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中年夫婦のエッチな遊び

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ケンさんから投稿頂いた「中年夫婦のエッチな遊び」。

私26歳、妻のアユミ22歳で結婚して間もなく25周年、ついに昨年4月に下の子も進学で上京し、夫婦二人になった。
子供が生まれても、マンネリになっても、西⚪︎ひかるに似た可愛い妻のアユミの事は、幾つになっても愛しいままだったから、セックスレスにはならずに済んだ。


それでも子供たちがいると、どうしても夫婦のセックスが制限された。
そしてマンネリになっていった。

刺激を求め、昨年4月、夫婦二人きりになった初めての夜、アユミに提案した。
「また、新婚時代に戻ったみたいだな。なあ、アユミ、セックスに新たな刺激が欲しいと思わないか?」
「刺激って、何?」
「ちょっと変態的なさ、SMとか・・・」
ジロッと横目で睨まれた。


「いや、その、可愛いお前が淫らな格好で、喘ぐ姿を見たくてさ。ほら、新しいセックスの形だよ。新しい快感を追及してみるのさ。」
「私、気持ちいいのは好きだけど、痛いのはイヤよ。」
「痛くないSMなら?」
「そんなSMってあるの?」
こうして、毎週土曜は中年夫婦のSMプレイの日になった。

最初に手に入れたのは、拘束具とローターだった。
ロープで縛るには縛り方を学ばなければならないし、妻は痛いのはイヤだから縛らせてはくれそうもないから、手首足首に拘束具を付けて、ベッドや椅子に拘束してみた。


妻をベッドに大の字に拘束して、恥裂を凌辱した。
拘束具をガチャガチャさせながら反応し、ローターで恥豆を痺れさせるとガクガク痙攣した。
「もう止めてぇーーーー、逝かせるなら早く逝かせてぇーーーー」


ローターで恥豆を振動させるだけでは、妻は逝き切れないでいたから、恥豆を摘まんでコリコリしてやったら、
「ヒィーーーーッ!」
と言いながら仰け反り、あっという間に逝ってしまった。
そのまま身動きの取れない妻を、犯すようにイチモツで掻き回した。

「どうだった?」
「気持ち良かったけど、生殺し感がもどかしかった。」
「そうか、じゃあ、バイブも買って、生殺しじゃなく逝きつづけにでもなってみる?」
「バイブねえ。あれって気持ちいいのかな?無機質な感じで温もりがなさそう。」
そりゃあ、生身のイチモツのような温もりは無いだろう。

翌週、ネットで手に入れたバイブレーターを使った。
今度は、手首の拘束具のチェーンを妻がバンザイする格好でベッドに括り、足首の拘束具のチェーンも手首と同じところに縛って、妻の下半身をV字開脚にして恥裂が真上に向かって剥き広がる状態にした。


「これ、恥ずかしいよ~~」
「夫婦なんだから恥ずかしがるなよ~」
「だってこれ、恥ずかしいところが丸見えじゃない。」
妻の恥裂から若干はみ出ている恥唇を広げるように舐めた。


「アァアァァ」
「おい、舐める前から濡れてるじゃないか。」
「だって、こんな格好させられてたら、恥ずかしくて濡れちゃうわよ~」
「お、恥ずかしくて濡れるなんて、恥辱快感の芽生えだな・・・」


「何よその言い方、イヤらしい。アアッ・・・だからローターは生殺し、ンアアッ・・・」
「スゴイ、おツユがトロトロ溢れてるぞ。」
「アアァッ・・・」
私は、バイブを妻の恥穴に挿し込み、スイッチを入れました。


「!な、な、な、何コレ、アァッ、アウゥ・・・」
恥豆用の突起を恥豆に当てて、そこを押し当てたまま、振動するバイブでグリグリと恥穴内部を掻き回しました。
「ヒァッ・・・アァァァアァアァァゥゥウゥゥゥンンンンンン・・・・・」
ガクガク痙攣しながら、妻は気を失ってしまった。

今、クリキャップという薄い硬質ゴムでできたスポイトのようなもので、妻の恥豆を吸い出している。
クリキャップを妻の恥豆に押し当ててペコペコやると、恥豆が膨らんだり戻ったりして、その不思議な刺激で妻は潮を噴く。


可愛い顔した愛妻が、純情だった愛妻が、潮を噴きながら性の快楽に淫らに逝き果てる姿は、私のイチモツを20代の頃のように猛り狂わせる。
今、夫婦円満だ。

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みんなのエッチ体験

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