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塾の男の先生にフェラされてた俺

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流されノンケさんから投稿頂いた「塾の男の先生にフェラされてた俺」。

もう30年前の中学二年の冬休みのことです。
塾の課題で合格点がとれず先生から補習に来るように言われました。しかし場所は何故か先生の自宅。


塾には内緒なので教室は使えないという先生の言葉を疑うことなく、私は先生のアパートに向かいました。

その先生は小太りのハゲの独身中年男。
女子生徒からはキモがられていましたが、何故か私にはいつも親切に勉強の面倒をみてくれていました。

ジャージ姿で部屋を訪れた私を迎えてくれた先生の視線は、何故か私の股間辺りに注がれていましたが、私は当然気にすることもなく部屋に上がりました。
部屋は独身中年男らしく、万年床と座卓と小さなガスストーブ、壁には本棚があるだけ。
ただしその本棚に並べられていた本は私の想定外のものでした。
ほとんどがエロ本だったのです。

オナニーを覚えたばかりのやりたい盛りの中学生だった私は、先生と座卓に並んで補習を受けながらも本棚のエロ本が気になって仕方ありません。
後になって判ったのですがそれは先生の作戦でした。

そわそわしてる私の様子をみて先生は「この補習が済んだら好きにだけ読んでも良いよ」と言いました。
今のようにスマホでエロ画像なんか見れない時代です。
堂々と好きなだけエロ本を読めるなんて、当時の私には夢のような機会でした。
気持ちを見透かされて恥ずかしかったのですが、それよりも喜びの方が大きく、必死になって補習を終わらせました。
補習が終わると先生は「これなんか興奮するよ」といって、何冊か私の前に雑誌を起きました。そのうちの一冊は、緊縛された裸体の女性が何人もの男達から陵辱を受けているものでした。昔から緊縛された女性に興奮していた私には夢のような内容です。私は夢中になって貪るようにその絵を眺めていました。

ふと我にかえると、いつの間にか先生の手が私の太ももに置かれていることに気がつきました。
先生は「どんなのが好き?」「興奮する?」などと言いながら、少しづつ私の太ももに置いた手を私の股間に近づけてきました。
先生はその動きを止めることなく「こんな本もあるよ」と言って、別の雑誌を片方の手で私の前に置きました。
その本は男と男が絡み合うゲイ雑誌でした。

私の心臓がドキンと高鳴るのがわかりました。
この手の本の存在は知っていましたが、まさか先生がこんな本を持っていて、しかも私に見せてくるなんて想像もしていなかったからです。
そして私自身、ゲイ雑誌を初めて見たときとんでもなく興奮してしまった経験があったのです。

私はクラスの中に好きな女の子がいて、女性の裸に性的欲求をもつノンケでしたが、何故かゲイ雑誌を見たとき、男に陵辱されたい、という強い欲求を感じていて日々オナニーをしていました。女性は攻めたい、だけど男に陵辱されたい、という二つの欲求を持っていたのです。

先生が見せてくれたゲイ雑誌は、いやがる少年を褌姿の太った男が無理やりフェラチオしている内容でした。私はその少年になった気持ちでページをめくりました。頭の中はもうエロい興奮で満ち溢れていました。

その時股間に違和感を感じました。
見てみると先生の指先が、ジャージの上からはっきりと判るほど勃起した私の陰茎をつまんでいたのです。

柔らかいジャージの生地の上から、先生の指先が私の固くなった陰茎をつまんで撫でる感触が伝わってきます。
わたしは気持ち悪さと気持ちよさの間で戸惑っていました。しかしまさに今望んでいた「男から陵辱される」という状況に抗うことは出来ませんでした。

私は先生の動きに気がつかない振りをすることにしました。本当はもっとエロいことをしてほしいと思っていましたが、自分からそれを伝えることは、自分がホモだと認めるようで嫌だったのです。あくまで先生に陵辱されるという状況にしたかったのです。

私は平気な振りをしてゲイ雑誌を眺めていました。
しかしその内容にどんどん興奮がましてきます。
初めて他人からジャージの上からとはいえ性器を愛撫されるのは、とてつもない刺激でした。
陰茎を触られても抵抗せず、ゲイ雑誌に夢中になっている私の態度は、先生の行動をエスカレートさせるのには十分でした。

先生は私のジャージのズボンに両手をかけると、ゆっくりと、しかし力強く引き下げてきました。
私は少し腰を浮かせて先生が私のジャージのズボンを下げて行くのを助けました。
私は下半身をパンツ一枚にさせられました。
ジャージよりもさらに薄くなったパンツ一枚の生地の上から陰茎を愛撫され、私の興奮と快感はますます強くなってゆきます。
それでも私は何も気にしていないふりをして、黙って目線は雑誌の上に注いでいました。
しかし先生はもう躊躇することなく、とうとう私のパンツを脱がせてきました。
さすがに性器をむき出しにされるのは恥ずかしく抵抗感もありましたが、それよりもいやらしいことをされている興奮の方が勝っていて、先生が私のパンツを脱がせてゆくのを黙って眺めていました。

脱がされたパンツの中から出てきた私の性器は、これまで見たこともないほど大きく赤く膨らんでいました。
先生はその硬く膨らんだ私の性器を見ると、とてもいやらしい笑顔になりました。
そして次の瞬間、大きく口を開けると、躊躇することなく、当たり前のように私の陰茎を咥えてきたのです。

初めてのフェラチオは強烈なものでした。
ガスストーブだけの冬の部屋は寒く、むき出しにされた下半身は寒かったですが、先生に咥えられた陰茎はとても熱く、それがフェラチオされているということを強く感じさせました。

それでも私は感じていることを知られたくなく、ただ黙って先生にフェラチオされていました。
テレビもついていない静かな部屋には、先生が私の陰茎を舐める「クチュクチュ」という音だけが聞こえています。

先生は決して激しく口を動かしたりしませんでした。
ネチョネチョとした先生の舌の感触が私の陰茎にまとわりつき、ゆっくりとねぶりあげるように唇と舌を使って私の陰茎を舐め続けていました。
やがて私に射精の感覚が訪れてきました。
黙っていた私の口からはいつの間にか女性のような「あんあん」といううめき声が漏れていました。
それを聞いたのでしょう。
先生の口はさらにいやらしく動き舐めまわり、私はとうとう先生の口の中に、大量のザーメンをぶちまけていました。

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コメント一覧 (2件)

  • エロ本に釣られてホモにされたパターンだね。
    中坊を食うときの常套手段。俺もそうだった。
    エロ本みせてあげるって言われたらついて行っちゃうよ。二人っきりになったら、まるで催眠術をかけられたように相手のペースに引きずり込まれて逆らえなくなる。
    気が付くとケツを掘られてるんだよな。

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