私の干したパンティが原因で寮の学生と愛し合ってしまった悪い妻

ぴゅあらば

寮の管理人の奥さんさんから投稿頂いた「私の干したパンティが原因で寮の学生と愛し合ってしまった悪い妻」。
私は学生寮を営む39歳の人妻です。旦那とは結婚10年が過ぎましたが、元々、旦那の両親がこの学生寮を経営していて、息子夫婦に任せる事になり、5年前に建て直し私が経営しています。

近くにある工業系の大学生8人を下宿させ日々生活しています。寮は1階に食堂とお風呂があり私が休憩する事務所みたいな部屋があり、学生は2階に住んでいる構造です。

私達夫婦が住む自宅は寮と繋がっていて、廊下を仕切りに行き来できます。私はいつもの様に学生が学校に行き朝の仕事を終え、洗濯物を取りにボイラー室に行きました。

寮にはボイラー室があり、普段からそこは暖かく、洗濯物を干すにはもってこいの場所でいつも使用していて今日も洗濯物を取りにボイラー室に入り洗濯物を取り込んでいると、確か干したはずの私の下着がありませんでした。

気のせいかとも思いその日は何も考えませんでしたが、次の日干した私の下着の位置が違っているように思えました。何か変だと思い次の日に下着を干した時に、位置を確認しボイラー室を出ました。

夕方気になり洗濯物を見に行くと、私のパンティがありません、びっくりした私は誰にも言えず夕食を作り学生達が食べている頃、またボイラー室を覗いてみると私のパンティが干した位置に戻っていました。

私は学生達の誰かが、私のパンティを持って行って戻したんだと思いました。もしかすると私のパンティでやらしい事をしていたのかもと思ってしまいました。

学生達には「まみさん」と呼ばれ、お母さん扱いよりおさん扱いをしてくれる学生達で、綺麗で若く見えるといつも言われますが、一回り以上歳が違うとさすがに、そんな目で見ていないと思っています。

私は本当なのか、また下着を干して試してみました。
朝行ってみるとやっぱり誰かが動かした様子でした。

私は、誰が私のパンティを触って居るのか…誰が私のパンティでオナニーしているのか…そして誰が私に興味持って居るのか…だんだん知りたくなってきた自分がいました。

今思うと、この時下着は自宅の方で干す様にする事も出来たし、学生達に注意する事も出来たと思います。

ご飯を食べている学生達、私に話しかけて来る学生達の中で誰なのかすごく気になる自分がいました。

私はいつもの様に洗濯物を干し、下着もまた干してみたのです。
そしてボイラー室のすみには、小学生の娘を映るために買ったビデオカメラを設置してみました。私の下着で変な事をする学生に怒りはありますが、性の対照にされている事に嬉しい自分もいて複雑ですがビデオのスイッチを入れボイラー室を出ました。

朝洗濯物を見に行くと洗濯物はありました。
昨日仕掛けたビデオを再生してみると映っていました、学生の一人が…
現在の学生は8人居て色々なタイプが居ます。

アニメ、ゲームが好きなオタクタイプやサークルや運動で活発なタイプ、見た感じ童貞タイプや女遊びしてそうなタイプなど色々ですが、その中で私が一押しの学生が居ます。その学生は院生で社交的でリーダータイプな子でみんなに好かれています。社会に出ても成功して行きそうなF君です。

F君は私にも「まみさん、手伝いましょうか」といつも声をかけてくれる良い青年で顔も美形なイケメンです。そのF君が私のパンティに手をかけ臭いを嗅ぎ、パンティにキスをしてる映像が映っていました。

まさかの出来事に私は動揺ぎみです。

二度三度映像を見直し間違いなくF君が映っています。

何度も再生し見ているうちに、可愛く思えた自分が居たのかも知れません。F君に注意する事は出来なかった。

2日程ボイラー室に下着を干しすのやめた私でしたが、F君を毎日見ていると、あの映像が頭から離れず、余計な妄想までしている自分がいました。私の下着がなくがっかりしてるのか…私のお尻を見て下着を想像してるのか…とまるで欲求不満の人妻みたいな事を考えてしまいます。

でもまだ現実を受け入れられない気持ちと、まさかF君が思う気持ち。

私は見た目で判断して悪いが、オタクタイプの童貞だろうと思う、T君か、K君かと思っていたので、なおさら複雑でした。

3日目の朝、自宅で下着を干していた私は何を思ったのかボイラー室で干す気持ちなりました。F君は間違いだったと確認したい自分がいるのか、また心の中でもっとF君にしてもらいたい自分がいるのかわかりませんが、そんな気持ちになりました。

私は洗濯物を干し最後にブラとパンティを干しました。今日干すパンティは白の前がレースで少しセクシーなやつでした。少しドキドキしながら干している自分がいました。何ででしょうか…怒りよりも期待の方が高い私が居るのでしょうか。

またビデオカメラを仕掛けボイラー室を後にしました。
次の朝、F君に「おはようございます」と挨拶されF君は学校に行きました。

私はすぐにボイラー室に入り自分のパンティを見ました。動かした形跡はなく、ビデオカメラを再生してみると暗闇のボイラー室に電気がつきました。再生しているカメラの液晶は真っ暗で早送りしてたら液晶が明るくなり洗濯物が映りだしました。

ボイラー室の電気がつき、入って来たのはF君でした。F君は私のパンティにキスをし、臭いを嗅ぎ始め、干してるパンティを手に取り触り始めました。私は映像を見てドキドキしています。とりあえず私はカメラを持って自宅に戻りました。

誰も居ない自宅に戻り向かったのは寝室でした。ベットに座りビデオカメラを最初から再生してみるとF君は私のパンティを触り、色々な事をしてますが、表情がまるで恋人を愛しているかのような表情でパンティを触っているように見えました。

私は旦那がいる身分なのに若いF君の行動を見て正直嬉しくなりました。
これが私の本当の正直な気持ちだったのです。

私はF君がパンティにキスをする映像で興奮し、誰も居ないベットの上で無我夢中でオナニーをしてしまいました。自分でオナニーなんか本当に久しぶりで遥か前のような気がします。でも本当に気持ち良かった。旦那とのSEXも良いけど全く別で、こんなに濡れるのかと思うくらいアソコは濡れあっと言うまにイキました。

久しぶりのオナニーを終えた私は下半身を出したまま、ベットの上で呆然でした。イッた疲れと、F君の顔が映り動けませんでした。私はこの気持ちがたまらなくなり悪い女になってしまいました。

次の日私はボイラー室に行き洗濯物を干し、いつもは見えないよう下着を干していましたが、今日は靴下などを干す洗濯バサミの沢山付いたハンガーに黒のブラとピンク色のブラを干し黒のバックが透け透けのパンティを広げてつるし、そしてピンクの光沢のあるセクシーなパンティを広げて干しました。

お店で展示するよかのように丸見えの状態で干した自分に変態と言いきかせるくらいの行動です。私はビデオカメラを仕掛けボイラー室を出る時に、楽しみな気持ちがありました。

F君が寮に戻って来るのが待ちきれない気持ちです。あんな状態でパンティを干して、しかも2枚もサービスしている自分に本当に変態女と思いました。

でもF君が私のパンティを見て絶対興奮すると思います。またF君が私のパンティで変な事をすると想像すると私のアソコが濡れてきているがわかりました。

夕方F君が帰って来たのを確認した私はボイラー室を覗いてみると、誰か入った形跡もなく私は買い物に出て30分で帰って来て、またボイラー室を覗くとブラは有りますが、パンティ2枚が干してありません。

カメラを確認してみるとF君が広げて干してあるパンティに驚いた顔をし、いてもたってもいられなくなり2枚共ポケットに入れ持ち帰ったのが映って
いました。

私はF君が自分の部屋に持って行き私のパンティをオチンチンに巻いたりしてオナニーをしているに違いないと思うと一気に私のアソコは濡れてきて触ってもいないのにイク寸前のような気持ちになりました。

私は自宅の寝室に戻り、今F君は私のパンティで私のアソコを想像しながオナニーしていると思うと私もズボンを脱ぎパンティ1枚になり、パンティの上からクリトリスを刺激しパンティをずらし横から膣に指を入れ、無我夢中でかき回し一緒にオナニーしてしまいました。

人生で初めてと言うくらい興奮した恥ずかしい私です。
私はこのオナニーでべちょべちょに濡らしたパンティを明日干してあげるためにパンティを脱がずにオナニーをしました。

オナニーを終えた私がボイラー室に行ってみると、パンティが干してありました。でもまた洗濯したように濡れています乾いているはずなのに濡れて帰って来てと言う事は、恐らく私のパンティに精子をかけたんだと思います。そう思うと何だか男の臭いが残っているよにも思えます。

癖になった私は持っているセクシーなパンティを次々に干してあげました。大人のセクシー感のある黒のパンティやピンクでやらしいパンティ、大胆にTバックや総レースの透け透けなど。そしてオナニーで沢山濡らしてあげたパンティです。ここまで来ると私は変態としか言えません。

恥ずかしいですが感じるです、心とアソコが…
そんなある日F君と将来の話しになり色々話ししました。
私は話しを聞きながらもF君のあの事が気になり上の空。

私を想像してたり、私の事を、いつもやらしいパンティ履いた奥さんとか思って話ししてるかと色々考えてしまいます。私は話しが終わる頃、そろそろ洗濯物干さないといけないかとF君に伝えその場を後にしました。勿論わざと教えました。

洗濯物を干すのを終えて1時間くらいたった頃気になりボイラー室に入りまたカメラを再生してみました。さっきまでお話しをしていたF君がボイラー室に入って来たのが映っています。やはりお話しして興奮して私のパンティを拝見しに来たと思えます。

F君はパンティを顔に付けたと思うとハンガーから外し臭いを嗅ぎ始めました。するとその場で一気にズボンを下ろしました。ズボンを下ろした瞬間、F君の勃起したチンチンが映像にはっきり映り私はものすごく驚いきました。今までにない展開と想像もしていなかった事に驚いた私でしたが、これでF君の全てがわかると思いそのまま映像を見ました。

白色のパンティを顔に付け、ピンクのパンティを勃起したチンチンに巻きオナニーをしているF君です。長身で細マッチョの体に似てチンチンも細みだけど、長くて固そうなチンチンでした。旦那には悪いけどF君の若くて綺麗な真っ直ぐに長く伸びたチンチンはお腹につくくらいそそり立っていて見ているだけでどうにかなりそうでした。

パンティを巻いたチンチンは一層大きくなり上下に動かす手も激しくなりF君は精子を飛ばしました。映像を見終えた私はこの干してあるパンティでF君がオナニーしたと思うと興奮してしまい私はまた変態な行動をしてしまいました。

私はボイラー室でズボンを脱ぎ履いていたパンティも脱ぎ、F君がチンチンに巻いていたパンティを取り、そのまま履いてしまいました。F君のチンチンが付いたパンティを直接履くことで興奮した私はボイラー室でオナニーをしてしまいました。

F君のチンチンの映像を見ながら膣に指を入れかき回し、F君の物が入って犯されてる想像をしながイッてしまいました。どうしょうもない変態女になった気分です。私がこんなになるなんて思ってもいなく旦那もそんな女とは思ってないと思います。

私はF君のオナニー映像を見ては、何回もオナニーしてしまいました。そしてオナニーで濡らしたパンティをそのままボイラー室に干してしまいました。

絶対F君はわかると思います。恥ずかしいけど知ってもらいたい自分がいます。

F君は私の愛汁が付いたパンティに反応し下半身全裸になり私のパンティを履き始めました。男性が履くと、とても小さく見えるパンティからF君のチンチンが半分近くはみ出ていました。はみ出たチンチンをパンティの上からオナニーするF君はすぐに精子を飛ばしました。

私のパンティには精子がかかっていますが、F君はそのまま干して出ていきました。私がF君にしたようにF君も私に向けて合図したのかと思いました。それかの私はF君に対し何かぎこちなくF君も気付いてる様子になり、ある夜にいきなりF君に呼び止められ「まみさん、ごめんなさい」と言われました。

私はえっと答えましたが、F君はまみさんの事が気になっていますと言います。F君は半分バレていると思い謝って来たのが、でもバレてもいいと思うF君がいるはずです。

私は内心ドキドキでしたが、そこは大人の対応と思い「何言ってるの」「私は結婚してるのよ」「彼女は?」と返し、それでもF君は「今はまみさんしか見えない」と男らしく言ってきました。私は「オバサンに何言ってるの」とその場をさりました。

私はドキドキと嬉しさでパニックでしたが結婚してるし歳が違い過ぎると言いきかせ落ち着くようにしました。しかし、旦那とのSEX中に私はF君に抱かれている想像をしてしまい、本当の気持ちは気になっている自分がいます。

来年の春にはF君は就職で寮を出ます
そう思うと今しかありません。
でも今ならまだ何も無い事にも出来ます
しかし私は悪い行動に出てしまいました。

娘の参観日の日、私はミニワンピーを着て出席し昼前に帰って来ました。

すると寮でF君とすれ違い、F君は今日は学校には行かないとのこと。そしてF君は「今日は何かあるんですか」と声かけられ私は「参観日で」と返しましたが、私はまたF君が想像してるとか、F君のオナニー姿を思い出してしまい熱くなる自分がいました

実は私はF君に見てもらいたかったのか、ミニワンピーを着て柄のパンストに赤のパンティまで履いていました。私は頭を冷やすため事務所兼休憩室のソファーに横になり、少し寝る事にしました。1時間くらい寝たでしょうか…パッと目が覚めると事務室の前を歩くF君が見えました。

F君は私に用事が有るのか「まみさん」と呼んでいました。F君は食堂に居なかったので事務室の方に「すみません」と小さな声で入って来ました。

私は、とっさに今しかないと考えて
実行してしまいました。

F君は私のパンティの全てを知っていますが干してるパンティしか知りません。実際に私が履いてるパンティ姿は勿論見たことがありません。私はソファーでそのまま寝たフリをしました。ミニワンピーの裾をまくり、パンストを履いた脚を全部出し赤色のパンティも見えるよう寝たフリをしました。してはいけない事をしてる私は、ドキドキしながら目をつぶります。

F君が休憩室をそっと顔を出し覗くとソファーで私がパンティ丸出しで寝ている姿に遭遇。私は見られてると思うと心臓が早くなりドキドキです。でもF君は真剣な表情で私の履いた状態のパンティを見ていました。1分くらいして私はふっと目を開けるとF君と目が合いました。

脚は淫らに出た状態で私はごめんねと言いながら見えてたと問い掛けるとF君は「はい」と…そしてF君が「やっぱりオレはまみさんが好きです」と抱き付いてきました私は現実に起きた状態に驚いたけどどこかで待っていたかもしれません

F君の力は強くソファーに押し倒されダメよと言いながらも私は受け入れてしまいました。
何も言わずお互い激しいキスを交わしF君の手は私のパンティに手がかかり割れ目をなぞります。私は真っ白になるくらい感じました。

F君は「まみさんが好きです」と言いながらパンティの中に手を入れてきて私のアソコをさわります。私は溢れるくらい割れ目が濡れているのが恥ずかしかったけど、F君の手は私のクリトリスを刺激します。

旦那とは違う触り方に新鮮を感じ私は自らF君に抱き付いてしまいました。F君にキスをされながら、膣の中に指を入れられ出し入れされすぐにイッてしまいました。年がいもなく、若い子にあっと言う間にイカされ少し恥ずかしかったけどもう止まりません。

普段は自らフェラはしませんが、大人の私が、自らF君を座らせパンツを脱がすと真っ直ぐに伸びたカッチンカッチンのチンチンが出てきました。私は映像で見てたチンチンを間近にし興奮して無我夢中でしゃぶりました。

これもまた旦那とは全く感触が違う大きく固いチンチンでした。若さを感じる体に私は我を忘れ、大人の女を演じようと自らソファーに座るF君の上に乗りF君のチンチンを私の中に入れました。

アソコに当たる感触が新鮮で最高に気持ち良く私は腰を沢山振りました。F君は挿入しながら私のおっぱいをしゃぶり乳首を舌で責めてきます。私はたまらなくなり腰を早く振りイッてしまいました。

F君にソファーに寝かされ正常位でF君に抱かれながら固いチンチンで責められました。若くて激しい腰つきに私はまたイキそうになりました。私はF君の乳首を舌で舐めてあげると挿入してるF君は「イク」と声をあげピストンが早くなり、私も一緒にイッてしまいました。

短時間で三度もイカされた私。でも嬉しかったと思います。

本当にF君は私に好意を持っていると感じました。

旦那は大手企業に勤めているためやめるのはもったいないと家族会議をして寮は私がやる事になっているので日中は家には誰も居ません。

私はF君と内緒で連絡を取り合い他の学生が学校に行くのを確認してF君を自宅の寝室に入れ、毎日の様にベットで愛し合っています。

若くて固いチンチンは毎日でも元気よく私を喜ばしてくれます。

時には寮の2階に上がりF君の部屋で脚を大きく広げF君を受け入れています。
でもお互いに春までの約束です。

F君が就職したらF君はF君の人生を歩む、そして私は今まで通り旦那を愛し家庭を守っていくことです。

何もなかったかのように…

大人だから私は出来ると思います。

でもそれまではF君の女で居ます。

沢山愛し合い、思う存分若返り、若い彼を愛します。

春には前の妻に戻ります。

許してください、あなた。

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ぴゅあらば

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