見た目は今時の若い女…時折男を安心させる母性…俺の女王様にアナルを可愛がってもらった!

ぴゅあらば

この日私はエリーに自分の全てをさらけ出した。まだ知り合って1ヶ月、会うのは2回目なのにメールであんな大胆なやり取りをして完全に先走り過ぎたことを後悔した。

つくづく彼女は不思議な女性だなと思う。見た目は少し派手目な今風の若い女だが、時折母親のような男を安心させるオーラを放っていた。この人には自分のどんな恥ずかしいところを見られてもいい。

そう思うと自分はまるでエリーの子供にでもなった感覚に陥った。そんなことを冷静に考えながら、私は椅子に座らされ、脚をМ字に開いたまま手すりに固定され後ろ手に縛られるという自分のあられもない姿を再確認した。「恥ずかしい…?」

エリーは悪そうな笑みを浮かべて挑発するようにささやいた。「うん…」まるでこれから処女を捨てる乙女のように力なく私は呟いた。

私の陰茎は既に完璧に勃起しており、先端からは透明な液体が光っていた。エリーは陰茎には触らない。少なくとも手で刺激することはまずありえない。

するとエリーは陰茎の下の玉袋のさらに下、肛門の位置に注目した。突然目付きがウットリとして来たのがはっきりと確認出来た。「ココ…」

エリーは指先で触れるか触れないかくらいそっと優しく撫でた。一瞬声が出そうになるのを我慢し、全身には電流のように快感が流れ走った。大きく肛門が収縮運動するのが自分にも分かった。

ふとエリーの方に目をやると彼女は嬉しそうに一連の動きを見つめていた。「ヒクヒクしてるね…」今度は肛門の左右に手を添えて既に十分に開いている尻肉をさらに広げた。

つられて肛門の形も横に変形しているのが自分にも分かった。自分の恥ずかしいところをこんなにも他人に観察される経験は恐らく大半の人間は無いだろう。それも異性に、こんなあられもない格好で…まるで自分が女にでもなったかのように、今は身動き出来ないこの体制さえ興奮の材料だった。

完璧に彼女のなすがままの私に次なる魔の手が下される所だった。彼女は広げた肛門に向かって息を吹きかけた。普段閉じており、外気に触れることに慣れていない肛門は過剰に敏感に反応し、またさかんに収縮活動をした。

この時収縮を繰り返すも彼女によって固定されている肛門はむなしくヒクヒクと痙攣するだけであったろう…そんな様子をマジマジと観察してエリーは歓喜の絶頂であった。「可愛いね。じゃぁそろそろいいかな…」そう言って彼女の頭が下に沈んだと思うと、突然肛門に生暖かくて柔らかいものが触れた。

あまりの快感に膝がビクンと動いた。「それ」が自分の尻の下から肛門を這い回り、上まで行ってまた戻って来る…その一往復がなされる度に気が狂うほどの快感が押し寄せた。私の肛門を愛撫しているのは他でもないエリーの舌であった。

肛門を舐められるこれほどの快感とは知らず、安易なメールの返信をしたことを後悔する思いが一瞬頭をよぎった。丸い肛門の周りをグルグルと回るように舌を何周もさせたり皺の一本一本まで丁寧にゆっくりと舐めたり中心部に尖らせた舌を突き刺したり舌全体を押し当てるようにベロンと舐めたりそして彼女はそれらの行為を逐一私の臀部に当てた両手で肛門を拡張したり緩めたりしながら行った。私は段々と肛門周辺の皮膚が柔らかくなって来るのに気付いた。

恐らくエリーのねじ込んだ舌によって私の肛門は幾分か広がり、中心部には少し空間が出来ていたことであろう。かれこれ10分ほど彼女の柔らかい舌によって肛門を愛撫され、私は気付いたら自分の陰茎の先端から大量の透明な粘液が糸を引いているのに気が付いた。不思議なことに陰茎はやや勃起状態から萎んでいた。

エリーはゆっくりと顔を離し、舌を私の肛門からどかした。依然として両手は私の尻に当てられたままだが、次に何をされるかは私は分かっていた。「じゃぁ、まずはゆっくり入れてみようか」

私は潤んだ目でエリーを見つめながらゆっくりと頷いた。

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ぴゅあらば

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