺の顔面めがけてこれでも食らえとばかりに急に噴射!!

百合枝さんも開き直ってか、堂々と小悪魔っぽく声高らかに大爆笑しながら放尿し続ける。

これもまた妖艶だ。

おしっこまみれの彼女の剛毛を舐めたが、園子次長のそれよりは遥かに塩辛い。

風呂から上がってベッドイン。

年増ながら男の身体をろくに経験していない熟女にはもったいないくらいの彼女のロケット豊乳を愛撫して揉むことからスタート!!

スライムのように流動的で柔らかい乳房だがちょうどいいサイズの乳首の感触はコリコリしているのがこれまたイイのだ。

ギャーギャー喚いていた前回よりはだいぶ落ち着いており、吐息も喘ぎ声も低くなっており、やっぱり年相応の大人の女性を見せていたのも彼女のプライドなんだろうかと思った。

「噛みつくように舐めて。」と願う彼女に俺もエンジン全開でむしゃぶりつき、彼女は渾渾と濡れて激しく部屋をマン臭で充満させる。

ストレートな正常位の好きな彼女にいよいよ挿入。

彼女の名器は俺の巨根をキャッチしてまだまだ不器用ながら無意識のうちに締め付けた。

亀頭はまだGスポには到達していないのに…。

ちょっと横着したのか俺はそのまま強引に巨根を押し込むと彼女は痛いのだろう、絶叫した。

「ごめん!!」とすかさず謝って抜こうとすると「いいの!!続けて…。激しく続けて!!」と流す。

お言葉に甘えてさらに続けようとすると彼女もわかったのか反射的に膣圧を弛めて俺の肉棒を通りやすくしてくれた。

到達したのか彼女の喘ぎもいよいよ本気モード!!

ハイエナのような低い声を上げる百合枝さん。

息を殺すように痩せ我慢気味だった彼女も次第に耐えられなくなったのか最終的には爆発するように吠えた。

ウア~ッ!!アアア~!!

ピシッと俺の肉棒を固定したまま仰け反り返った。

聞いたところによると、これが彼女にとって初めて「マジでイッた瞬間」だそうだ。

この夜は計8回と捗り、ラスト1回は彼女にふざけて肉棒を噛まれてしまい、痛い幕引きとなったが、彼女の成長ぶりとそそるマン臭を今一度堪能できて大満足であった。

紹介してくれた園子次長にも心から感謝したいと改めて思った。

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