出会い系で経験人数が二人しかないモデル級JDと濃厚調教セックス

ぴゅあらば

マーク君さんから投稿頂いた「出会い系で経験人数が二人しかないモデル級JDと濃厚調教セックス」

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出会い系をやる方はよくご存じだと思いますが、最近の出会い系は90%が援デリと言われる業者か個人で援目的で活動しているプロです。

で、そのほとんどがブスかデブです。ブスとデブのWパンチの場合もあります。そして強引に抜いて、30分もしないうちに帰ってしまいます。

それでも私(40歳)が出会い系をやってしまうのは、残りの10%の本物の援目的の素人に出会うためなんです(笑)

この残り10%を探すのは、経験値がモノを言います。自分の中では何十ものチェックポイントがあるのですが、簡単に言うと、「すぐに会おう」「場所は○○で」と言ってくる女性は、100%援デリです。

先日も、10%の本物の素人を求め、出会い系を彷徨っていました。画像がエロイ系や綺麗系は全部プロです。素人はほとんど、顔が判別できない画像しか載せません。

約1時間位探して、ようやく素人っぽい子を見つけました。職業欄には大学生と書いています。早速メールを送って、返事を待ちました。

程なくして、返信がありました。

女性「条件教えてもらえますか?」

私「○○でどうですか?」

女性「もう少しお願いできませんか?」

私「では○○で。そのかわり、めっちゃエッチになってね」

女性「あまり経験ないので、では教えてください」

これで、会う約束が成立しました。会うのは3日後。あまりホテルがないA駅を、待ち合わせ場所にしました。

待ち合わせがA駅でOKなのと、メールのやりとりで素人であることは確信できましたが、どんな容姿かは、会ってからでないとわかりません。

私は、相手が素人であって、デブでなければ、だいたいイケますので、デブが来ない事だけを願ってました。

当日、お互いの服装を事前に教え合って、待ち合わせ場所に行きました。既に、待ち合わせ場所で待っている女性がいます。

遠目からでも美人そうな雰囲気があります。決して、出会い系をやるような女性に見えません。

私もこの人ではないだろうなと思いましたが、事前に交換した服装が、ばっちりビンゴなんです。

胸を高鳴らせて、傍まで行きました。石原さとみを大きくしたような超絶美人(以下さとみとします)です。勇気を振り絞って、声を掛けました。

「さとみさんですか」

「はい。○○さんですか」

「そうです」

こんな感じで挨拶を交わし、ラブホテルまで雑談しながら歩きました。175cmある私とほぼ身長も変わらず、何より超美人なので、すれ違う男性がほとんどさとみに気を取られています。

部屋に入り、色々と話しました。要約すると以下の通りです。

・現在21歳
・経験人数2人
・ここ1年は彼氏がいないので、ご無沙汰
・出会い系で会うのは初めてで、緊張している
・大学が週3日なので、暇を持て余している
・同年代から全く言い寄られない

こんな感じでした。同年代から言い寄られないのは、あまりにも美人過ぎるからだと容易に想像できました。

こんな感じで雑談をし、緊張をほぐしてから、さとみに先にシャワーを浴びるように指示しました。

部屋が明るいと恥ずかしいと言うので、電気を暗くし、彼女を待ちました。

その間、こんな美人なので、どんな下着をはいてるか興味がわき、シャワー音を確認しながら、彼女の薄いピンクのパンティとブラジャーの匂いを嗅ぎ、パンティーのあそこの部分を舐めました。

次に私がシャワーに入り、シャワーから出ると、さとみはベッドの中に入っていました。

私もベッドに入り、さとみを腕枕しました。少しずつエッチな話題に持っていき、目と目が合ったとき、唇を奪いました。

最初は私の舌が入るのを軽く拒否していましたが、徐々にその警戒も解かれ、激しいディープキスになりました。

ディープキスをしながら、さとみに巻かれてたバスタオルを取り払い、さとみのおっぱいを優しく包むように揉みました。さとみのおっぱいは、やや小ぶりで、Cカップくらいでしょうか。

ディープキスから、耳元、うなじと舌を這わせ、乳首を舐めはじめました。同時にさとみから

「アン」

と、カワイイ喘ぎ声が出始めました。乳首はかなり敏感みたいで、コロコロ舐め回す度に、喘ぎ声を上げます。

さとみの乳首を味わいながら、右手はフェザータッチで太ももの内側を愛撫します。クリには絶対に触れないように、オマ○コの周りを優しく撫で上げました。

舌も乳首から、徐々に舌の方に移動させ、ウエスト、背中、つま先からふくらはぎまで舐めまわしました。

その後、オマ○コを片手ですっぽり包んだら、手のひらビッショリ。さとみのオマ○コは、洪水状態になってました。

ここから本番。オマ○コの外側をねっとり舐め、クリをむき出して、優しく舌で触ってみます。

「アアアアアアンンッ」

さとみの喘ぎ声は一気に大きくなりました。そこから、ずっとクリを強弱つけて舐め続けると

「イクッ、イクッ、イクッ」

と言って、イッてしまいました。間髪をおかずに、さとみをすぐに四つん這いにさせ、さとみの肛門を舐めました。同時に、さとみのオマ○コに指を入れ、Gスポットに軽く刺激をいれました。

「アン、アン」

さとみはお尻をクネクネさせ、よがり始めました。Gスポットが膨らんで来たので、力を少し入れて、指の出し入れをしました。

「アン、アン、またいっちゃう。アン、イイイイッツーアン」

こんな感じでさとみは、挿入前に2回程イッてしまいました。

お互い仰向けになり、

「今度は俺のを舐めてくれる?」

と言うと、彼女は素直に従い、チ○ポを舐めようとしました。

「ちょっと待った」

と、私は彼女のプレイを止め、

「すぐに舐めたら、歓びは半減するんだよ。俺もさとみのオマ○コを舐めるまえに、色々舐めたから、さとみは感じたんだよ」

「最初は、乳首から舐めて、その際、右手は俺の股間を弄って」

「その後、いきなり竿を舐めずに、金玉をすくいあげるように舐め、時には口に含んで」

「それでもまだ、竿は攻めずに、肛門をベロベロ舐めて」

ここまで指示し、さとみに攻めさせました。さとみは完全にエロモードに入っており、いきなり私に唇を重ね、ディープキスをし始めました。

その後、指示どおり、乳首から金玉、肛門と丁寧に舐めてくれました。もう、その時の征服感と言ったら、過去最高のものでした。

肛門まで舐め終わると、次の指示が欲しそうな感じだったので、

「竿を舐める時は、唾を垂らして、大きな音を立てて、咥えてごらん。その後は、今まで通り咥えてごらん。何かあったら言うから」

そう言うと、さとみは指示通り唾を垂らして、ジュルジュル音を立てながら、俺のチ○ポを咥え始めました。

実際、さとみのフェラは上手で何も指導が必要なく、

私「気持ちいいよ。いままでのオチンチンと比べてどう?」

さとみ「大きい」

私「前の彼氏よりも大きい」

さとみ「うん、全然大きい」

私「もうすぐ、このオチンチンがさとみのどこに入るの?」

さとみ「いやん」

私「いやん、じゃわかんないよ」

さとみ「オマ○コ」

こんなエロイ会話をして、さとみを俺のチ○ポから離しました。

私「ちゃんとゴムするから安心してね」

と言って、さとみの前でゴムを着け、ようやく、この超絶美人にぶち込める時がやってきました。

最初はゆっくり優しく挿入しました。

「お、おおきい。アン」

根元を奥まで突っ込み、さとみのオマ○コの中で、チ○ポをグリグリ回しました。

「アアアン。キモチイイ」

そこからコンスタントに「アン、アン」喘ぐさとみ。私も余りの美人さに、早くイキそうになってしまったので、体位を変え、騎乗位にさせました。

騎乗位になったら、さとみは一段とギアが入り、喘ぎ声も大きく、感じまくるようになりました。私はさとみの手を、さとみのおっぱいに誘導し、自分でおっぱいを揉むように指示しました。

さとみは指示通り、私のチ○ポにまたがりながら、腰を振り、自分のおっぱいを揉んで、よがり声を張り上げていました。下から見る私は、最高の光景でした。

その後、バックの体勢にし、お尻をパンパン叩き、突きまくりました。

「奥まで入ってる?」

「うん、奥まで入ってキモチイイ」

「チ○ポ固い?」

「うん、固くて大きくてキモチイイ」

部屋中にパンパン音が響き渡りました。私もそろそろイキそうになってきたので、さとみを仰向けに戻し、正常位で激しく突きました。

「イク、イク、ダメッーーーー」

そんな感じで一発目のセックスは終わりました。しばらくピロートークをしました。彼女は何かのスイッチが入ったようで、やたらと甘えてきます。私の指を舐めたり、胸に顔を埋めたりしてきました。

こうなったら行けるとこまでいこうと思った私は、彼女をお風呂に誘いました。
あんなに恥ずかしがっていたさとみは、すぐに快諾し、一緒にお風呂に入りました。

「今、彼氏いないんだよね?」

「うん」

「なら、マン毛剃っていい?」

「えー、なんで(笑)?」

「そういうプレイ(笑)。あと夏に向けて、ムダ毛の処理するでしょ?」

「するけど・・・。いいよ」

さとみの許可をもらったので、さとみをパイパンにしました。オマ○コ丸見えです。

パイパンにしてから、風呂場の床で向き合って座り、私の竿と彼女のパイパンを擦りあわせました。

「どう?」

「なんかエッチ」

「濡れてるよ。ヌルヌルしてる」

「いやーん」

「こんなに濡れてると、間違って生のままで入っちゃうよ」

「生はダメ」

「でも、さとみのオマ○コが濡れすぎているから悪いんだよ」

と言って、確信犯的に生のまま挿入しました。いわゆる対面座位みたいな形です。奥まで一気にぶち込みました。

「あああん。生は・・・・」

さとみが言いかけた時に、ストロークスピードを上げました。

「アン、アン、気持ちいい」

そのままガンガン突き、そのまま背面座位の形にしました。さとみは、自分でパイパンを私のチ○ポに出し入れさせ、よがっています。

「生のチンチンどう?」

「生、気持ちいい」

「生にしてよかった?」

「良かったけど、中には出さないでね」

ダチョウ倶楽部的なフリかなとも思ったのですが、今回は中出ししないでおこうと、この時決めました。

その後立ちバックで、さとみをイカせ、浴室の床で正常位になった時に、私もイキそうになってきました。

「中に出さないから、お口に出させて」

「うん、お口にちょうだい」

さとみが口を開けた瞬間に、私の精子が元気よく飛び出しました。ほとんどが口に入らず、目や鼻や頬に飛び散りました。

その後、何も言わず、さとみの口に私のチ○ポを近づけると、さとみは黙ってお掃除フェラをしてくれました。

入室してから、退室まで合計4時間。延長料金も払いました(笑)それでも十分に楽しめる出会いで、この先も、さとみと飽きるまでエッチをしまくりたいと思います。

いやー、これだから出会い系はやめられない。

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コメント

  1. ポチ君 より:

    確かに。。最近は「最初だけ2万円で、次からタダで良い」ってのがすごく流行ってますねえ。2回目来るとは思わないけど、苺位の子が2万取る手段なんでしょうねえ(笑)

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