今二人で住んでるんだけど、なりゆきからたまに私の裸を見ながら弟がおなにーするようになっちゃいました。
きっかけはお風呂。先に弟が入ってて面倒くさいから一緒にはいっちゃった日でした。髪だけ洗ったらすぐ出るからって文句言ってる弟を無視して頭洗ってました。
「女ってそんなに丁寧に洗うもんなの?」って聞くので「え?普通でしょ? あんたどんな洗いかたしてんの」
弟「普通にこーやってこうでしょ?」 私「あんたそれ泡つけてるだけじゃん ちょっとこっち来なっ」 弟「え?」
私「いーからおいでっ」弟は股間隠しながらお湯からでました私「座って」 弟が無言で椅子に座るとシャンプーをつけて頭をあらってあげました私「分かった?男でもこんぐらい洗わなきゃだめだからね」
弟「めんどくさいなぁ」 私「ほらっ 自分でリンスしてみっ」 弟は文句言いながらもリンスを始めました「あんた何考えてんの 姉の裸でちんちんおっきくしないでよ」と笑いながら言うとあわてて隠して「見んなよっ 違うよっ」て言いながら片手で隠しました私は笑いながら浴槽につかり弟があわててリンスを流す間つい観察してしまいました
弟「今はいねー ってかそーゆー問題じゃないの 男なら勝手に反応しちゃうもんなの」
私「あっそ 私の魅力のせいかぁ」 弟「まぁ正直それもあるかな…」
私「ん?今褒めた?褒めたよね?珍しいね」
弟は照れながら、正直言うと私が風呂上がりに下着で部屋うろうろしてるのみていつも反応して困ってると言いました私「えー そうなの?全然知らなかった ごめん 今度から気を付ける」
弟「いやっ こまるけど見れなくなんのも困るかと…」 私「はぁ?何言ってんの?」 弟「あーもういい 何でもないっ」ちょっと怒ってるようでした私「何よぉ 別に私は今更あんたに見られても平気だよ 今だって隠してないじゃん」
弟「だって反応してんのばれちゃったし… 何かすげー恥ずかしくなってきた」
弟「分かったよっ」弟はまだ椅子に座ったままであそこも大きいままでした
私「でさぁ、それどうすんの?」
弟はあわてて隠して「いいんだよっ ほっとけって」
私はにやにやしながら「自分でするんでしょ? ここでしなよ」と言ってしまいました純粋に好奇心から見てみたかったんです
弟「何言ってんだよっ 出来るわけないでしょっ」
私「いーじゃん 見たことないんだもん ね、して」
なんどかやりとりがあった後、してる最中は私は後向いてる事、いく瞬間だけ見せるとの事で了承してくれました弟は多分私を見ながらしごき始めましたかすかに音だけが聞こえてきました
私「男の人は声ださないんだね」
弟「出したら気持ち悪いべよ 普通出さねーと思うぞ」
私「ふーん そうなんだ」
弟「ねーちゃんはどうなのさ? 一人でして声出んの?」
私「うまい聞き方だねぇ… ノーコメントです」
弟「ずるいなぁ 自分だけ」
私「どう? まだ?」 弟「ん、もう出る…」
私「じゃそっち向くよ」
私が弟の方を向くと弟の視線が足から胸に移って行きましたそして股間に視線を止めたまま手の動きが早くなり小さな声と共にいきましたとても勢いよく大量に出たのにびっくりしました 弟はシャワーで洗い流しながら「なにが感動だよ こっちはすげー恥ずかしいんだからなっ」
私「エッチな本見ながらするよりいいじゃんっ こっちは3Dなんだからね」
弟「まぁ確に…」
私「気持ちよかったんでしょ? ならいいじゃんっ ねっ?」
弟「もういいからっ ほら上がんなよ 酔ってんでしょ」
弟は手で追い払う仕草をしたのでお風呂からあがりましたこれがきっかけでした会社の飲み会があり少し酔って帰りましたお風呂あがって、バスタオル巻いて髪を乾かしてました弟が洗面所に入ってきて「俺さ、明日先に帰るからね 姉ちゃんは29だっけ?」
私「うん 29の午後にここ出るよ」
弟「そっか… あのさ、家帰るまえにも一回だめ…?」
私「ん…?この前したばっかじゃなかったっけ?」
弟「まぁそうだけどさ… ほら、出し納め みたいな」
私「なんだそれっ」つい笑ってしまい、「いいよ、髪乾かすまで待ってて」 弟「髪濡れたままでいいから」
私「ん?そんなに我慢出来ないの?すぐ終るよ?」
弟「じゃなくて濡れた髪がいいんだよ」
私「はぁ? 別にいいけど…」
なんかこの日の弟は素直で可愛いです私「引き出しからから好きな下着持って来ていいよ 年末サービスだぁ」 弟「え?まじ? ちょっと待っててっ」弟は私の部屋に行きました私はバスタオル巻いたままリビングに行ってソファーに座って待ちました。弟が戻ってくると手には一番の勝負下着を持ってました。それは白でシルクの下着でショーツはTバックで横が紐で前はレースになってるものです
私「うん、着るからあっち向いてて」私はバスタオルを取って下着を着けました私「いいよ こっち向いて」
「すげっ!」弟は一言言うとあとは黙って舐めるように見てました
私「その反応なんか恥ずかしいんだけど…」 弟「いや…だって それ凄いやらしくない?」
私「こーゆーの好きなんだぁ ほらっ 後ろも可愛いでしょ?」 弟「…うん すごすぎる…お尻丸見えだし…」
弟はパンツの上から自分のを触ってます 私はソファーに手をついて弟のほうにお尻をつきだすカッコになりました私「脱がないの?」
弟は下半身裸になり無言で私のお尻を近くで見てます私「何かしゃべってよ なんか恥ずかしいじゃんかぁ」 弟「うん…お尻触っていい?」 私「殴られたい?」
弟「ごめん…じゃあさ触らなきゃいいんだよね?」 私「うん」 弟「俺ねっ転がるから跨いでくれない?」
私「跨ぐって?」 弟「69するみたいにさ」「そんなの無理… 恥ずかしすぎるよ」と断ったんだけど弟は「頼むよ 絶対触らないからさ 年末サービスでしょ?」諦めません仕方なく寝転ぶ弟の顔を跨ぎましたが69の体勢にすると弟のおちんちんがもろに目のまえに来てしまうことに気付きました弟「体前に倒して… このままでも凄いアングルだけどね」
弟のおちんちんははりさけそうなほどです血管が浮き出てさきっぽは濡れているみたいです弟「もう少し足開いて…」私は言われるまま足を開きました あそこがじゅんって濡れたのが分かりました弟「すごい… めちゃくちゃやらしいよ」 私「しないの…?」
弟「うん、触ったらすぐいっちゃいそうでさ、もう少しこのままでいて」 私「うん…」やばいなぁ そろそろ染みちゃうかも…と思ってたら弟「ねぇ、パンツ濡れてきたよ…」 私「うるさいっ そーゆーことは言わないのっ」
弟「ごめん でもなんかいい匂いがする」 私「お風呂上がりだもん、顔近付けすぎっ」 私「ブラならいいよ」
弟「この体勢じゃ胸見れないもん 下がいい」 私「この体勢で下はむりだって… 」 弟「電気暗くするからさ お願い」
私は内心脱ぎたかったし電気を暗くするなら、と了承しました弟は照明を暗くして戻ってきました私がショーツを脱ごうとすると「まって、そのままさっきの体勢になって」もう言いなりです「このまま俺に脱がさせてね」 私「うん」弟は横の紐を片方引っ張りました今までアソコを包んでたものが緩むのを感じました。もう片方の紐を引っ張ったときショーツが落ちました
弟が見てる私の姿を想像すると奥からこみあげてくるのを感じてしまいます弟「もう少し足開いて…」
私は足を開き少しお尻をつきだしました。その時 弟はおちんちんをしごきはじめました。私の顔のすぐそばです思わず触りたくなりました 触りたい 舐めたい気持ちを抑えるのが大変でした。
アソコに弟の息がかかるのを感じます私は興奮しすぎて腰が勝手に動いてしまいます。今触られたら抵抗は出来ないです というか触って欲しい… 舐めてほしい… 我慢できずに自分で乳首を触ってしまいました。電流が走るように快感があそこに響きました 声も漏れてしまいました弟「もう…出る…」 私「うん 出して…」 「あっ」という声とともにおちんちんが爆発しました。
私は急いで体をずらし胸で受けました。あっというまだったのであごから首にも熱いものがかかりました。胸にはまだ間隔を開けて精液がかかってます 肌にもブラにも…弟は はぁはぁいってぐったりと手をはなしました。椅子に座ると直ぐにアソコに触れました。胸に残る弟の精液を塗るように乳首を触りました。少しクリを触っただけでイってしまいました
いつもより深くイッた感じでした少し余韻を感じたあとシャワーを浴びてリビングに戻りました弟はすでに何もなかったように煙草をすってましたが
弟「言っていい?」
私「だめ 何も言うな おやすみ」 弟「うん おやすみ」
にやけて言いやがりましたでもあくまでも裸を見せるだけです。
見せかたはだんだん大胆になってきてはいますが…お互いノータッチが暗黙のルールです。私は弟が終えた後 部屋でこっそりしてます

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コメント一覧 (1件)
仲のいい姉弟って
ほんと、素敵だなあ❗
うらやましいよ❗