娘婿さんから投稿頂いた「長女出産のときに義母に中出しした思い出」。
当時俺29歳、嫁26歳、結婚2年で第一子出産。
義母は当時51歳で、嫁の出産で一週間くらい俺たちのアパートに泊まってた。
出産した日の夜、風呂に入って身体を洗ってると、義母が入ってきて、
「背中を流してあげようかねえ。」
と言って、背中を洗ってくれたけど、その手が股間に来て、チンポ弄り、
「立派だねえ。これを入れてもらえるなんて、あの子は幸せもんだわ。あら、カチカチになっちゃったねえ。後で、私にも入れておくれ。」
風呂あがり、布団を敷いて、裸で義母と横になった。
「娘の出産で婿殿が禁欲、それを解消するのは義理の母の役目なのよ。」
義母がむしゃぶりつくように舌を絡めて、濃厚なベロチュー。
嫁はとても可愛い系の美人なんだが、その母親の義母は 中山 忍 に似た美形、身体もムチッとしてそそる。
51歳でもベロチューしたくなる別嬪さんだ。
完熟義母を抱き寄せて、夢中で義母の下着を脱がす。
ムチッとした白い身体が露になった。
五十路だけに緩んだ身体だが、美しい身体で、抱き寄せただけで、ギンギンになって、それを感じた義母が握ってた。
乳首を舐め、足を開かせると、ドドメ色に変色したマンコを舐め上げると、義母が喘ぎ声を上げた。
クリを吸い気味にして皮を剥き、舐めるとさらに喘ぎだした。
「ああ、ああ、早く入れて。お義母さんを孕ませて…」
息も絶え絶えに義母が挿入乞いした。
生チンポを義母のマンコに挿入、マンコの中でチンポに絡みつく感触が気持ち良く、ゆっくりとピストン、義母はヒンヒンと身体を胸らせ、
「ああ~~硬くて大きい…若くて新鮮な子種で孕ませて…」
義母を揺さぶるように腰を振ると、狂ったようにヨガる義母、
「お義母さん、若くて元気な子種で、腹ボテになってくださいね。」
「娘婿の子種で腹ボテになっちゃう~~」
義母のマンコの奥深くに、ドクドクと射精した。
チンポを抜くと、ドドメ色の具簿のマンコから精液が垂れて、とてもいやらしかった。
チンポは全く萎えず、脈を打ってて、義母に押し倒されて、上に乗られて貪欲に腰を振られた。
この夜、オスとメスの交尾に没頭してハメ狂い、禁断の義理母子相姦で、都合3発中出しした。
翌日は土曜日、朝っぱらから激しい情事に耽っていた。
妻と赤ちゃんの様子を見に行った帰り、買い物して戻りってすぐまたハメて、飯食って風呂入って、寝る前に抜かずの2発、義母のマンコにぶっ放した。
日曜日の朝、最後の中出しを終えた義母と妻と赤ちゃんの様子を見に行き、義母は一人、帰っていった。
微笑む義母の遺影、73歳で急逝した義母の在りし日の情事を思い出していた。
性欲だけじゃなく、心から愛しいと思って抱いた義母、今、俺はその時の義母の年齢になっている。
俺にと手冝保は義理の母じゃない。
一人の、愛した女だ。
昨年亡くなった義父の後を追うように突然の訃報、俺とのことは墓場に持っていった義母に手を合わせた。
「お義母さん、俺も、あのことは墓場まで持っていくからね…」

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いい話です