中年の星さんから投稿頂いた「金の力でシンママを飼う」。
オヤジの遺産と駐車場付きのアパートを相続し、まとまった財産が手に入った
たいそうなもんじゃないが、定期的な不労所得はありがたい
これで勤め先の給料に手をつける事なく投資もできる
オレはバツイチだ
家族の為に必死こいて借金返済に追われる同僚たちを横目に、いい歳こいて気楽な独身暮らしを謳歌している
ただ、まだまだ女は必要だ
勤め先のパートで来るトモコ(44)がずっと気になっていた
話せば、1つ下の高校の後輩だった事もあり、急速に親しくなった
彼女は4年前に離婚し、小中高3人の子供を抱えるシングルマザーだった
画面が割れたままの携帯を使い、ツルツルのタイヤの軽自動車で通勤している
「桐谷さん、このタイヤあぶないよ」
「うん、スタンドの人にも言われて分かってるんだけど…」
「後輩の車屋に中古でいいのないか聞いてあげるよ」
そんな後輩はいない…オレは自腹でタイヤ交換をしてあげた
「スゴイ!新品みたい…ありがとうございます!」
「携帯画面の交換できる後輩がいるから頼んであげるよ」
そんな後輩はいない…オレは自腹で画面交換もしてあげた
「スゴイ!サクサク動く…ありがとうございます!」
トモコの喜ぶ顔が心地いい
「Kさんって…頼りになるし、なんか大人の余裕を感じるから、いつも甘えちゃってすいません」
「かわいい後輩だ…気にすんな」
普段外食をしないというトモコを焼肉屋にも連れて行った
なんか高そう…と恐縮するトモコに
「1人で飯食っても味気ないからさ」
子供たちの土産分も持たせて帰らせた
トモコはオレに懐いてくれた
たまにだが、飲みにも付き合ってくれる仲になり…唇を重ねた
「私…もうオバサンだよ。。」
「オレもオジサンだよ笑」
トモコはレス歴が長く、オレのデカマラにおののいていた
ずっとオカズにしていたマンコが目の前にある…オレは狂ったように貪った
泣き声にも聞こえるトモコの喘ぎ声はオレの嗜虐心を刺激する
一生懸命頬張るトモコの赤ら顔を見下ろし、頭を撫でながら、彼女のだらしないフェラ顔を嗜んだ
ビクン!ビクン!と口内で跳ね上がるデカマラに嗚咽するが、トモコは決して離そうとしない
チュルっ!にゅるにゅるにゅる
ゆっくりと探るように侵入していく
張り裂けそうなイチモツが蜜穴にスムーズに吸い込まれた
「マジか!?おふぅ…こりゃ、た、、たまらん。。」
トモコのソレは名器だった
「あ、あぁ、、ヤダ…そんな奥まで」
ベロチューしながら体を重ねる
上下の穴を塞がれた女は脳内麻薬が多量に溢れ出す
トモコも例外ではない…長年レスだった分、既にナチュラルハイになっていた
自ら舌を絡ませ、カニバサミでオレを求め、普段からは相続できない鳴き声を発している
「な、中に…出して。。」
その一言でオレはあっけなく逝ってしまった
ドクドクと脈打つイチモツの鼓動が、膨れ上がった膣内に伝わっている
眉間にシワ寄せ、だらしないアクメ顔を晒すトモコが愛おしい
全力でオレを受け止めてるのが伝わってきた
ドロっ、ドロロ…V8エンジンのような重厚なサウンドを奏でながら果てた
久しぶりの中出しは感無量、言葉に表せないほど刺激過多で興奮冷めやらない
治まる気配のないデカマラをそのまま膣奥にしまい込み、オレたちはいつまでも抱き合っていた
「スゴイ!スゴイ!またイッちゃう!ダメダメっ…あ、あぁ〜…い、いぃっっっっっぐううぅぅ〜〜っっ!!!」
勤め先の倉庫で、非常階段で、車中で、ラブホで、オレの自宅、トモコの自宅で…隙あらばオレたちは求め合い結合した
危険日周辺以外は全て中出しだった
精飲経験のないトモコだが、危険日周辺のセックス時は一生懸命飲んでくれた
とにかく体内注入を心がけ徹底したのは、精液の味を覚えさせる事がオマエはオレ専用の証だというマーキング行為でもある
歳の割にかわいらしく見えるのは、トモコの童顔のせいだろう
「なんかママ友たちに、最近若返ってない?って聞かれるの。Kさんのおかげかな笑」
屈託のない笑顔で笑う彼女の口に、オレは猛るデカマラをネジ込んだ
オレはトモコの誕生日に新しい軽自動車を買い与え、更に従順な愛すべき肉便器として調教している


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