ネイビーさんから投稿頂いた「ギャルを性奴隷」。
私が高校生の頃、ドラッグストアで買い物をしていると、同級生のギャル2人組を見かけました。 彼女たちはメイクコーナーへ向かうと、慣れた手つきで商品をカバンに隠したのです。
その現場を目撃した私は、通報するか迷いましたが、ある良からぬ考えが頭をよぎりました。 万引きの証拠を写真に収めると、店を出た彼女たちの後を静かに追ったのです。
人気のない場所に差し掛かったところで、私は2人に先ほどの写真を見せつけました。 1人は父親が歯科医の白ギャル、もう1人は指定校推薦が決まっている黒ギャルです。
バレれば人生が終わるという弱みを握られた彼女たちは、泣きながら「何でもします」と縋ってきました。 こうして、彼女たちを支配する日々が始まったのです。
まずは自宅へ連れ込み、彼女たちがお互いにキスをするよう命じました。 女同士の絡みに抵抗はないようで、その後、制服を脱がせて下着姿にさせます。
白ギャルはFカップほどの豊かな胸を持ち、黒ギャルはCカップほどで引き締まった体。 私はまず、白ギャルの分厚い唇に舌を絡ませ、続いて横になった私の乳首を2人に舐めさせました。
慣れた舌使いに煽られ、私の昂ぶりは最高潮に達します。 白ギャルには先端を、黒ギャルには袋を奉仕させ、次は私から攻める番です。
顔を跨がせた白ギャルの秘部を執拗に攻めると、彼女は次第に甘い声を漏らし始めました。 さらに黒ギャルと交代し、溢れ出す蜜を心ゆくまで味わいます。
いよいよ挿入の時。締まりの良そうな黒ギャルを選び、彼女の抵抗を無視して強引に突き立てました。 狭い中をピストンしながら白ギャルとも唇を重ね、最高の悦びに浸ります。
続いて四つん這いにさせた白ギャルの背後から、溢れる蜜をかき回すように激しく突きました。 その間も黒ギャルに胸を弄らせ、最高潮へ向けて一気に腰を振ります。
最後は黒ギャルを押し倒し、白ギャルに彼女の手を押さえさせると、中へすべてを解き放ちました。 果てた後は、泣いている彼女の口で最後まできれいに掃除をさせます。
少しの休憩を挟み、2人が絡み合う姿を撮影しながら、次は白ギャルをターゲットに定めました。 潤い切った彼女の中へぶち込み、激しく翻弄しながら再び中へと流し込みます。
満足した私は、今日撮った恥ずかしい写真を盾に「逆らえばすべて晒す」と彼女たちを脅して帰しました。 翌朝からは学校の倉庫で奉仕をさせ、放課後は自宅で貪る日々。
そんな歪な関係が、卒業までの2年間、毎日欠かさず続いたのでした。

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