ビデオボックスでのテレフォントークイベントで突然本物AV女優が個室に入ってきちゃって…

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ビデオボックスってあるだろ?

あれが都内で出来始めた頃の話。
まだDVDじゃなくVHS時代。

俺は当時外回りの仕事で、
時間調整&サボり&性欲発散でよく利用してた。

あるとき受付で
AV女優とのテレフォントークイベントやってると言われた。

なんでもその女優が今実際この店に来てて、
ボックスに備え付けられた内線電話に電話をかけてきて、
しばしお話しできるというもの

「話だけしたってしょうがねえよ」と思ったが、
その女優は、イベントに来るぐらいだから
1線級ではないものの そこそこ有名女優だったし、
「可愛いじゃん」とパケ見て思ってたので
1000円払って申し込んだ。

そしてその子の出演する秘書もののビデオを持ちこんでボックスへ入った。

実はその子のビデオ見るの初めてだった。

ビデオ見てると、思ったよりスタイルよくて好みだったw

いつ電話がかかってくるかわからないが、やることはやっておこう、と
これまた当時出回り始めたオナグッズを使って
空しい自己発電を始めた(笑)

早送りはしないで始めから見てたので結構時間がたった。
電話はかかってくる様子はない・・・・・

すると『コン、コン』とドアをノックする音が。

「はい?」と声をかけたが返事は無い。

あわててオナグッズを引き抜いて
ちんこをしまってビデオを止めて
ドアを開けると女の子が立っていた。

「あの○○○○(女優名)です。ちょっと入れてもらっていいですか?」

と小声で言う。

いままでビデオの中でアヘアへやってたコだったw

(何?この状況。テレフォンじゃなくて直接なの?)

等と混乱していると、狭い室内の中に入り、
俺が座るソファの横にちょこんとしゃがんできた。

「電話したんですけど、なんか繋がらなくて。
せっかく申し込んでくれたので来ちゃいましたw」

あ、そ、そうなの・・・
しかし今まで発電にいそしんでいた場所で超気まずい。。。

「お仕事の途中ですか?」(は、はいすいません)
「ここはよく来られるんですか?」(ええ、まあ。)
などと取りとめのない会話の間、俺の手を握っている。

すいません、そっちの手でさっきまでちんこ握ってたんですけど・・・・

ふと股間に目をやると、慌てて身づくろいしたために
窓からワイシャツがずどんとはみ出てる。

「あ、やべw」とそれを直そうとすると
「あ、ごめんなさい、もしかして途中でした?」
いやそうだけど、そこは突っ込まないでww

「どんなの見てたんですか~?w」

俺の弱点?を見つけて優位に立ったのか、だんだん遠慮が無くなってきた。

「いや〇〇ちゃんのビデオ」
「え?ほんとに。嬉しい~」
「ほら」

さっきまで見てたビデオを再生する・・・・・

「あ、ほんとだ、わあ恥ずかしい~」

しばらく一緒にビデオを見てた。

なんかだんだん怪しい雰囲気に
「・・・立っちゃった」
「・・・ほんと?」
「うん、ビンビン」
「・・・・見せて?」
「・・・・え?」
俺の太ももに胸を当てるようにして
かぶさってきてチャックを下す・・・

隣のボックスにも人がいるので、
いちいち耳元で囁かれるからぞくぞくした。

ちんこ触らせるのも申し訳ないので
自分でおっきしたドラ息子を引っ張り出す。

「すごい、おっきいね・・・」
いや普通です(–)

「続き、して・・・?手伝ってあげるから」
ま、マジっすかww

ちんこを握るとその上から彼女が手を重ねてきた。

ソファに座った俺の横に滑り込んできて
耳元で「気持ちいい?」と囁く。

いつか俺の手は外れ、彼女の手が直接しごいていた。

「き、気持ちいい」と少女のような気色悪い声を出しながら、
そろそろとホットパンツに包まれた彼女のヒップに手を伸ばした。

拒否は無かった。。。

ヒップを撫でまわして興奮の絶頂だったが、
彼女の手はソフトな動きでなかなかいくところまで行かない。

ふと横を見ると彼女も目がうるうるしてる。

「んふー・・・」という吐息を出して彼女がキスしてきた。

柔らかいまとわりつくようなディープキス。
もうかちんかちんだった。

でもいかない・・・・

そのうち「ちょっと後ろに下がって?」と言って
「内緒だよ」と俺の股の間にしゃがみこんだ。

髪をかきあげ片耳にはさむと、
俺のほうを見つめながら顔を股間に近づけていく。

下からツーと舐め上げて、
目を伏せると口の中に俺のちんこを放り込んだ。

(うおおおおおおwwwwww)

暖かいというより、もう熱かった。

彼女がストロークを始めるとすぐに絶頂を感じて
慌てて視線を上げた。

すると画面には、俺のちんこをくわえてる彼女が、
二人の男に前後から突かれている映像が流れていた。

急激にさらい興奮が高まり(ち、乳も・・・!)などと
わけのわからない欲求に突き動かされ
服の上から彼女のおっぱいをわしづかみにする・・・・そこが限界だったw

大量放出した俺の孫汁をティッシュに吐き出すと、
「いっぱいでたねw」といたずらっぽく笑った。

その後ちょっとだけ話して彼女はボックスを出て行った。

なんなの?このラッキーすぎる状況??

しばらく呆然とする俺だったw
まあ考えてみればあの子は風俗経験があったのだろう。

デビュー間もないからほぼ現役だよな。

そうはわかっていても強烈すぎる興奮に
しばらくオカズに困らなかった。

それまでに発売された彼女のビデオすべて入手したのは言うまでもない。

だがその後、数本の主演作を残して彼女はAV業界から消えていた。

「やらせて」とあの時言えばできたのだろうか?・・・・・そんなわけないかw

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