だいすけさんから投稿頂いた「昭和の夏の海と幼なじみ」。
育ったのは、海と小高い山のせまった地域。
山の手は高級住宅地、海岸近くは漁師町。
国道沿いは商店が並ぶ。
町立の小学校には、山の手の子供たちと、漁師町の子供たちがいて、仲良くしててた。
僕はどちらにも属さずで、仲良しは両方に沢山いた。
古くからの海水浴場があって、夏はもパラソルの花。
一枚布の日除けが沢山並ぶ。
都会から一番近い海水浴場だったんだ。
山の手の男の子はちゃんと海水パンツ、女の子はワンピースの水着。
漁師町の子供達は、素っ裸、いてもふんどし。
まあ子供だし、今ほどそんなことを気に掛けなかった時代でした。
着替えだって、もちろん子供達だけだけど、中学生くらいまで、砂浜でタオルで隠すことなくフルちん、フルまんこで着替えてましたから。
僕は海に行く仲間たちに合わせて、海パンをはいたり、フルちんだったりしてました。
大好きな郷子ちゃんが一緒の時は海パンをはきました。
でも、何度もお医者さんごっこして、おちんちんをさわられたり舐めたり、おまんこをいじったり舐めたりしてたけど、人前ではそんなそぶりを見せないようにしてました。
郷子ちゃんは、おまんこを舐められるのが大好きでした。
割れ目を少しだけ開いて、舌先をレロレロすると、
「だいちゃん、気持ちいいよ。郷子、だいちゃん舐めてもらうの大好き!」
「郷子もだいちゃんのおちんちん舐めてあげる」
そういって、もう半剥けになった包皮をずるッと剥いてなめてくれました。そうすると僕のおちんちんはカチカチになってずる剥け、完全に勃つのです。
「だいちゃんのおちんちんってどうしてこんなに大きいの?、何かパパのよりり大きいような気がする」
「わかんないよ、僕のパパのはもっとずっと大きいし、いつも皮が剥けてるよ」
ママが言ってたけど、いつでも剥けてないと不衛生なんだって。
「ふーん、郷子、だいちゃんのおちんちん好きだな、バナナみたいだし、しゃぶりやすいし」
まだ、セックスを知らない二人は、お互いの性器を舐めたり触ったりしてましたが、もうそれが気持ちいいことだと言うことだけはわかってました。
小三になって僕は父親の転勤で転校しました。
それから毎年夏休みに一週間位そこに遊びに行きます。
夏の楽しみでした。
そしてこの度に郷子ちゃんと遊びました。
小六頃になると郷子ちゃんのおっぱいは膨らみ始めていて、乳首を舐めると、最初は少し痛がりましたが、だんだん慣れてくると、「だいちゃん気持ちいいよ、もっと舐めて」とせがみます。おっぱいをなめながら、おまんこのスジをなぞると、おまんこの中からヌルヌルした液が出てきました。ヌルっと指が割れめに入りました。
割れ目の上の方に小さな粒が指先に当たりました。なんだろう、それをヌルヌルを浸けていじると、「だいちゃん、そこ凄く気持ちいい」
今度はその小さな粒をなめてみました。
郷子ちゃんは、僕の頭をしっかり掴んで、脚で挟みます。
「あっ、あっ、気持ち良くて、変になる、あっーッ」
郷子ちゃんは、力を抜いてぐったりしました。
僕はその頃もう精通を終えていました。
ママは僕のブリーフを洗濯するとき気がついて、「だいちゃんも大人の仲間入りね」
「お風呂ではおちんちんの皮と先っぽ綺麗に洗うのよ」
そう教えてくれました。
「郷子ちゃん、僕のも舐めて」
「うん、いいよ、気持ち良くしてあげる」
最初に竿を舐めながら「だいちゃん、なにもしなくても剥けてるよ」
「うん、ママがね、いつも綺麗にしておきなさいって、だからいつも手で剥いてたら、もうそのままになって」
「だいちゃんのおちんちん、大好きだよ」
舐めたり頬張ったり、シュポシュポしてると、もうカチカチに。
僕は立ち上がって、郷子ちゃんを座らせてから郷子ちゃんの頭を両手で押さえて、おちんちんを咥えてもらって、腰を降ります。
時々「おぇっ」っとしましたが、もう止まりません。
そのまま、口のなかにドピュッドピュッドピュッと射精しました。
郷子ちゃんは驚いてましたが、「だいちゃん、きもちよかっね、郷子嬉しい」って言ってくれました。
初めて郷子ちゃんに飲んでらって、感激です。
「郷子ちゃん、今日はもっといいことしてみようよ」
「うん、郷子もしてみたい」
またおまんこをなめながらおっぱいを揉んで、乳首をツンツンすると、おまんこにはヌルヌルがいっぱいに。
郷子ちゃんもおちんちんを舐めて、唾でヌルヌルにしてくれました。
郷子ちゃんの脚をひらいて、ヌルヌルの割れ目ににヌルヌルのおちんちんをあてがって、少しだけ割れ目に押し付けると、先っぽがヌルっと割れ目を開きました。
「痛くない?」聞くと、「大丈夫だよ」
更に腰を前におまんこにおちんちんがめり込んでいきます。
「ちょっと痛いかも、でも大丈夫」
「少し我慢してね」
更に奥にめり込んでいきます。
なんだか、おちんちんに、ニュルニュルしたものが絡み付いて気持ちいいです。
初めての不思議な感覚です。
手で自慰をするよりずっと気持ちいい。
「郷子ちゃん、おまんこの中凄く気持ちいい」
「だいちゃんが、気持ちいいなら郷子嬉しいよ」
「少し動くよ」
僕は腰をゆっくり前後すると、ニュルニュルチャプチャプ音がします。
「あっ、なんだかあっ、そこ気持ちいい、だいちゃん、あっ、もっとそこ!そこ!動いて、おちんちんで擦って」
それからはもう、お互いに訳もわからなくなって。
10分くらい僕も郷子ちゃんも腰を降り続け、
「郷子ちゃん、ダメ出るよ、精子が出る!」
「だいちゃん、気持ちいい、凄くいい、出していいよ」
ドピュッドピュッドピュッっと射精して、この度に郷子ちゃんはビクンビクンと反応しました。
二人ともぐったりしましたが、
そのまま?体を体を重ねたままいると、僕のおちんちんがまた、ムクムクと勃ちはじめました。
「だいちゃん、また勃って来たよ、郷子のおまんこの中で、硬くなってきた」
二人は笑いながら、でもまた腰を振りました。
今度はなかなか達しません。20~30分くらいそうしてました。
「郷子ちゃんいきそう。うっ出るよ、出すよ」
「だいちゃん、私も、凄くいあっ、いくっ、」
そんな関係も高校に入ると、お互いに彼氏や彼女ができて
疎遠になりました。
大学入学すると、彼女の大学が僕の自宅の近くだっこともあって、また会うことが多くなりました。
しばらく見ないうちに、彼女はとても素敵な女性になっていました。
彼女の大学は郊外の少し小高い丘の上にあって、僕の自宅から歩いて行くには少し時間がかかりしたが、ある日連絡をして大学まで迎えにいきました。
帰り道はてを繋いで歩きました。
「久しぶりだね、手を繋ぐの」
「うん、まただいちゃんて呼んでいい?」
「もちろんだよ、最近思い出すんだ、子供の頃のこと」
「私もよ」
「楽しかったよね、色んな事をしたね」
「思い出すとちょっと恥ずかしい」
「でも、気持ちいいこと沢山したよね」
「うん、だいちゃんの事、大好きだった」
「今は?」
「今でも、あの頃のこと思い出すと、きゅんとしちゃう」
「僕も、体の中心に血が集まっちゃう」
「いやだっ、勃起しちゃうの?」
人通りのない藪の間を通る道、僕は郷子ちゃんの手を引いて日当たりのいい平らな場所へ案内しました。
「ここで少し休もうよ」
ベンチがあったので二人で座りました。
「今誰かと付き合ってるの」僕が聞くと
「うん、彼氏はいるよ」
「そうなんだ、少し残念だな、でも、郷子ちゃんもてるから当たり前だよね」
「だいちゃんは?彼女いるんでしょ、あーあ、羨ましいなあ、だいちゃんの凄くいいもんね」
「何がいいの」
「あっ私何言ってるんだろ」
「久しぶりに、試してみる?でも、彼氏に悪いか」
「彼氏?うん、彼氏いい人なんだけど、だいちゃんに比べると、小さいし早いし、いつも置いてけぼりなの」
僕は郷子ちゃんが何求めてるかすぐにわかったので、
「郷子ちゃん、いいよ、ほら、僕は今でも郷子ちゃんが好きだよ」
僕はジーンズのベルトを緩めて、ブリーフをごと降ろしました。郷子ちゃんの前にたって、「懐かしい?」
「わっいやだっ、急に何で?でもまた大きくなってる」
そう言いながらスイッチが入ったのか、おちんちんに頬擦りして、パクッと咥えました。
「あーこれだわ、懐かしい」
亀頭をなめて、河豚りも(睾丸袋)なめて、
臭いを嗅いで、シュポシュポしはじめました。
僕のおちんちんがにょきにょき勃起して、あの頃より一回り太く、三センチ位長くなったので、ズッシリ重さもあります。
「だいちゃん、入れたい、すぐに入れたいの、お願い、郷子のおまんこにいるて」
「いいよ」
ベンチに手をついておしりを突きだした、郷子ちゃんのパンティーはmピンクのTバックでした。
少しずらしておちんちんをあてがうと、もうジュルジュルになってます。
そのまま、ニュルニュルと挿入すると、
「あーっ、あーっこれだわ、これ何度も夢見たの、突いて、だいちゃんの大きいので郷子のおまんこめちゃくちゃにして」
パンパンパンとはめ音がは響いて、クチャクチャとまんことちんこが絡み付く音も響きます。
そのなかで郷子ちゃんのよかり声が更に響いてます。
あっという間に絶頂を迎えて、
「だいちゃん、お願い、まだまだもっとはめて、郷子のおまんこにもっとはめて!」
僕がベンチに座って郷子ちゃんがそのうえに座って、何度も突き上げます。抱っこして駅弁のように突き上げます。
「郷子、今日はとても幸せ!だいちゃんにはめてもらって幸せ!」
40分くらいたったでしょうか、僕ももう耐えきれなくなってきました。
「郷子ちゃんもうでるよ、中に出していい?」
「うん、中に出して、だいちゃんの精液沢山欲しい」
僕は後ろから奥に突いてヴァギナの奥深くにたっぷりのザーメンを吐き出しました。流れてます。
また、二人でてを繋いで歩き始めると、「だいちゃん、垂れてきた、すごい量だよ、ほらこんなに」
見ると乳白色のドロドロネバネバした精液が内腿から膝にかけて流れてました。
ぷーんと栗の花の臭いがします。
「だちゃんのって濃いよね、チューブからだした油絵の具見たい。彼氏のなんてさらさらして、水彩絵具を水てといた白みたい」
彼女らしい例えです、彼女は美大の絵画科です。
これが機会となって、二人の関係がまた始まりました。
互いに結婚して子供もできて、さて、彼女の子供がご主人の子か僕の子かわかりませんが、ご主人と僕の血液型が一緒なので問題にはなりませんでしたが。
もう二人とも米寿てす。


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