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アラ還熟女と愛し合った思い出

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新入社員さんから投稿頂いた「アラ還熟女と愛し合った思い出」。

就職して最初の勤務地は人口20万人の街にある支社、大学のある政令市から越してきて、程よい田舎に浸る。
支社はあるビルの3階にあって、綺麗なOLや色っぽい女上司がいて、女子大生にはない色香を感じた。


そのビルでは、トイレで用を足してても、掃除のおばさんが遠慮なく入ってくる。
3階のトイレは小柄なおばさんが担当で、確実にチンポを見られてるのを感じてた。
ある時、用を足してトイレから出るとき、入ってきたおばさんと鉢合わせ、その時顔を見たら、たぶん五十路だろうたけど、黒木瞳っぽい顔してて、あれ、可愛いじゃんって思った。

一度可愛いと思うと、大学卒業で彼女と別れて禁欲の下半身が疼き、五十路おばさんを意識しだした。
制服の名札で名前を買う人、岡崎さんというのはわかったが、下の名前は何だろうと思った。
用を足してるときにひってきたら、わざと便器から少し離れてチンポ丸見えにするサービス、おばさんの視線を感じた。


あれは、梅雨明けの暑い金曜日、仕事帰りにアパートの近所のいざきゃに入り、カウンターに座ると、
「あら…」
と隣の人に言われ、見ると掃除のおばさんだった。
「確か、岡崎さん…」

名前を言うと、嬉しそうな顔をした。
「いや、小柄で可愛い人だな~って思って。」
と言ったら、
「こんな58歳のおばさんをからかわないで。」
と言った。


「え?58歳なんですか?それにしては可愛いですよ~」
58歳は想定内の年齢だったけど、アラ還には見えなかった。
店を出ると、私にアパートで二次会しない?

誘われて行くと、6畳一間のアパートで、一人暮らしだった。
郵便受けから郵便物を取るときに見えた名前は、岡崎陽子さんだった。
「陽子さんって言うんだ。俺、雅史です。伊藤将雅史、23歳です。」


陽子さんは、10年前に夫を亡くし、後に嫁いだ娘夫婦に家を明け渡し、生れ育ったこの街に戻って来たと言ってた。
買い込んできたビールやチューハイを呑んで酔いも回り、陽子さんも無防備になってスカートがめくれ、パンツが見えてて、


「陽子さん、見えてますよ。」
と言うと、
「こんなおばさんのパンツなんか見えたって構やしないさ。」
と言ってさらに丸出しになるように胡坐をかいた。

「こっちは困りますよ。」
と言うと、
「こんなおばさんで起つわけないだろ。」
と言って股間を触ると、既に勃起してて、
「あらやだ、私でこうなるなんて、ちょっと嬉しいじゃない。どうせ終わってるし、入れてみるかい>58歳に。」
と言うと、スカートとパンツを脱いだ。

そして、上も裸になったから、俺も全裸になった。
華奢なので58歳でも緩みは感じられず、小振りな乳房だから垂れてもいない、もうすぐ還暦って、イメージより若いのかなあと思ってたら、勃起を握られた。


M字開脚で晒すオマンコはドドメ色で、
「10年ぶりに入れられるとあって、濡れちまったよ。」
と言って、仰向けになって股を開いたから、生のまま入れた。
小柄なオマンコは、結構キツかった。

可愛い顔が歪み、完熟女体を喘がせた。
オマンコをズコズコされるたびに、ドドメ色のマンビラがめくれた。
グロテスクな黒アワビが、10年ぶりのチンポに嬉し涙を流していました。


かつて亡き夫が使い込んだ漆黒オマンコは、今は孕む心配が皆無なので、ガッツリ中出ししました。
白髪の陰毛に黒光りするマンビラの間から、トロリと溢れ出る精液、その白黒のコントラストはエロかった

この日以来、週末は陽子さんと過ごすようになった。
隔週で流行を行ったりきたり、母子よりも年の離れたカップルが、中出しで交わり、愛し合った。
そして、陽子さんが還暦を迎えた年、


「私ね、今年度で定年なんだ。だから、この部屋を出て、娘夫婦のところに行くよ。二人目の子供も生まれて、大変だって言うから、孫守りして暮らすさ。」
「そうですか。定年なら仕方ないですよね。淋しくなります。」

そして3月、部屋を引きはらって、陽子さんと最後のセックスは駅のそばのホテルで、別れのディナーをご馳走して、別れの杯を交わしました。
最後の精液を陽子さんのオマンコに注ぎ、翌日、駅で去り行く陽子さんを見送りました。


「どうか、お元気で。さよなら。」
「アンタも元気でね。早くお嫁さん探すんだよ。じゃあね。さよなら。」
陽子さんは笑顔でしたが、目が潤んでいました。

トイレ掃除のおばさんが変わり、声をかけました。
「前の岡崎さん、定年で変わられたんですね。娘さんのところに行くと言ってました。」
「定年?掃除婦に定年なんかないわよ。それに岡崎さんって、生涯独身だから、未婚の母なのかしら?」
ハンマーで殴られたかのような衝撃でした。


仕事帰り、空き部屋になった陽子さんの部屋を眺めて、肩を落としました。
陽子さんは、いつまでも自分がここに居ると、俺が婚期を逃すから、身を引いたのでしょう。

スマホから、プリンターに陽子さんの写真を転送し、印刷して、写真たてに入れて、箪笥の上に飾りました。
後の妻と巡り合い、妻が初めて部屋に来た時、それを見て、
「誰?お母さんとか…」
「いや、俺にとってとても大切な人さ。今じゃ、どこでどんな暮らしをしてるかもわからないけどね。ガラケーは持ってるけど、連絡先を変えられちゃって、音信不通さ。」


陽子さんは、大切な元カノ、忘れることはできません。
もう、お別れして10年、俺も結婚してあのアパートから越して、妻子持ちになり、転勤であの街を離れました。
もし、陽子さんがあの街を訪ねたとしても、再会することはありません。

陽子さんは70歳、お元気でしょうか。
俺は、今でも陽子さんの幸せを祈ってます。

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