奈落の底に堕とされた人妻…りえ

ぴゅあらば

りえのご主人様さんから投稿頂いた「奈落の底に堕とされた人妻…りえ」。

いかにも、薄幸そうで、馬鹿な人妻といった感じの女が第一印象であった。
見た目も、特段の美人でも、可愛くも無かったが、薄幸そうな顔立ちと、エロそうな身体つきが気に入った。
とある出会い系で知り合い、愛人契約と偽って奴隷に仕立てている女がりえだ。

月極めで愛人契約書に署名・捺印させたのだが、一円も貰えて無いのだから。
愛人契約書とは名ばかりで、内容は奴隷契約書…支払いは妊娠出産した時点からとなっていたのだから…
内容を確認しないで署名・捺印し、いいように弄ばれる日々を送っている。

契約書と言っても、法的効力はないのだが、馬鹿なりえには効果覿面であった。
契約は妊娠出産するか、違約金を支払えば解除出来ると書いてある言葉を信じ、仕方無く眉間に皺を寄せぺニスをしゃぶり、自ら膣に挿入させ、中出しを繰り返させられている。
その様は全て撮影され、連日の様に逝き顔をさらけ出しているのだ…

朝9時から午後3時まで、りえに一切の自由は無く、奉仕することを強要される毎日を甘んじて受けている…
日々思い詰めていく顔を見るのが堪らないのだ。
そんな、りえの日常は…朝9時に私の家兼事務所に来る。その時、ロッカーに用意された着衣に着替え、私の寝室に来てぺニスをしゃぶりながら私の目覚めを待つ…

りえのロッカーが開くのと連動して各所のカメラが撮影を始める様になっているので手抜きは出来ないのだった。
目覚めてから1時間は丹念に舐めさせられる…そして自ら跨がり…挿入させられて腰を使って射精へと導かせられるのだ…
その後…丹念に掃除させられるように舐めさせられる…

精子の逆流は認められていないので…必死に耐えながら掃除をさせられるのだった。
場所を事務所に移しても、ぺニスを口から離す事は許して貰えず…極太のバイブを2穴に挿し込まれながらしゃぶり続ける様は…毎日でも興奮を駆り立てる…

初めて中出しをされた時の顔が目に浮かんでくるのだ…
愛人契約を口実に…りえと会った…
上手く口車に乗せ…契約書に署名・捺印をさせて肉体的契約を結ぶ事に…

「奥さん…今日から貴女は私のモノになったのだから…奉仕して貰うよ…」
「はい…宜しくお願い致します…」
「下着だけになって…私を気持ち良くしてごらん…」
「はい…」
服を脱ぎ…下着だけになった姿に目を奪われた…

153センチと小柄な身体にエフは有ろうかという胸の膨らみ…崩れかけた腰回りが何ともエロくて堪らない…
正面を向くと…帝王切開の後が見えた…
「奥さん…帝王切開だったんですね…子供は幾つ?…」
「3歳で…保育所に通ってます…」
「39歳での高齢出産だったからかい?…」
「はい…そうです…」
「もう作らないのかい?…」

「子供が産まれてからは…無くなってしまったので…もう年齢も年齢ですし…」
「そうなんだ…まぁ、奥さんは私を楽しませてくれれば良いから…身も心も捧げてね…契約書通りにしてくれれば問題無いから…」
「はい…一生懸命させて頂きます…」
ベットでの奉仕が始まる…ぺニスを口に含み…しゃぶっている…玉や…裏筋…竿を丹念にしゃぶって来た…
シックスナインの体勢にさせると…パンティーには染みが浮かんでいた…

割れ目の部分を横にずらしてやると…淫らな汁が滴っていた…
そっと舌を這わせて…味わい尽くしてやる…
これから中出しする割れ目をビショビショに濡らしてやる為だった…
小さく喘ぎながら…丁寧にしゃぶるりえ…
徐にパンティーを引き降ろしてやる…
露になった割れ目…アナルがヒクついている…

体勢を入れ替え…覆い被さってやった…
「奥さん…肉体契約だ…入れてあげるから…」
「えっ?…生ですか?…」
「当たり前でしょ…奥さんは私のモノになる契約をしたんだから…絶対服従するという契約を…」
「あっ…はぃ…」
生のぺニスを膣口に宛がうと一気に突き挿してやった…
帝王切開で産んだだけあって締まりも申し分ない…

全体を絡み取るように間とわりつく膣内は…まるで別の生き物が居るようであった…
「奥さん…旦那以外の生ぺニスを喰わえ込んで気持ちいいかい?…」
「はい…気持ちいいですが…万が一を考えると…心配で仕方有りません…」
「万が一って?…」
「外に出しても…先走り液で妊娠する可能性もあるって聞きましたから…」
「外に出すって?…」
「えっ?…外に出してくれるのでは?…」

「何を言ってるの…奥さんは身も心も私のモノ…常に中出しに決まってるでしょ…妊娠出産しないと手当貰えないけどいいの?…」
「えっ?…そんなの聞いてません…止めて下さい…」
身体を捻って逃げようとするが…押さえ付けられて逃げられないまま…容赦なく突かれ続けているしか無かった…
「止めてもいいが…契約書に書かれた違約金を払えるのかい?…」
「えっ?…聞いてません…」
「聞いてようが聞いてまいが関係ない。奥さんは署名・捺印したんだよ。それを破棄するなら違約金を払って貰うだけだよ…」

「そんな…」
全身の力が抜け落ちたかの様に…放心状態になり…為すがままになった…
その様を見ながら…
「払うなら止めるがどうするんだ?…契約書通りに奴隷になるのか?…」
「………」
黙って頷いた…
為すがままの女だが…突かれ続ければ反応がある…
申し分の無い締まりに満足しながら中出しをしてやった…

ぐったり項垂れながら放心状態で天井を見詰めている…
被虐心を煽る女の姿に…ぺニスは萎えることを知らなかった…
そのまま2回戦に突入してやった…
熟れた熟マンコはぺニスを求め蠢いていた…
エロい身体に飽きは来ない…様々な体位で…りえを凌辱しまくってやり…2度目の中出しを決めてやる…

「奥さん…明日も同じ時間に来るんだよ…これから飽きるまで毎日来な…来なかったら違約金貰いに自宅に行くからな…この映像を近所にばらまきながらさ…分かったか?」
「はぃ…」
「それと…下の毛を剃って写メを送って来な…愛しいご主人様ってな…」
「はい…」
あの時の…りえの表情は堪らなかった…
それから2ヶ月…相性が悪いのか…中々孕ませられないでいた…

だが…りえの身体は…そんな事すら忘れさせる程気に入っていた…
嫌々ながらに毎日種を植え込まれ…甘んじて受ける顔…
時と場所を選ばなくなっていった…
有るときはエロ映画館で…有るときはは屋外で…
りえのパイパンマンコに…どれ程の精子を放出した事になるのか…
私専用の奴隷に貶められた…りえの腹に…待望の命が宿ったのは…それから1ヶ月の後であった…

3ヶ月も肌を合わせて飽きない女はいない…
そう思った私は…一計を案じて、りえの旦那に近付いていた…
旦那には…他に女を宛がい…籍はそのままにし…りえを自由にしても良いと承諾させたのだ…
そんな事を知らないりえを…旦那の前で犯す計画を練っていた…
堕胎出来ない時期に来た時…実行する事にしたのだ…
妊娠初期にも関わらず…毎日の日課をこなすりえ…

後3ヶ月…りえを弄んで棄ててやる…
それまでに…りえの身体に飽きなければならなかった…
妊娠発覚と同時に…旦那を巻き込み…旦那の前で中出しを決めて棄てる…旦那もりえと離婚して棄てる…それなりの女と金を旦那は手に入れる…
私は残り3ヶ月…りえを更に弄ぶのだった…

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ぴゅあらば

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