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1人キャンプ

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ちずるさんから投稿頂いた「1人キャンプ」。

今は行かなくなったけど私はキャンプにハマった時期がありました。
最初の頃は友達とかと行ってたけど慣れてきて1人で行きだしました。
バイクや電車でいろんなキャンプ場を巡りました。

春や秋は人が多いしナンパ目的の人とかもいてあまり楽しめないので冬に行くようになりました。
キャンプ場に私だけとかもあり貸切みたいでした。
1人キャンプに慣れてきた頃です。


スマホの電波も入らない山奥で受付の人も夕方にはいなくなるキャンプ場に行きました。
キャンプしてるのは私ともう1人離れた場所にテントを立ててる人だけでした。
1度水を汲む場所で会釈をしたくらいでそれ以降は会いませんでした。
20代後半くらいの男性でキャンプ慣れしてそうな人でした。

いつものようにコーヒー飲んだり本を読んだりした後簡単な料理をして過ごしました。
寒いけど空気もきれいで焚き火の音で癒されていました。
22時くらいに眠くなってきたのでテントに入り寝袋に入りました。


私の寝袋は横をファスナーで開けるタイプのゆったりした封筒型でそこまで暖かくないのでカイロを足元とかに入れて使っています。
疲れもあってかすぐに眠りました。

夜中になにか違和感があって目が覚めました。
私のテントの中に男性がいました。
寝袋のファスナーを開けて手を入れ私のおっぱいを揉んでいました。
私は驚いて手足をバタつかせました。


でも寝袋に入ってるのでそんなに動かせません。
男性は何も言わずに左手で私の肩を抑えて右手でおっぱいを揉み続けてきました。
やめてとか嫌とか言っても無視されました。
服を捲られてブラの上から揉まれだしました。


知らない人の手がまだあまり経験ない私の身体を触ってきます。
怖くてただやめてくださいと連呼していました。
ブラも捲りあげられ直接揉まれました。
乳首を指先で弄られたり摘まれたり痛がってもやめてくれません。


右手はおっぱいから下半身の方に向かいました。
スウェットを履いていたのでその中に手を入れられパンツの上からおまんこを触られました。
抵抗しても力が強いし無駄でした。
パンツの中に手を入れられ直接おまんこを触りだしました。


寝袋であまり動けないので好きなように触られました。
指が中に入ってきました。
濡れていたみたいでクチュクチュやらしい音を立てて動かされました。
男性は指を入れたまま乳首を舐めてきました。


激しく右手を動かされ私はおしっこが漏れそうな感覚になりダメダメダメと連呼していました。
我慢できず下半身に熱を感じました。
その頃は潮を吹くとかもわからなかったからおしっこを漏らしたんだと思っていました。
パンツとスウェットはびしょびしょになりました。


漏らしたから恥ずかしいという感情と体感したことがない感覚で意識が朦朧としていました。
男性はそこで初めて声を出しました。
「いっちゃったね、やらしい子だ」と言われました。
私は訳が分からず泣きながらやめてくださいとだけ言っていました。


男性は寝袋のファスナーを全開にし私を座らせました。
漏らしてビショビショになったスウェットを見て更に恥ずかしくなりました。
汗とか入り混じった酸っぱい匂いがたちこめていました。
男性は私のスウェットを脱がして下をパンツだけにしました。


濡れたパンツにまた手を入れてきてクリトリスを弄ってきました。
敏感になった私はビクビクと反応してしまっていました。
身体に電気が走ったみたいな感覚が走りました。
いっちゃったみたいです。


軽く痙攣してる私に男性はキスしてきました。
私は放心状態で口に何か当たってるのもよくわからない状態でした。
舌が口の中に入ってきてキスされてることに気付きました。
抵抗する気力もなくキスされながらまたおまんこに指を入れられました。


さっきよりも深く入ってきた指に私におまんこは熱くなっていました。
男性は入れただけで指を動かしませんでした。
キスもやめて指を入れただけで私を見ていました。
ランタンの灯りで男性がニヤって笑みを浮かべていました。


私は気付かずに腰を動かしていたみたいです。
男性は私のパンツを脱がせました。
そして自分も脱ぎ大きくなったおちんちんを出してきました。
今までした人よりも大きいおちんちんが私のおまんこに擦り付けられてきました。


私は入れられると思いそれだけは嫌ですと懇願しました。
男性は「じゃあ口でいかせてくれたら入れないであげる」と言ってきました。
私は入れられるくらいならと思いわかりましたと答えてしまいました。
大きなおちんちんが目の前にきました。


私は口を開け舐め始めました。
大きくてまともに舐めれません。
フェラも慣れていない私はただちょっと口の中に入れて出してを繰り返していただけでした。
「慣れてないんだね、そんなんじゃいつまで経ってもいかないよ」と私の頭を押さえて口の中に突っ込んできました。


ただただ苦しかったです。
何度も出し入れされ泣きながら我慢しました。
でも男性はいってくれませんでした。


もう無理だなと言われ私に足を取りおまんこにおちんちんをあてがってきました。
私は泣きながら嫌だとか入れないでと言って暴れたけど無理で大きなおちんちんが一気に私に中に入ってきました。


大き過ぎるおちんちんは私にお腹を破裂させるんじゃないかと思う程の衝撃でした。
でも痛かったのは一瞬だけですぐ快感に変わりました。
私は何度もいってしまいました。
気付いたら喘ぎ声もいっぱいあげていました。


涎も垂らしながら感じてしまっていました。
男性経験が少なくて慣れていないせいなのか無理矢理されたのに感じてしまっている自分がいました。
男性に私が思った以上に感じてるからか「君ってほんとに変態さんなんだね、キャンプもこうされるの目当てで来てるの?」と言われたので違いますといいながら首を横に振りました。


「でも気持ちいいんでしょ」と言いながら腰を激しく動かされまたいってしまいました。
私は自分が変態なんだと思い出しました。
エッチなことに興味がないわけではなかったけど機会も少なく普通だと思ってたけど変なんだと考えながら犯されて感じていました。


寒いはずなのに汗もいっぱいかきテントの中は変な匂いで充満していました。
男性はいきそうだと言ったので中だけはやめて下さいというとじゃあ飲んでと言われました。
そして口の中にいっぱい出されました。


苦くて臭くてドロドロしてるのを必死で飲み込みました。
男性は急に優しくなってお水を渡してくれ頭を撫でられました。
汚れた身体を拭いてくれて気持ちよかったとかかわいいとかいっぱい褒めてくれました。
私は泣き止み着替えました。


男性は自分のテントに戻らず「寝袋汚れちゃったね、これじゃ寝れないから俺のテントにおいで」と言ってきました。
私は仕方なくついていきました。
男性のテントは私のより大きくてお金がかかってる感じでした。
男性は裸になってと言ってきました。


私が戸惑っていると自分も脱ぎ出しました。
そして早くと言って私の服を全部脱がせました。
一緒に大きめの寝袋に入って抱き合いました。
暖かいけどなんでなんでなんでと頭の中は混乱してました。


さっき裸は見られたし私を犯した人と寝るとか変な感じでした。
いっぱいキスされました。
そしてあったかいからかすぐ寝てしまいました。


朝早く入ってくるおちんちんで目が覚めました。
寝たまんま後ろから入れられました。
なぜか濡れてたみたいですんなり入っていました。
腰を振られて快感が走ります。
私は受け入れていました。


気持ちよかったらちゃんと気持ちいいって言ってねと言われて何度も気持ちいいですと言いながら感じました。
体位を色々変えられ何度もいかされました。
テントから裸で外に出て外でもしました。


寒いけど大丈夫でした。
開放感があり楽しんでしまっていました。
また口に出されました。
必死で飲み込みました。
終わったら優しくしてくれます。


私はこの優しさでこの人に好意を持ち出していました。
そして連絡先をこうかんしてまたキャンプ場で会う約束をしてその日は別れました。
家に帰りキャンプの出来事を思い出したら自分で触ってしまいました。
犯された事を思い出しながらオナニーをしてしまいました。

それからはキャンプの度にその人と会いテントでセックスするようになりました。
他のキャンパーの人達がいてもバレないようにするセックスに興奮していました。
私は変態さんだったみたいです。


キャンプ以外でも会うようになりいろんなエッチを教わりました。
今でもキャンプに行かなくなってもその人のおちんちんを入れてもらえてます。

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