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美術の先生とセックス

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あれは今から9年前だった。僕は高3で先生は20歳。2歳しか違わなく、親近感もあった。

そんな先生に僕は惚れていた。

妄想でオナニーをした時もあったが本当の絶頂はなかった。
だがそんな僕にいいことが起きる。

あれは部活の宿泊だった。2泊3日のフツーな宿泊。でも先生も参加していた。
バスに先生が乗り込むと一気にアソコが大きくなり、隣の友達に悟われずに必死に隠していた。

1日目は先生会議でほとんど会えなかった。

2日目。起きると隣の布団にまるい餅が2つ上下に朝日に光っていた。
僕は目をギンと覚醒させ、それを凝視した。尻だ。女の尻だった。テカテカでスゲー丸かった。
もちろん少しだったがアソコの毛も見えた。チンポが大きくなった。
すると、女の人が僕の方に寝返りを打ち、顔が見えた。それは憧れのあの先生だった。

「せ、先生?」

なぜ先生が男部屋にいるのかと疑問も出たがそれよりも勢力を強めたのが先生のおっぱいだ。
酔っていたらしく、下半身は裸。Tシャツ1枚だったらしいが脱いでいてもちろんフルヌード。

「ええ!?」
僕は目をこすって目の前に転がっている美女の裸を見た。でもなにも変わらなかった。

「落ち着け。」
深呼吸をして周りを見回した。でも誰もいない。つまり1つの部屋に2人っきり。しかもあの
AKB48の大島優子似の美女がボクの隣で寝ている。

「はわわ。ど・・どうしよう。」
昨晩の記憶を必死にさかのぼった。
あれは夜10時頃だったな。友達と花火をやっていた。でも僕は途中、眠いと言ってリタイア。
ホテルに戻って布団を敷いて寝た。あの時はたしかに男子部屋に入ったはずだ。
ではなぜ、大島優子が寝ている?まさかここは東京のフジテレビ近くの〇〇ホテル?

もう混乱しましたよ。なんせ眼を開けると大島優子が裸で寝ているからな。
みなさんならどうしますか?
 A 無視する
 B セックスする
 C 通報する
男たるもの。あきらかにAとCはやらないでしょうな。
むしろやりたいほうだ。

僕は目の前の大島ちゃん先生をどうしようと考えた。
でも一度尿意がでてトイレに行った。部屋を出て番号を確認したが男子部屋だった。
唾をのみこんで部屋に戻った。尿意は宇宙の彼方へ消えていた。
鍵をかけて電気を消した。
先生はまだすうすうねている。でもさっきはうつぶせだったのがあおむけになっていてしかも
布団を蹴飛ばしていておっぱいの乳首はもちろんあそこまですべて見られた。
その時、僕の中の悪魔がささやいた。「ばれないからヤッたら?」
「ば、ばかなことをいうなよ。ここはひとつ、通報しよう。」
「マテ。お前は先生にあこがれていたんだろ。しかも全裸の先生が寝ている。セックスの絶好のチャンスだろ!」
と、3分ぐらいもめていたが悪魔が制して結局セックスの準備を始めた。
まず裸になった。

もちろんアソコはギンギン。

裸で先生の足元にいった。足はやや閉じていて満足にみれなかった。
足が開けばいいのに。
と念じたら本当に開いた。セックスを受け入れる体勢だった。

足が開いたので一段とセックスしやすくなった。
(先生は仰向けで足を開いて折っている姿勢だった)

まずキスをした。
「ん・・・。」

もう一度唇に。
「んん・・。」

起きない。それを確信しておっぱいをもんだ。いい感触だった。
先生は起きない。ただ「あふっ・・ん・・・・。」
感じていることは分かった。起きることは時間の問題だと思った。

僕はチンポを先生の口のなかにいれた。チンポを上下すると
口が閉じて吸い込んだ。

起きているのかとおもったら起きていた。でも
「○○くん。いいよ。続けて。」

僕は続けた。
「先生・・!いきそ・・あう!いきそうですっ!!だして・・いいですか・・??」
「う・・いいよ・・。」

その瞬間先生の口の中に出した。
でも先生はそれを飲み干した。
すると先生の手がボクの息子を握って自らの恥部に入れた。

「いれていいよ。」

僕はその言葉に駆られて正常位で挿入。
「(あったかい。きもちいい。)」

腰を振り続け、
「じゃあ、バックでいいですか?」
「いいよ。」

僕は先生を抱いて後ろから攻めた。
「あう!いきそうです!!だしますか!?あうっ!」
「だして・・!一つになろ・・!!あふん!」

丸いお尻とボクの肌が触れ合うごとに精子が飛び出た。
その日はずっと部屋から出なかった。
多分10回は出したと思う。

それ以来、僕は卒業した。卒業式にも少しヤッた。

先生はあれ以来あっていない。でもあんな美人なら
きっといい人生を送っているだろうな。

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