カズキさんから投稿頂いた「正月にC1の従妹に告白され流れでヤった話」。
正月に滅茶苦茶ラッキーな事が起きたんで自慢したい。
オレの家はいわゆる2世帯住宅で割と広めな土地にオレの家族と祖父母が一緒に住んでいる。
毎年盆や正月になるとうちから大体500M位の範囲に住んでる父の兄弟たちの家族が集合するんだ。
親族の中ではオレが1番年上で大学1年、次に来るのが妹と従妹のミオの2人がC1で後はちびっ子が多い。
これはオレと従妹のミオの話になる。
今年もオレの家に大晦日から泊まり込みで来ていたり年が明けてから来たりとゾロゾロと親族が集まってきた。
ミオの一家は元旦の昼前に家へと来たんだ。
親族皆が揃い挨拶や食事をした後それぞれが別行動をしだした。
妹とミオは同じ中学だし仲は良いが活発で運動部の妹と、ゲームや漫画好きで帰宅部のミオは交友関係に違いがあるのか妹は部活の友達と初詣に行くと外出していった。
ミオは初詣に行かずオレや他のいとこたちと一緒にゲームをして過ごした、ミオの家はかなり近所にあり普段からオレや弟たちと一緒にゲームをする事がある。
年は離れているがオレとミオもそれなりに仲は良いと思っていた。
夕方になりまた皆が揃ったところで夕食となった。
親たちは食事をしながら酒盛りを始めた、オレはまだ飲めないから食べ終えた後居間でこたつに身体を突っ込んでうたた寝しようとしていたんだ。
テレビを見つつウトウトしていた所に風呂場の方から賑やかな声がしてきた。
風呂に入ったちびっ子たちが身体を拭き終え裸で居間の方へやってきたんだ。
ここまではどこの家でもよくある光景だっただろう、ただその直後に
「お母さん、私の着替えどこ~?」
ちびっ子たちを風呂に入れてあげていたのだろう、ミオも裸で居間まで出てきたんだ。
そしてオレがこたつに潜って寝っ転がっていることに気づかないでオレの頭が有るところで立ち止まった。
眼の前にはちょろっとだけ毛の生えたJCの生のワレメが見えている。
エロ動画でしか見た事のないマンコが眼の前に有るオレは思わずガン見し続けちゃったね。
しばらくしてオレが自分の足元に寝っ転がっていてしかも股間を見られている事に気付いたミオは
「きゃあぁぁぁぁぁーーーっ!」
「兄ちゃん何でそんなとこに居るのよ!」
「見んな!バカっ!ヘンタイっ!」
そう言ってミオは思わずしゃがんでしまったんで余計に至近距離までワレメが近づいてきた、しかも足を開いていたからおまけで中の穴までパックリと見えちゃってたよ。
騒ぎを聞いて駆けつけてきたオバさんがミオに着替えを渡していたがよほど恥ずかしかったのかミオはすごく真っ赤になっていたんだ。
着替えを受け取ったミオは足早に居間を出ていった。
「次入れば?」と母に言われオレはそのまま風呂に入ることにしたよ。
風呂上がりに飲み物片手に自室に戻るとミオが不機嫌そうな顔でベッドに座っていた、中に人が居るとは思いもしなかったオレは思わず「うおっ」っと声を出した。
「さっき居間で私の裸ジロジロと見過ぎだよ!」
「お前が裸で出てきたのが悪いんじゃね?」
「だからってガン見しすぎでしょ?」
「そんなに女に飢えてるの?」
「彼女に見せてもらえばいいじゃない。」
そんなに大きな声は出してないがミオはかなり怒り気味で言ってきたんだ、そうは言われてもオレは今まで彼女が居たことすら無い。
「そんな事言われても彼女居たこと無いしマンコ見たのお前が初めてだよ。」
「なっ・・・。」
正直に言い過ぎたかミオは顔が赤くなる、しばらく無言だったけど急にこんな事を言ってきた。
「彼女居ないんだね・・・」
「もっと見たかったりする?」
とんでもない質問だったがオレは思わず
「見たい!」
と即答しちゃったんだ、ミオは
「判った・・・。」
とゆっくりベッドの端から少し奥へ移動しM字に足を曲げスカートをたくし上げパンツが丸見えな状態になった。
そして指を引っ掛けパンツをずらして両手でマンコを開いて見せてくれたんだ。
オレはドキドキしながら顔を近づけた、ミオの呼吸に合わせてなのかパクパクと穴が開いたり閉じたりするマンコをリアルで初めて見て感動したね。
触ってみたいと思い手を伸ばそうとすると急にマンコを隠して
「ここじゃダメだよ、誰かが来たら見つかっちゃう。」
顔を真赤にしながらミオが言う、残念に思ったオレは
「じゃあ家じゃなくて2人きりだったらいいのか?」
そう聞くとしばらく考えた後コクリと頷いた。
「・・・明日一緒に何処か行くか?」
「うん、良いよ・・・。」
「じゃあ明日10時くらいにラインするわ。」
「判った。」
約束取り付けて俺達は部屋を出た、居間でこたつに入ってテレビを見ていたら酒盛りしていたオジさん達が帰るぞと居間にやってきて親族たちはそれぞれ家に帰ってった。
次の日オレは起きて準備すると母に買い物などで使用してる軽自動車を借りて家を出た。
車を出す前にミオにラインを送った。
「どこで集合する?」
「家の前でいいよ。」
オレは言われたとおりに家まで向かいミオと合流した。
「兄ちゃんおまたせ。」
「ああ、おはよう。」
「どこ行きたい?」
「まだ行ってないし初詣行こ?」
「そうだな、そうしよう」
俺達は近所の神社ではなく車でも結構時間の掛かる場所にある大きめな神社に行くことにした。
神社へと向かう途中ミオが話しかけてくる。
「ところでさ、兄ちゃんなんか言う事有るんじゃない?」
「何か有ったっけ?」
「デートなんだからしっかりお洒落してきたよ?」
「ああそっか、ごめん、可愛いよ。」
オレはデートとは全く思ってもなかったからミオの格好を全く気にしてなかったんだ。
わざわざお洒落をして来てくれたミオの行動がすごく嬉しかったね。
1時間ほど車を走らせ神社に到着した、2人初詣を済ませた後露店で色々買い食いをする。
「次どこか行きたい所有る?」
「色々買い物したいな、ドンキ行かない?」
「今日開いてたっけ?まあ行ってみよう。」
神社を出発ししばらく車を走らせるとドンキに着いた、初売りなんだろうか、めちゃくちゃ人が居た。
店に入ってしばらく色々見て回っているとミオはトイレに行ってくると別行動になった。
その間に昨日の件もありオレはもしかして使うかも?とついコンドームとその近くにあったローションを買っちゃったわ。
しばらくしてミオが戻ってきて一緒に店内を歩き回る、人が多く見失いそうだったから店にいる間はずっと手を繋いで回った。
福袋やミオが欲しがっていた小物等色々買って車へと戻るとオレはいよいよ本題を切り出した。
「ミオ、聞きたい事があるんだけど良い?」
「何?兄ちゃん、聞きたい事って。」
「今日デートだってお洒落してくれたやん?」
「それに昨日マンコ見せてくれたしさ。」
「オレの事好きってことで合ってる?」
「勝手に勘違いしてキモいって言われたらそれまでなんだけどさ・・・」
ミオはしばらく沈黙した後頷いて
「うん、兄ちゃんの事好きだよ。」
と言ってくれたんだ。
「いつから?全く知らなかったんだけど。」
「結構昔から。」
「昨日裸見られたのはたまたまだけど。」
「彼女出来た事無いって聞いた後に誘われたらデートだと思わない?」
「昨日の続きしたいって言ったらさせてくれる?」
「んー・・・」
「良いよ、でもどこでするの?」
「車の中?」
「軽じゃ狭くて無理だわ。」
「ホテルでも行くか?」
「入っても大丈夫なのかな?」
「堂々としてりゃバレないよ多分。」
その時のオレはヤりたくて必死だったと思う。
「うん、そうだね。」
車を停め近くのホテルを検索してみると20分くらいの所にあるのを見つけてそこに向かって車を走らせた。
ホテルに到着し車を止めると部屋を選び足早にエレベーターに乗り部屋へと向かう
「オレ今めっちゃ緊張してるわ。」
「私もだよ。」
部屋に入り荷物をベッド近くの机に置くとお互い向き合い言った。
「じゃあ脱ぐか。」
そう言ってオレは服を全部脱ぎ始めた、ミオも恥ずかしそうに服を脱いでゆく。
お互い全裸になり身体に触れようとするといきなり
「ちょっと待って!」
「こういうのってまずキスからじゃない?」
「キスしようよ!」
それもそうだと思ったオレはミオを抱き寄せキスをした、オレだってキスは初めてだ。
内心ドキドキしながら唇を重ねる、もう興奮してチンポはバキバキだった。
何度かキスをした後
「ミオ、舌出して。」
AVの見様見真似で舌を絡めあった、屋台で食ったたこ焼きのソースの味がした気がする。
数分キスを続けた後一旦離れると
「キスしちゃったね。」
なんかミオは嬉しそうだった。
「ミオ、ちょっとベッドに座って」
ベッドに座らせると股を開かせマンコに顔を近づけていった、そしてそのままクンニをし始める。
「え?待って、洗ってないよ?」
「ミオのだから良いよ。」
オレはもう気にせず舐めていた、シャワー浴びるよりもうすぐにでも始めたい気持ちでいっぱいだった。
なんとも言えない匂いと味がしたが気にせず舐め続けていると少しずつマンコがヌルヌルしてきているように感じる。
「舐められてどんな感じ?気持ち悪かったりしないか?」
「大丈夫だよ、くすぐったいのとちょっと気持ち良いかも・・・?」
「続けて良い?」
「うん。」
その後数分くらいクンニした後次はマンコに指を入れてみようと
「指入れても良い?」
ミオはコクリと頷いた、オレは緊張しながら両手で開いてもらいヒクヒクとしているマンコにゆっくりと指を突き刺してゆく。
「あぁっ!」
「ミオ、痛かった?」
「ううん、大丈夫。」
「続けるよ?」
ゆっくりと指を根本まで入れてゆくと狭くニュルニュルとした穴がオレの指に絡みついてきた、そしてゆっくりと出し入れし始めると
「あっ!んんっ!」
とミオも悪くはなさそうな反応をして声を出す、クリトリスの方も皮は被ってるが触れてみると硬いものを感じる、そっちの方も触ってみると面白いように反応していた。
「マンコヌルヌルだけど自分で触ってたりするん?」
「時々・・・かな?」
「ミオもなかなかエロいね。」
「そろそろハメても良い?」
「良いけど入るかな?」
「準備はしておいたよ。」
バッグからさっきドンキで買った小さいローションの容器を取り出しクリトリスの所にちょっとローションを垂らしてやる。
「ひっ!」
ローションが冷たかったのかミオが小さく声を出した、オレはローションをクリトリスに塗りたくるように手を動かし指を入れマンコの中にも塗り込んでいった。
「じゃあ今からハメるよ?痛かったらゴメンな。」
「力抜いとけよ?」
腰を浮かせてローションを噛ませると割れ目に沿ってチンポをこすりつける。
最初だけコンドームを付けずに入れたいと思いミオに言う。
「最初だけコンドームつけないでも良いか?」
「中に出さないでよ?」
「妊娠怖い。」
「ああ、気をつけるよ。」
穴に亀頭を押し付け力を入れ押し付けるとズブズブと亀頭が飲み込まれていく。
「痛っ、痛いっ!」
「いま先っぽくらいだけどどう?」
「我慢出来ないくらいじゃないけど痛い。」
「続けても良いか?」
「うん。」
ここまで来たら止めてと言われても挿入するつもりだった、そのままぐっと力を込めるとそのまま根本まで突き刺さった
「くうっ!」
「痛っ!痛い!痛い!」
チンポが根本まで挿入されると同時にミオはオレに首に手を回し抱きついてきた。
「全部入ったよ、大丈夫か?」
「痛いよぉ。」
「我慢させてゴメンな、ちょっとこのままでいようか?」
動かなくてもギチギチとチンポに絡みついてくる感触で十分気持ちが良かった、眼の前にはミオの顔がある、オレはそのままキスをした。
何分経ったかわからないがしばらくちゅっちゅとキスを交わした後
「そろそろ動きたいんだけど。」
「うん、良いよ。」
ミオはしがみついたままだ、オレはキスしながら腰だけを動かす。
「あっ、あっ、あっ。」
チンポを出し入れされる度にミオが控えめに声を出すオレは腰を動かし始めて何分耐えたかわからないがすぐに限界が来た。
「あ、ヤベェ出そう、ミオ足退かして。」
聞こえなかったのかミオは抱きついたままだった、チンポを抜くのが間に合わずオレはそのまま中に出しちゃったんだ。
「え?中に出したの?」
「ダメって言ったじゃん!お兄ちゃんのバカ!」
「ごめん、でもお前足退けてって言ってもしがみついてたやん。」
オレは身体を起こしチンポを引き抜いた、マンコから溢れてきた精液を拭き取るとティッシュに着いた精液には少し血が混じっていた。
精液が溢れてこなくなったからオレはミオを起き上がらせ一緒に浴室へ入った。
ミオにマンコを開かせるとシャワーを当てながら指を入れ中出しした精液を掻き出していた。
「痛くないか?」
「大丈夫だよ。」
「もうちょい開ける?」
そう言うとミオは限界までマンコを開いてくれた、オレはそこに勢いを強くしたシャワーを当てると
「あんっ!」
いきなり大きめな声を出す。
「もしかして気持ちよかった?」
「・・・うん。」
「続けるよ?」
オレはシャワーを当てながらマンコをかき回し続けた。
「んっ、んっ、んっ、んっ。」
声が聞きたいのにミオは多分出すのを我慢していたのかな?くぐもった声しか出してくれなかった。
「そろそろ良いかな?」
まだヤりたかったオレは手マンを止め浴室を出て軽く体を拭いた後再びベッドに連れてゆく。
「もう1回したいんだけど良い?」
「判った。」
「フェラしてみてほしいんだけどできる?」
「無理!って感じならやらなくていいけど。」
「やってみるよ。」
ベッドに寝そべっているミオと逆向きになる、半勃ち状態のチンポを掴むとまじまじと見たり匂いを嗅いだりしていたがしばらくしてペロ、ペロ、とチンポを舐め始めた。
教えなくても知識はあるようだった、しばらくペロペロ舐められチンポが完全復活するとそのまま亀頭を咥えた。
舌が当たる感覚に思わずビクンとしてしまった、その後も頭が前後する度にゾクゾクとする快感がオレのチンポを襲った。
オレも負けじとマンコに口をつけクンニを始める、少し血の味がしたが気にしないで舐め続けた。
しばらくシックスナインで舐めあった後フェラしてもらうのを止めて2度目の挿入だ。
「そろそろハメたい。」
オレは身体を起こしさっきと同じ体勢になるとチンポを擦り付けながら
「またローション使っとくか?それともそのままでも良いか?」
「ん~・・・ローション使って?」
「判ったよ。」
そう言ってローション垂らした後チンポで塗りたくり少しずつ挿入してゆく。
「んっ、んんんっ!」
「痛いか?」
「さっきは痛かったけど我慢出来ないくらいじゃないよ。」
「動いて大丈夫そうかな?」
「良いけど次は中に出しちゃダメだよ?」
「気をつけるわ。」
オレは少しずつ腰を振り始めた、瞬殺だったさっきに比べるとまだまだ余裕はありそうだった。
「気持ちいい・・・、ミオはどんな感じ?」
「ちょっと痛い感じと気持ちいいかもしれない?と言う感じと・・・判んないよ。」
「そのうち気持ちよくなるのかな?オレも初めてだしチンポ出し入れしたら普通に気持ちいいのかって思ってたわ。」
「あっ、あっ、うぅんっ、あっ、んっ。」
「あっ、はぁっ、あん、あっ。」
腰を動かす度にミオは色々な声を聞かせてくれたがまだそんなに気持ちよさそうな声には聞こえなかった。
その後も腰を動かし続け数分後
「やべ、そろそろ出る!」
イく瞬間マンコから引き抜いたチンポを握り上に角度を向け射精しようとした。
しかし2発目だと言うのに思いの外勢いよく射精してしまったのか腹の上からミオの顔どころかメガネのレンズまで結構な距離で飛び散った。
「もー、兄ちゃん飛ばしすぎ、メガネ汚れたじゃん。」
ミオは身体を起こすとブツブツ言いながらティッシュを取りメガネを拭いていた。
「ごめん、飛びすぎたな。」
「まだ時間あるけど身体洗ってホテル出ようか。」
「そうだね、シャワー浴びよ。」
あまり遅くなって親に怒られても面倒だし一緒に洗い合いながらシャワーを浴び服を着てホテルを出た。
車に乗り家へと走らせている最中しばらく沈黙の間が続いた、沈黙に耐えられなくてオレはなんとなく言っちゃったんだ。
「セックスしちゃったな・・・。」
「そうだね。」
「処女もらっちゃったんだよな・・・」
「うん、あげちゃったね。」
「感謝してよね?」
「うん、ありがとう、嬉しいよ。」
「ところで・・・皆に言うか?付き合うようになったって。」
「んー、任せるよ。」
「じゃあしばらく言わないでおこうか。」
「判った。」
「今後はどうするの?」
「普段通りで良いんじゃね?」
「いつもみたいに時々スイッチ持ってきて一緒にゲームしたりとか。」
「堂々としとこう。」
「あまりちょくちょく来たら怪しまれるかもしれないから程々にね。」
「うん。」
「ラインはいつでも送って良い?」
「いいよ。」
「またそのうちどっか出かけような。」
会話してるうちにミオの家に到着したのでその日は解散となった。
その後も1月中にホテル行ったりオレの部屋で3回フェラさせたりセックスしたりしてるんだけどもしかしたら母にはバレてるかもしれないな

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