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言いなり主婦の肉便器計画

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えれふさんから投稿頂いた「言いなり主婦の肉便器計画」。

「ヤダヤダ…そんなとこに入れないでぇ」

手足を拘束され…マンコにバイブ、アナルにディルドを突っ込まれた主婦が目の前に転がっている

更に彼女の顔に跨り、猛る肉棒を口にネジ込み容赦なくピストンする

「むブボっ!ふぐぅ、んぐんぐ…」

眉間にシワ寄せ、苦悶の赤ら顔で懸命に他人棒を咥える彼女の無様なフェラ顔を堪能する

その一部始終をスタンドに設置したiPadと手持ちのiPhoneで動画撮影するのがルーティンになっている

彼女の名前はあゆみ

43歳、2児の母、身長156cm、体重は50kgないぐらいだろうか?旦那は52歳で大型スーパーの店長をしている

車は型落ちのセレナとラパン、30坪の戸建てで家族と暮らすいわゆる普通の主婦である

レスだった彼女とは3年前に一線を超えた

彼女との関係は話せば長くなるので割愛する

揉め事を嫌う断れない性格で損をする従順なタイプ

初体験は高校の卒業式に当時の彼氏と

地元のスーパーに就職し、後に赴任してきた今の夫と出会い、22歳でデキちゃった結婚

地方にありがちなステレオタイプの退屈な人生だ

かたやオレは…初体験をバイト先の人妻(37)で済ませてから性癖が位置付けられた

当時のかわいい彼女とはゴムありの無難なセックスを余儀なくされたが、すぐに飽きてしまった

並行して付き合っていたその人妻とは毎回生挿入だ

あれダメこれダメの彼女と違い、全てを受け入れてくれる彼女にハマった

顔射に精飲、潮吹きまで学び、安全日には中出しまでさせてくれ、挙句の果てにはアナルまで貸し出してくれた

同世代の女たちとはそれなりに付き合ってきたが、その後も知り合った人妻たちの艶めかしいフェラの虜にされ、肉欲的な下半身に包み込まれるテンピュールのような蜜穴の挿入感は若い娘には真似できない

そんな人妻を知り尽くしたオレと、経験不足なあゆみの化学反応が実に面白いのだ

「こんなの初めて」

「もう好きにして」

「おかしくなっちゃう」

これらは全て、一見浮気しそうにもない彼女のセリフだ

初体験から数ヶ月で別れてしまった彼氏と草食系の夫しか知らないあゆみは美マンだった

そして今、彼女のソレはドドメ色に変色し、醜く潰れひしゃげている

キレイだったアナルもイボ痔のように捲れ上がっている

オレはデカマラで遅漏気味、人一倍ザーメン量も多い

小柄なあゆみの両足を肩に担ぎ上げ、少し腰を浮かせてやる正常位で激しく腰を打ち付ける

パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!

肉弾音が密室にこだまする

あゆみの鳴き声が悲鳴に変わる

グチュグチュ、ピチャピチャと下半身から奏でる卑猥なサウンドが心地いい

大陰唇は潰れ、小陰唇は鬱血し、ポルチオが変形するほど打ち込んできた

寝バックでは、あゆみの身体がバウンドするほど腰を叩きつける

喘ぎ声とはほど遠く泣き声に近い

体位を変える度にスプラッシュさせる

だらしないアクメ顔でなすがままの彼女の身体は開発済みと言っていい

車中フェラ、玄関開けたら2秒でフェラ、お掃除フェラ

「んぐんぐ、ジュル、ジュルル…」

フェラで始まりフェラで終わるよう躾てある

口マンコもオレサイズに拡張してある

初めてのデカマラに躊躇っていた彼女はもういない

3年かけて口だけでもイケるように調教した

半裸姿で正座させた仁王立ちフェラで頭を鷲掴みにし、ガコガコとイラマすりゃ、顎の力をほどよく抜いてスムーズに出し入れできる術を身に着けた

絶妙に舌を絡ませながら供給されるヨダレは、ボタボタと太ももに溜まっていく

そんな時の彼女の乳首はビンビンで蜜穴からは糸を引いている

返す刀でケツを突き出させ生挿入

あゆみがイキそうになったら、再び口マンコに戻り、焦らすを繰り返す

口マンコ、生マンコ、口マンコ、生マンコ…

「お願い…もう、イカせてえぇ!!」

「じゃあ、中に出すぞ笑」

「もう、中に出していいからぁ~!」

3年前の彼女からは想像もできないセリフだ

つい最近、首輪を買った

目隠し&口枷かまし、ブラジャーを捲くり上げたままオッパイを晒し、パンツを太ももまで下げ蜜穴も晒し、半裸姿のまま首輪を付けさせ、四つん這いで部屋んぽさせている

その動画を人妻好きの同士悪友マサに送り付ける

「床に滴るヨダレと糸引くマンコがたまらんな…グッジョブ!」

そうすると、ほどなくしてヤツのセフレ人妻との情事が送られてくる笑

あゆみとは別に、オレのセフレである人妻エミ(41)に3Pを経験させた時のパートナーがこのマサだ

「…普通のエッチができなくなっちゃう。。」

そう言われ、3回しかしなかったが…当時のエミの乱れっぷりは凄まじかった

セックスに積極的だったエミと違い、あゆみは本来、恥ずかしがり屋さんで奥手のタイプだ

時間をかけてオレ専用の肉便器に育て上げた経緯がある

ここを履き違えると関係が終わるのを経験値で知っている

もちろん、彼女の前では肉便器なんて言葉は使わない

「あゆみのお口はもうマンコだな。いつでもイケるわ」

「あゆみのオマンコはまるでトリュフだな」

「あゆみのマン汁は…」

言葉責めと織り交ぜながら卑猥な褒め言葉に留める事で彼女も悦んでいる

大容量のザーメンを顔に浴び、だらしなく開けた口から流れ込むソレを飲み干した翌日…

彼女は何事もなかったように、ママ友たちの前でオレに挨拶をする

お互い家族連れでイオンで会った時も、伏し目がちに会釈したその前日にはオレに中出しをされている

普通の主婦の非日常風景は、密室で行われる事で誰にも知られる事もなく歯止めが利かない

「どっちが早くイカせられるか競争な笑」

ピチャピチャ、ジュルジュル、クチュクチュ、ジュッポジュッポ…

密室にこだまする卑猥なサウンドが夫の耳に届かない事をあゆみは知っている

69でお互いの性器を貪り合う平日14時、5分も経たずにあゆみの下半身がビクン!ビクン!と跳ね上がった

時間をかけて吸引器で肥大化させたクリトリス

ソレをチュウチュウと吸い上げ、甘噛みしながら舌を高速で跳ね上げるクラウディアトルネードを発動させれば、あゆみになす術はない

返す刀(チンポ)で、四つん這いにさせバックから生挿入する

髪の毛を引っ張りながら腰を淡々と打ち付ける

5分も経たずに中イキまで辿りつく

そして、口マンコへそそり立つイチモツをネジ込み、ヘッドシェイクしながら思う存分、口内発射する

ゴクゴクと喉仏を鳴らしながらザーメンを飲み干す彼女は実に幸せそうだ

妻として母としてではなく、ただのメスとして扱われる事で、女はここまで変貌を遂げてくれる

あゆみの頭をいい子いい子してやりながら、最後の1滴まで絞り出す

さぁ、明後日は人妻マイマイ(39)だ

顔射するか?
飲ませるか?
はたまた中出しするか?

久しぶりにアナルにでも注入しようか?

フィニッシュはその日その時、場面で決めればいい

なんせ…女の穴は3つある

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