欲求に負けて無許可中出し撮影された若妻

ぴゅあらば

らぎーなさんから投稿頂いた「欲求に負けて無許可中出し撮影された若妻」。

小さなアダルト・ビデオ制作会社を営む私は、男優兼監督も兼務し、更には出演交渉すら行っている。
女優は一切使わず、素人の人妻、若妻専門で撮影を行っているのだ。
まぁ、素人の方が制約無しで遣りたい放題出来るからなのだが。
簡単な台本、脚本はあるが、基本的には感性だけで撮影するため、有って無いようなものである。
幸いな事に、出演料目当ての人妻・若妻は後を絶たない。

1日に1人の面接を心掛ける様にしているのには理由が有って、なし崩し的にその場で撮影を始めてしまうのが真の目的で有った。
まぁ、気に入らない女の場合は面接だけで終る事もしばしばあるのだが。
3日ほど、面接で空振りが続いていたのだが、4日目にして売れそうな被写体が面接に来た。
斉藤美智子と名乗った若妻で26歳、旦那に内緒のカードローン返済の為に、纏まった額が欲しい為に応募したと動機を語った。
ハッキリした顔立ちで、少しロリ系の美智子に、様々な制約等を説明してやった。
中には契約に関する事も含まれているのだが、その中には美智子が関心を寄せる、ギャラの事も有った。

「専属契約をすると一番沢山貰えるのですか?」
「まぁ、そうなりますけど、週1本は撮影する感じになりますし、外泊なんて事も有りますけど大丈夫ですか?」
「事前に分かれば、なんとかなります。」
「契約期間は1年更新になります。48本の作品に出演して頂く条件になりますが、宜しいですか?様々な作品に出て頂く感じになりますし、出演拒否をすると違約金も発生してしまいますが。」
「出演料は幾らになるんですか?」
「1作品10万、それに独占契約金をお支払します。」
「契約金は幾らに?」
「そうですね。奥さんでしたら120万って感じですね。月に10万ずつギャラに上乗せしてお支払しますが。」
「それだけ有れば、1年でローンが返せますんで、お願いします。」

「では、こちらにサインと捺印をお願いします。その後、スチール撮影と、感度チェックをしますので全裸になって隣の部屋に移動して頂きますので。」
「はい、分かりました。」
何の疑いも無く、サインと捺印した美智子。
このやり取りも隠しカメラで撮影されているとも知らされていなかった。
「ご主人以外に裸を見せるのはどうです?抵抗あります?興奮します?」
「両方ですね…」
「今日は私だけですけど、撮影の日は何人ものスタッフが居ますよ。そんな中でセックスを見せるのが仕事ですからね。監督と男優は基本的に私がしますので、厳しいですからね。」
「そうなんですね。頑張ります。」
「そんなに頑張らなくてもいいですから、本能のままに感じて下さい。何度も取り直しなんて事が無いように。どんな作品に興味あります?」
「見ないので何とも…」
「願望はどんな感じです?」
脱がせながら質問をしていった。

「願望ですか…拘束って言うんですかね?自由を奪われてなんていいですよね。後は2人の男性になんてのも興味あります。」
「それなら叶えられますから期待してていいですよ。見掛けによらずエッチな奥さんですね。今日の感度チェックが終わりましたら、撮影日程を決めますが宜しいですか?」
「はい。お願いします。感度チェックって、どんな事をするのですか?」
「奥さんの性感帯や感度を確認するんで、玩具なんかを使いますから、オナニーの延長だと思って下さい。」
「そうなんですね…エッチして確かめるのかと思っちゃいました。」
「ご希望であれば。まぁ、ムードが出るように、移動したら私も全裸になりますから、これからセックスするんだという気分で受けて下さい。」
「はい。分かりました。」
「中には、撮影前に体験しておきたいなんて方も居ますので。」
「それは?」
「様々なシュチュエーションが体験出来る用意はしてあるという事です。」
脱ぎ終えた美智子の身体は素晴らしかった。
張のある乳房、大きさも申し分無い。

細身の身体に大きな胸、土手高で生い茂ったアンダーヘアが欲望をそそる。
部屋を移動し、ベットに腰掛けさせ、私も全裸になる。
カメラを片手に、感度チェックの為、美智子の肌に触れていく。
肩に手を置いただけで、鳥肌をたて甘い吐息を漏らすほどに敏感である。
カメラを固定し、美智子の背後から裸体を弄ぶ様に撫で廻し、反応を試していく。
大股開きで割れ目をまさぐってやると、ビクビクしながら身体を震わせる。
しどどに溢れ返る淫汁で、びしょびしょになった割れ目から、指を動かす度に、ぴちゃぴちゃと卑猥な音が鳴り響いていた。
「奥さんは感じやすい体質ですね。感度は申し分無い。このまま逝かせていいです?それとも拘束を体験してみますか?」
「体験してみたいです…」
「分かりました。ではラップ拘束で感じさせてあげましょうね。」
美智子の割れ目に指を挿し込んだまま、ベット脇に置いてあるバイブを取り、指の代りに挿し込んでやる。

頭をかきむしるように悶える美智子の手を取り、ラップで足と固定していく。
右手と右足…左手と左足…膝で固定され、足を閉じる事すら出来なくしてやる。
バイブを抜き挿ししながら、ローターで乳首を弄んでやった。
逝きそうになると手を止め、生殺しにして欲求を高めてやる。
「奥さん。どうします?このまま玩具がいいですか?それとも撮影前に私の肉棒を味わってみますか?」
そう言いながら、美智子の顔前に半勃起した肉棒を差し出してやった。
無言のまま、舌を絡めて口に喰わえついた。
口の中で怒張していく肉棒に無我夢中になる美智子。
「おっきくて太い…雁首が張ってる…こんなの初めて…掻き回されてみたい…」
「奥さん。スイッチ入りましたね?入れてもいいですけどスキンが有りませんので生挿入になりますけど、どうしますか?」
「生ですか?…中に出さないなら…」
「まぁ大丈夫ですけど、生挿入するかしないかは奥さんの意思に任せますよ。」
「味わっておきたいです…」

「分かりました。エッチな奥さんだ。生挿入までおねだりするんだからね。エッチな作品も撮れそうだね。」
「そうですか?こんなのしゃぶったりしたら…欲しくなります…」
「じゃあ、奥さんの中に…生で挿入しますよ…気持ちよくなって、狂って下さい。何度でも逝かせてあげます。」
体勢を入れ替え、割れ目に肉棒を擦り付けながら、ゆっくりと膣を蹂躙するように挿し入れていく。
「あうぅ…凄い…いっぱいになってるぅ。」
時折白眼を剥きながら、悦びにうち震える美智子の姿があった。
若い人妻に生挿入し、果ては中出しをしてやるつもりで、じっくり弄んでやる。
48作品全て、中出しの作品を撮影するために、快楽を植え付けてやるのが目的だ。
半狂乱しながら悶え狂う美智子は、私の腕の中で、何度も痙攣しては逝き、逝っても逝っても終わらぬ抜き挿しに、潮を吹いて応えて来た。
「まだまだですよ…奥さん。気持ちいいですか?」

「もう…辛いです…逝きすぎて、おかしくなりそう…でも気持ちいい。もっと欲しくなるぅ。あっ…また。逝く…逝っちゃうぅ。」
繰り返される抜き挿し…言葉での支配…徐々に美智子は理性を失っていった。
ただ、続く快楽に身を委ね、本能のままに快楽を貪るだけになっていた。
手足を拘束され、為すがままに弄ばれて、悦びに浸りきっている。
「何処で逝こうかな?」
「ん~?なにぃ~?気持ちいいぃ~よぉ~。」
「逝きすぎた?もっと気持ちよくなる?一緒に逝くと気持ちいいよ?一緒に逝く?」
「うん…一緒に逝く…気持ちよくして。」
待ってましたとばかりに、腰を撃ち降ろし、膣奥深くを突きまくり始めてやる。

絶叫に悶え狂い、半狂乱になりながら叫び始めた。
「いぐぅ~…逝っちゃう…一緒にぃ~一緒に逝ってぇ~」
タイミングを合わせるように膣奥を突きながら、子宮口を抉じ開けるようにし、美智子の痙攣に合わせて射精してやった。
その瞬間であった…我に返った美智子は戸惑いの顔を一瞬見せたが、押し寄せる快楽の波に飲まれ、溺れていった。
「奥さん。中出ししちゃいましたね。」
「ええ…」
「良かったんですか?」
「気付いたら…中で…」
「抜きましょうか?」
「えっ?…このままで…余韻を楽しみたい…」
「撮影は全部、中出しにしちゃいましょうか?ドキュメント作品にして…1度、中出しすれば何回でも同じでしょうしね?」
「ドキュメントって?…」
「背徳の若妻、他人棒での妊娠なんて如何です?」
「妊娠までですか?…」
「出産後も出演希望なら、ご連絡頂ければ。」

「週1回の撮影だと、ドキュメントになりますか?」
「なりませんね。どうです?明日から毎日、妊娠するまで通って来ます?48本分はお支払しますけど。」
「はい。来ます。」
「開発され尽くして、旦那さんで満足出来なくなるかもしれませんね。本当にエッチな奥さんだ。もっと欲しいって締め付けて来てますよ。」
「凄いんですもの…癖になってしまいました…」
「ならもっと楽しみます?このまま抜かないで連続中出しして差し上げますよ。」
「えっ?本当に?…」
「奥さんがお望みなら。」
「はい。お願いします。」
美智子は理性の欠片すら失って、本能のままに精子を求め続けて来た。

延々と続く快楽に、身も心も溺れていた。
「奥さん。明日から朝9時にこちらに来て下さい。ここで全て記録しますから。面接等もありますけど、その前でも続けるんですよ。」
「はい。分かりました。」
その日から、来る日も来る日も、毎日通って来ては、あらゆる体位を仕込まれ、中出しを受け止めるように堕ちていった。
その様子は、有料サイトに放映されている事もしらずに。
淫らな迄に逝き狂う美智子は地下サイトでは有名な存在になっていった。
何でも受け入れる人妻としての地位を築いていく。
今の美智子に会いたければ、鶯谷のデリヘルに行けば会えるだろう。

母乳の出る、アダルトビデオ女優としても活躍中だ。

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    AVかあ。。面白くない。

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