皮膚科で今○美○似の美人女医さんに性器を診察してもらった萌えた体験

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45歳の頃、陰のうが少しただれてしまい皮膚科クリニックに行った。

診察室に入ると女性看護師さんから診察ベッドに上がるように言われて診察ベッドに上がった。

看護師さんは私にピンク色のタオルを渡すと、窓側を除いて白いカーテンで診察ベッド周りを囲んだ。

カーテンの外から看護師さんが私の記入した問診票について、色々質問して補足的に記入した。

看護師さんは記入が終わると
「先生は今、別室で他の患者さんを診察中ですので、先生が来られたらすぐ診察できるようにズボンとパンツを脱いで、タオルを掛けて、お待ちください。」
と言って診察室を出て行った。

看護師さんから言われたとおり、ズボンとパンツを膝上まで下ろしてタオルを掛けて先生を待った。

多少肌寒いこともあり、周囲を白い色で囲まれると緊張した。

タオルの下のぺニスは縮んだままだ。

暫くして、診察室のドアとカーテンを開けて、入ってきたのは、歌手や女優として有名な○井○樹さん似の美人女医さんだった。
スラッとしていて身長も高く、年齢は40歳くらいの感じだった。

女医さんは、
「こんにちは~、どうされました?」
と微笑んだ後で、問診票に目をやった。

「なになに、陰のうがただれて痒い?」

暫く考えながら

「ふぅ~ん、見せて!」

女医先生にそう言われたので、私は、ピンクのタオルを右手ではずしたが、縮んだぺニスを見られるのは恥ずかしかったので、その直前、左手で縮んだぺニス隠した。

美人女医さんの目の前に私の陰のうがさらけ出された。

女医さんは、少し背中を丸めて私の陰部を覗き込んで、
「ふぅ~ん」と言った。

それから、
「陰毛が多いので、不潔になりやすいから、できるだけ陰部を清潔に保つことや、化学繊維ではない通気性の良いトランクスなどを履くように。あとは塗り薬で様子を見てください。じゃあ、診察はこれで。パンツとズボン上げられていいですよ。」と言った。

私は診察が終わったことにホッとしてパンツを履こうと両手をパンツに持っていった。

なので、無防備にも、私の縮んだぺニスがさらけ出された。

その時、女医さんが診察ベッドを後にし始めていて、女医さんの体と顔は私の後方の出口を向いていたが、女医さんの両目はチラッと私のぺニスを見つめた。

見てはまずいモノなのかもしれないけど、やっぱり見てしまった、見られずにはいられない、っていう感じの目だった。

女医さんは独身かな?日頃ぺニスを見る機会がないんじゃないのかな?
って思ったので、縮んだぺニスを見られるのは、恥ずかしいけど、思いきって大股開きでチンポを見せてあげれば、女医さんも喜んでオマンコ割れ目を
濡らしてくれたかも?とプチ後悔する萌えた体験でした。

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