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女のイジメ現場でかわいい同級生女が脱がされているのを見た

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女のイジメ現場でかわいい同級生女が脱がされているのを見たエッチ体験談。
うーん!高校ん時も結構いじめとかあったぜ!
おれ、は商業高校いってたけど、そこはもともと女子商業でさー、途中で共学になったんで、女子が多かったんだよー
そんで、だれかのレスにあったけど、程度の低いのが多かったんだよねー
援交女とかサセ娘とかアバズレの巣窟みたいだったな。
そんでまたお決まりの女ヤンキーのグループとかがあって、しょっちゅう「狩り」とかやってたね。

まあ、いじめられんのは、ヤンキーグループ内のやつが多かったけど、たまにゃ関係ないのが、なんの因果か知らんけど襲われてたこともあったなー
そんで、そのヤンキーグループの「頭」みたいなのをやってた女がおれの幼馴染みでさー、小学校くらいまではすげー仲もよくて結構かわいかったんだが、中学にいったら、なにがあったんだか、すっかりドロップアウトしちゃって・・・・

そんなこともあって、その女にゃテスト前に勉強のフォローしてやったりしてさー。そのころは、おれも結構まじめに勉強してたしなー
(今でもまじめだぜー)だから、その女にゃ結構大切にされてたな。
(別にパシリとかやってたんじゃなくてな)

ある日の放課後にさー、隣の教室がなんだかえらく騒がしくなってて、そのうち隣のクラスの女が一人こっちに逃げ込んできたのよ。
おれは「なにやってんだ?騒がしいけど!」つったら、そのヤンキーたちが来て隣のクラスの涼子ていう子を「狩る」(当時はそういってたなー、締めるとかそういう意味で使ってた)ていって騒いでるらしい。
すると今度はそのヤンキーの「頭」の女(由紀っていうんだが)が顔を出したのよ。そんで、おれを見つけると「なんだ!○○もいたのか!面白いもん見せてやるから、あんたも来なよ」ていっておれを呼ぶのさ。

何回か由紀たちの「狩り」の現場には出っくわしたこともあったが、まあすげえもんだった。ただ、だいたいは同じヤンキー仲間とかを「狩ってる」んで、顔とかあんまりかわいくネーしなー、思ったほどは萌えなかった。
ところが、その涼子ってのは結構かわいかったのよ。
おとなしくって、ちょっとロリ入ってて、頭もまあまあで、うちのクラスの男どもにも結構人気が高かったんだよ。そんで、おれもすけべだからさー、それ聞いてのこのこついてったのよ。

教室にはいったら、涼子は前の教壇のあたりでもう7~8人に囲まれて泣きべそかいてた。そんで、クラスに残ってたやつらも男女あわせて10人くらいはいたかなー、遠巻きにして見てたな。

あんまりヤンキーとは関係なさそうな子だったけど、なにがあったんだか狩られることになっちまったらしい。
周りノヤンキーたちは結構いきりたってってて、「てめー、脱げ」とか「すっ裸んなってあやまれ」とか脅しつけてたね。

涼子は「ごめんなさい!あやまりますから!」「出来ません!許してください!」とか泣きながら言ってたな。

戻ってきた由紀が「いいよ!自分で脱がねーんなら、脱がしちゃえよ!」
というと、周りのヤンキーどもが、いっせいに涼子に襲いかかる。

「やめてー!やめえー!」と涼子は悲鳴をあげるが、ヤンキーたちはおかまいなしで、涼子は床に引き倒されちまった。
手足押さえつけられて「ギャー、ギャー」騒いでたけど、あっという間にスカートもぎ取られ、セーラー服も脱がされ、ブラジャーも取られたちまった。

結構発達したパイオツがあばれるたびにブルン、ブルンゆれてやがった。
最後のパンティーも、両手押さえられた状態じゃ守りようもないわなー

あっというまに下ろされてしまって、ハイソックスだけよ。(まだ、ルーズの時代じゃなかった)いやー、興奮したねー、あの涼子が全裸にされちまって
るんだからなー。おれの股間はもっこりだったなー。

さらに、ヤンキー達は涼子を教壇の上にあげちまって、股は全開で身体を折り曲げるようにして、まあ、今で言うマングリ状態だな。
ご丁寧に腰の下に学生カバンとか差しこんで、ほとんど晒し者だな。

いやー、すげー光景さ、結構毛が濃くてさー、可愛い顔に似あわねー剛毛だったね。割れ目も良く見えたねー。思いっきり股広げられてっから割れ目もひろがっちゃって、中の方まで良く見えんだよ、これがー!
くすんだ赤っぽい色で、ビラビラも良く見えたね。ケツの穴までマル見えさー。
ヤンキー達はそれ見て「ぎゃははは・・」なんて大笑いしてたな。
由紀がさらに「もっとサービスしろよ!」とかにやにやしながら涼子に言ってたな。涼子は「だめー!」「やめてー!」とか泣きながら言うだけでもう抵抗する気力もなくなってたな。
ヤンキーの一人は「おい!おまえ、オナニーしてみせろ!」とか言いやがった。
涼子はただ首を横にふるだけよ。
「てめー、やったことあんだろー!みせてみろよー!」
「おーだよ!サービスしろって言ってんだろ!」などと口々に脅しつけ一人の女が涼子の右手を無理やり万個に持っていったのよ。

涼子はひたすらイヤイヤしていたが、「おー、じゃー、だれか写真とっときな!」と由紀が叫ぶと、涼子は一瞬びくっとなり、「ごめんなさい、ごめんなさい写真はやだー!写真はやめてくださいー!」と泣き叫ぶ。

「じゃー、オナニーしろ!なんだ、やったことねーのか?」と由紀。
ヤンキーの一人が涼子の両ほほを押さえて「おい!やったことあんのか答えてみろ!」と脅しつける。

涼子は小さな声で「やったことあります・・・」ヤンキーどもは「ぎゃははは・・・・・」と笑って、「おめー、欲求不満がたまってんだろー、ここで解消していいぞー!」といってさらに右手を万個に押し当ててぐりぐりしはじめちまった。

涼子は観念したんだろうなー、自分の指で割れ目の上をこすりはじめた。
みんなニヤニヤしながらそれを見つめる。しかし、涼子は泣き顔のままさ。

ヤンキーの一人が「てめー!演技してんじゃねー!もっと中に指入れてガンガンやんだよー!!」と脅しつける。涼子はびくっとして、今度はしかたなく、人指し指を万個の中に少し入れ始めた。

「おら!もっと激しく出しいれしろや!イクまでゆるさねーからな!」
と周りから激が飛ぶ。まあ、かわいそうな光景だが、めちゃくちゃ興奮する状況だったなー。
涼子は言われるままに、結構激しく指を出し入れしてたが、こんな状況じゃ、やっぱ感じねーんだろうなー、濡れてもこねえようだった。

「イクとこ見てーだろ!」と由紀がおれに向かって言う。
おれも興奮して「ウン、ウン!」てうなずくだけよ。

「おめーら手伝えや、こんなんじゃ、ぜってーイカねーわ!オナニーもできねーのかよー!」と由紀は吐き捨てるように言う。
ヤンキーの1人が両股の間に陣取ると、涼子の手を払いのけると、思いっきり割れ目を広げて皆に見せつけるようにして「ぜんぜん濡れてねーわ!」というと、自分の指につばをいっぱいつけると涼子の割れ目を愛撫し始める。

涼子は「痛い!痛い!やめてくださいー!」と悲鳴をあげるが、ヤンキーはもうおかまいなしよ。「うるせーんだよ!少しゃ鍛えておかないと、使い物になんねーぞ!」とかいって、かなり激しく手を動かす。更に1人が後ろに回って涼子のパイオツを揉みはじめる。

涼子はしばらく「やめてー!やめてー!」と泣き叫んでいたが、そのうち「くっ!」とか言って、こしをビクビクさせはじめる。
ときどき苦しそうな表情で「はあああー」とか息を吐く。

ヤンキーの1人が「おっ!こいつ、感じてきたぜ!」というと、万個を愛撫してるのが「おう!ぬれてきたわ!もう少し、もう少し!」とか言って手の動きを早める。
涼子は感じているらしいがなんとか声をこらえようとして「クッ!クッ!クッ!」
と苦しいあえぎをしてるんだなー、これがまた余計に興奮させる。

由紀がこっちを向いて「もっとこっち来て見ろよ、いいんだぜ!」とおれに手招きしやがる。さらにうしろで、取り巻くように見ている連中にも「ほら!こっち来いよ!近くで見ろよ!」と脅すように言う。
連中はもう完全にかたまっちまってる。
中の一人の男に向かって「おめー!こっち来いって!おめー、こいつのこと好きなんだろ?なー?好きな女のイクとこ見れんだぞ!」
その気の弱そうな男はブルブルと首をふりながら「いや・・いや・・・いいです。」といって怯えてる。「なんだよ!つまんねーやつだなー!」と由紀の捨て台詞。
その間にも涼子のあえぎ声の間隔がどんどん早くなり「クッ!クッ!クッ!クッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」と苦しげにうめく。
ヤンキー達は「オッ!いい感じになってきたねー!」「もうイキそうだな!」とか言って万個もパイオツもめちゃくちゃに揉む。

涼子は「グウウー!」という声をあげると、腰がビクウウン!とせりあがりそのまま力が抜けたようになった。おれはもう呆然とその光景を見ていたな。

「おおー!こいつイッタぜ!」と1人が言う。「こいつ処女じゃねーなー!」ともう1人が・・・「結構感じてやがって、かなりスケベだな!」と由紀。

そして振り向くと「○○!やってもいいぜ!やるか?」とおれに聞いてくる。
おれは内心ドキドキしてたが、冷静を装って「いやー!興味ねー!」と言った。

由紀はにやにやじて「ふーん!そうかー!」というと、今度は後ろの連中に向かって「おめーら、やっていいぞ!だれかやるか?」と聞く。
後ろの連中はもう怯えきっていて、当然のように首をふるだけだ。

「なんだ!つまんね!」と由紀は言うと、今度は涼子のほうをむいて。
「おい!おめーとは、だれもやりたくねーってよ!」と冷たく言い放つ。

涼子はしばらく放心したようになっていたがまた泣きだす。
由紀は「だれもやらねーってんじゃしょうがねーなー!じゃー、今日はこれでおわりだな!」といって出口に向かいはじめる。

他のヤンキーも押さえつけていた手足を一斉に離すと、「バカが、つけあがるとこうなんだよ!」「今度はすっぱだかで校庭に放り出すぞ!」などと捨て台詞をのこして由紀の後を追う。由紀は急に振り向き「おおー!下着はもらっとけや!これ売っちまおうぜー」と笑いながら言う。

ヤンキーの一人が涼子のブラジャーとパンティーをあわてて拾うとそのまま出ていっっちまった。
後ろの連中はもう怯えきっていて、当然のように首をふるだけだ。

ヤンキー達が立ち去ったあとも、みんな呆然としてうごかなかった。

涼子は裸のまんまで、教壇のしたでうずくまって泣いていた。
女子の何人かが涼子に駆けより、スカートを履かせ、服を着せる。

そして「だいじょうぶ!だいじょうぶ!」と声をかけていたが、そのうちいっしょに泣きだして涼子といっしょに肩を寄せ合うようにしている。
男どもはなにかいたたまれない様子で、逃げるように教室を出ていった。

おれも興奮はしていたが、なんか見てはいけないものを見たような気がして
だまって自分の教室にもどったな。
まあ、そんな体験談さ!

その後も2~3回はこんなのに出会ったなー!しかし、由紀もよく退学にならなかったよなー!結局おれ達といっしょに卒業したもんなー!
それにしても女は怖いは・・・・・・

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