妊娠をせがんだ人妻

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阪本伸次さんから投稿頂いた「妊娠をせがんだ人妻」。

ある会員制のサイトで気になる書き込みのタイトルを見付けた。
サクラかと思ったが気になったので開いてみた。
「妊娠希望の人妻です。結婚して6年、子供が出来ないでいます。お子さんのいる方からの連絡を待っています。詳細はお会いしてからで。」
プロフには写真がないが、32歳で伸長160センチ位となっている。
登録は電車で3駅の所。
閲覧はされているが誰からも返事が無かった。

取り敢えず返事をしてみた。
「初めまして。掲示板見ました。これから直ぐなら会えますがどうしますか?」
直ぐに返事が来た。
「お話がしてみたいです。○○駅の南口改札を出た所で待ち合わせしませんか?」
「分かりました。○○駅なら5分で行けます。地元の最寄り駅ですから。目印はなんですか?」
「携帯番号着いたら掛けて下さい」
慌てて着替えて待ち合わせ場所に行く。
誰も居ないが非通知で電話をしてみた。
「はい。後ろの方で見えてます」
振り向いて見ると1人の女が立っていた。
電話を切り近付いて来る。
「初めまして…立ち話もなんですから静かな所で…」
「はい…家に来ますか?喫茶店にしますか?」
「お宅で…」
連れだって歩きだした。

会話も無いまま家に着いて上がり込んで来た。
「奥さんとお子さんは?」
「単身赴任なんで自宅に居ますよ。そこに写真が有りますんで。」
写真盾をみて確認した。
「掲示板を見て頂いた通り、妊娠を希望してます。主人も公認なんですが…妊娠するまで関係を続けて頂けますでしょうか?…」
「私で良ければですが…」
「血液型はプロフ通りでしょうか?それと週に何日お相手をして頂けますか?…」
「プロフ通りです…何日と言われましても…ご希望は?」
「今、主人も呼びますのでお待ち下さい。」
えっ?新手の筒持たせかよと思いながら、手探りで武器を探した。

電話で部屋番を言っている…直ぐに玄関ドアが開いて旦那が入って来た。
「初めまして…突然の事ですいません。実は無精子症でして…妻も愛してるいるんですが…2人とも子供が好きなんです…それで今回の募集で返事を頂けた方にお願いしようという事に…ただ…妻が気に入った方に…」
「話しは分かりますが、何か条件は有りますか?…金銭を要求されても支払えませんけど。」
「金銭の要求等はございません…妻を妊娠するまでこちらに通わせるか、留めていただいても結構です。ただ…妻を満足させて頂く事と、妊娠させて頂ければ…」
「奥さんもそれで良いんですか?…」
「私からは…子供が2人は欲しいので…2人妊娠させて頂けるなら…」
「ご主人は一切口出ししないと約束して頂けますか?…」
「一切とは?…」
「引き受けるに当たり、ご主人との性交は一切認めませんし、他の方との性交も認めません。私とだけでと言うなら考えます。」

「私は無精子症と分かってからEDでして…」
「奥さんはどうですか?今から、ここで暮らして頂けますか?妊娠するまで帰しませんけど平気ですか?…」
「着替えさえ持って来れば大丈夫です…」
「分かりました…お引き受けしますので、着替えを取りに行きましょうか…」
車に乗り着替えを取りに行くが…5分もしない場所に住んでいた…
「ご主人…暫く奥さんと会えなくなりますけど大丈夫ですか?…」
「妻の為なんで…我慢して待ちます…」
「奥さん…ご主人の前ではっきり言っておきます。これからは私の指示には絶対服従して頂きます。守れますか?」
「ええ…守ります…」
「約束しましたからね…」
「はい…」
奥さんを連れて家に帰って来た。

「奥さん…どうして欲しいか言ってごらん…」
「妊娠させて欲しいです…」
「それだけなら他の男でもいいでしょ…何人もの相手をしてもらいましょうか?…」
「それは…」
「それが嫌なら、ちゃんと言葉に出して言いなよ…どうして欲しいのかさ…」
「はい…貴方にセックスして欲しいです…」
「それだけ?何でセックスして欲しいのよ…」
「妊娠させて欲しいので…セックスして下さい…」
「スキン着用でセックスしてやろうか?…はっきり言わないとしてあげないよ…」
「はい…妊娠させて欲しいので…生で…セックスして下さい…」
「生で顔射でいいの?腹射がいいの?…」
「いぢわるしないで…生で…中に沢山出して欲しい…」
「素直に言いなよ…もう濡れてんだろ…毎日生中出しして汚して欲しいんだろ…違うのか?…」
期待と不安が入り交じりながらも…欲求不満が勝っていた女の理性が崩れ…美しい顔を崩しながら哀願してきた…

「毎日…中出しして…欲しいです…壊れるくらい…」
「奥さん…言えるじゃん…これから言う事に誓えるか?…誓って守るならしてやる…」
「守ります…守りますから…お願いします…」
「俺専用のオマンコになるんだ…他の男とは一生セックスしないと誓うんだよ…身も心も捧げて一生尽くすとな…」
「誓います…貴方に全て捧げます…」
「本当だな…旦那の事も忘れて…尽くすんだ…奥さんは一生俺の奴隷になるんだぞ…」
「はい…何でもします…」
「じゃあピルを飲んで貰おうかね…妊娠しないように…そうすれば一生帰さないで良いから…」
「貴方がそうしろと言うなら飲みます…」
「妊娠が目的じゃ無いんだろうが…欲求不満でオマンコ掻き回して欲しかったんだろうが…」
「ああ…そうです…オマンコ掻き回して欲しいです…毎日中出しで…汚して欲しいんです…」
「ピルは飲ませない…出来たら降ろさせてやる…それか…お前の意思で家に帰れなくしてやるよ…脱げよ…下着だけになって…良いって言うまでチンポしゃぶるんだよ…家に居る間はチンポにしゃぶりついて暮らしな…」
眼を輝かせながら服を脱ぎ始めた…

スレンダーな身体の線…小振りだが形の良さそうな胸の膨らみ…パンティーは既に濡れて染みが浮かび上がっているのが分かる…
私はTシャツ1枚になり椅子に座った…
私の前に膝まずき…露になっているペニスを擦りながら…うっとりとした表情になっている…
愛しむ様に口に含んだ…
舌を絡めながら丁寧に首を前後している…
余程我慢が出来ないのか…自らクリトリスを弄り…自慰を始める…
「奥さん…淫乱だね…嫌いじゃ無いけど…もっと淫乱にしてやるよ…露出も…人前でのセックスも出来るように…旦那の前でもしてやるよ…」
「はい…淫乱です…もっと淫乱にして下さい…」
無言のまま立ち上がり…奥さんも立たせて…ベランダに連れて行った…
手摺に手をつかせて尻を突き出させる…
愛液が止めどなく滴り落ちている…
割れ目にペニスを宛がい…ズブっと挿入してやる…
押し殺しながら喘ぎ声が漏れて来た…
我慢すればするほど乱れまくる…立っていられないほど膝が笑っていた…

「奥さん…まだ始まったばかりだよ…たっぷり調教してあげるよ…俺のチンポが無くちゃ生きていけなくしてやるからさ…セックス浸けの毎日を送ろうや…」
「セックス浸け…毎日…」
だらしなく涎を滴ながら歓喜の声をあげて逝った…
ぐったりした奥さんを起こして部屋に戻る…
床に転がし…割れ目にペニスを突き刺す…
激しく腰を振り逝かせまくってやる…
果てしなく逝き続けさせらた女…
久し振りの快楽に身を委ねて貪っている…
責めるだけ責めてやり…ペニスを引き抜いてやる…
「ああ…抜かないで…中に出して下さい…」
「普通に出したんじゃ面白く無いだろ…下着を着けないで服を着な…出掛けるから…」
服を着せ街に出掛けた…

タクシーを止めて乗り込み…
胸をはだけてやる…
ニヤニヤ見ながら運転するドライバーに見せつけるようにフェラをさせてやる…
「我慢出来なければ入れてもいいぞ…ほしけりゃスカートを捲って自分で入れな…」
無言のままスカートを捲りペニスに跨がってくる…
結合部をドライバーに見せ付けるように腰を振りまくっている…
隣の車からも覗かれている…
羞恥心を刺激され悶えまくる女…
熱く大量の精子を胎内に放出してやる…
ドライバーに目的地を変更させ家に帰った…
タクシーを降りた女の割れ目から精子が滴り落ち…太股を伝わっている…

階段を歩かせて部屋に戻る…
「大事な精子が溢れちゃったじゃない…」
「また…下さい…」
ズボンを下ろしてペニスにしゃぶりついた…
「アナルも犯してやるよ…経験は有るのか?…」
「ありません…」
しゃぶりつきながら応えて来た…
「妊娠した時ように開発してやるから…」
「はい…」
イチヂク浣腸を用意して尻を突き出させでアナルに注入してやる…2本注入してフェラを続けさせた…

やがて我慢が限界に近付いた女は身を捩りながら身悶えを始めた…
トイレに連れていき…しゃぶらせたまま用を足させる…
ウォシュレットで洗い流した後で…シャワーを浴びに連れて行った…
しゃぶらせたままアナルを洗い流しながら刺激してやる…
浴室でシックスナインになりアナルに指を射し込んでやった…
使った事が無いだけあってかなりキツい…
口からペニスを引き離させてて…誰も使った事が無いアナルにペニスを宛がい…捩り込んでやる…
激痛に耐えながら堪えているのが分かる…
構わず腰を振り…奥に奥にと誘っていると…いつしか喘ぎ始めた…

「良いのか?…」
「はい…変な気分です…」
「アナルで逝ったら…離れられなくなるぞ…妊娠した後も…契約満了後も…一生奴隷だぞ…」
「何でもいい…いっぱい犯して…滅茶苦茶にして…貴方の精子で満たして…」
「明日から旦那の前で毎日犯してやろうか…この恥態を見たらEDが治るかもしれないぞ…見てるだけだけどな…」
「ああ…何でもいい…逝かせて…逝かせてぇ~」
絶叫しながら逝った…
アナルからペニスを引き抜き割れ目に挿入してやる…
アナルとは違った快感が女を襲った…
何度も逝き果てる女の胎内に放出してやる…
腰をビクつかせながら抱きついて来た…

「どうした?…」
「もっと躾て…離れたく無いの…」
「旦那が居るだろ…」
「いい…要らない…こんなに逝ったの初めて…もう…戻れない…」
「躾てやっても良いけど…言う通りにするか?…」
「はい…何でもします…」
その日から毎日調教が始まった…
家に居る時は全裸で過ごさせて、外出時は下着を着用せずミニスカートで出掛けるようにさせる…
下の毛も毎日私の前で剃らせた…
ある日、同僚を家に呼んだ…
全裸で対応させて反応を見る為に…
そつなく対応して私の横に座り…当然の様にペニスを口に含んだ…

ニタニタ笑いながら同僚の見ている前で…同僚が帰った…
「そう言えば生理にならないな…」
「はい…遅れているだけかもしれません…」
「妊娠してたら家に帰るか?ここのこの生活を続けるのか?どっちだ?…」
「ここに置いて下さい…」
「本音か?建て前か?…」
「本音です…」
「じゃあ帰す…俺が毎日行ってやるよ…旦那の前で犯す為に…良いよな?…」
「はい…来て頂けるのであれば…」
繰り返された調教に女は従順な奴隷になっていた…

妊娠検査薬で調べさせると陽性だった…
家に来てから1ヶ月半しか経っていない…
女の家に行く…
「ご主人…奥さんが妊娠したんで連れて来ました…」
「有難うございます…」
「奥さんの希望で、これから毎日来ますので…楽しんで下さい…」
「えっ?…何を楽しむんですか?…」
「ご主人の前で抱かれる姿を見て貰いたいらしいです…いつもの様にしろ…」
「はい…」
私の横に座り…ペニスを取り出して口に含んだ…

旦那の前には剃りあげられた割れ目が…愛液を滴らせながら丸見えになっている…
一心不乱にペニスにしゃぶりついている自分の嫁の代わり様に…言葉を失って見ているしか無い旦那…
やがて自ら跨がり…私のペニスを飲み込んで腰を振り始めた…
「このショーを毎日目ね前で見れるんですから…楽しんで下さい…」
「奥さんの寝室には私が泊まりますんで…毎日ね…約束は2人でしたんで宜しくお願いしますね…ご主人…」
奈落の底に堕ちた旦那の顔が印象的だった…

2人目の出産と同時に家には行かなくなったが…
毎日女が泊まりに来ている…
調教される喜びを覚えた身体をもて余して…
今…3人目がお腹の中に…
どこまで堕ちていくのか楽しみである…

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コメント

  1. ポチ君 より:

    頼んで来たその日に性病検査も無しでいきなり調教なんてナイナイ。

    妄想で書くにしてもリアリティーが無さすぎるわ(笑)

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