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社内に穴兄弟が3人もいた妻の過去

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パプリカさんから投稿頂いた「社内に穴兄弟が3人もいた妻の過去」。

あ、オレ以外にね。。

1人は承知の助で、妻の元カレだからまあいい

同期のイケメンヤリチン男・河村にお持ち帰りされた事があるのも・・・まだ付き合ってない時だから水に流そう

奴が転職していなくなったから、これもまあいい

直属の上司・田村の愛人をやっていたと知ったのは、両家の挨拶も済まし、結婚式場が決まった翌月だった

オレは2人とは他部署だったし、そうそう顔を会わせる事もないが・・・田村がユイのタイプなのは薄々感じていた

上司と言っても5つ上なだけで、仕事ができる既婚者だ

河村ほどじゃないにしろ、背も高くイケメンの部類に入るだろう

正直マジ悩んだよ・・・母親はスゲー喜んでくれたし、向こうの父親にも気に入られた

気持ちの整理もついてたし、障害は何もないはずだった

おいおい、このタイミングでマジかよ!?

ユイの最寄りの駅で田村を見かけた
やけに2人で出張する
飲み会ではいつも隣に座ってる

怪しい状況証拠だけで確証もないのよ

オレはじっくりとカマをかけた

元カレと別れたばかりで、あの時の私はどうかしてたと・・・訥々と語り出した

笑い飛ばして否定するのを期待していたオレの希望的観測は膝から崩れ落ちた

「ちょっと・・・考える時間をくれ」

泣いて謝るユイを突き飛ばし、既に同棲していたアパートを飛び出した

マンガ喫茶を渡り歩き、ユイがいない間に着替えを取りに行ったりと1週間、顔も合わせなかった

「は?なんでオレが自分のアパートを出にゃいかんのよ。。」

ふと開き直って堂々とアパートに帰る

ユイは毎晩、2人分の夕飯の支度をしていたようだった

「オマエが出てけよ。。」

「前倒しで辞表も出しました。私には貴方しかもういません・・・どうか話を聞いてください。。」

この時の冷却期間がなければ、今の生活はなかったはずだ

現実的な話をすれば・・・招待状もみんなに送付し、結納金にも着手していた

オレは30歳を超え、ユイも結婚式当日には28歳になる

2人して後がないのも事実だった

どこか他人事のように聞いていたが、不倫していた女が目の前にいる事実になぜかオレは興奮していた

「オレが聞く事に素直に答えろ。ウソ付いた時点で終わりだ。。」

「…はい、分かりました。。」

田村とはいつからいつまでだ?

「元カレと別れて…すぐです。。Kと付き合う事になって終わりにしました」

ふ〜ん、3年も愛人やってたんだ?

「いや…はい、、すいません。。」

週に何回のペースだったん…毎日か?

「ま、毎日じゃ…週に1、2回?、、ぐらいです。。」

どうせゴムなんて使ってないだろ…妊娠したらどうしたんだ?

「妊娠はしてません…ピル飲まさ、、んでました。。」

じゃあ、中出しし放題じゃん笑

「いや、、違っ!毎回中じゃなくて…」

おほっ!?他にどこに出されたんだよ…お腹と背中以外で正直に言え!

思わず語気を荒げた

「か、顔…とか、口とか…です。。」

ぐすん、ぐすんとベソかくユイに嗜虐心がくすぐられるのと同時に・・・オレのイチモツは張り裂けそうだった

「飲んだんだ!?既婚者の精子を…」

「う、うぅ…の、飲まされ…ました。。もう、許して。。」

ダメだ!それじゃ解決しない

いつしかオレは、ウソがつけない相手を詰問するこの質疑応答を愉しんでいた

ははん、その調子じゃ…お尻にも挿れられたな?

「うぅ…1回だけ、、初めてで…痛くて。。」

さては、お尻に出されたな?

「・・・うぅっ。。ぐすん、ぐすん」

沈黙が答えだった

ユイは断れない寂しがり屋の性格だった

童顔の面影もあり男好きする顔つきだ・・・回りが放っておかないのも分かる気がする

陵辱するにはサイズ感もちょうどいい

そういえば、飲みの席で河村も豪語していた

精子は飲み物
女の穴は3つある
安全日は中出しよ笑

そこにはユイも含まれていたのだろう

河村とはどうだったんだ?

えっ…ソレも知ってるの!?
そんな諦めにも似た表情でユイは床に顔を伏せた

「河村さんと付き合えると思ってて…でも、彼女さんがいて、、1年ぐらい…ゴニョゴニョ…」

セフレだよねソレ?

「うぅっ、ごめんなさい。。」

おもくそ田村と被ってんじゃん…もうヤリマンじゃん笑

「ち、違っ。。うぅ…彼氏と別れて寂しくて…」

分かった…もういい。。とりあえず脱げよ

イチモツが張り裂けそうだったのと・・・払拭するには目には目をの精神で、セックスで上書きする事で償却するしかないと感じたからだ

今までのオレは、どこかユイにセックスに関して遠慮していたキライがある

性欲の対象としてよりも…彼女として、そして…これからの妻として尊重していたのだ

泣き叫ぶユイにお構いなく、これでもか!とイラマした

ガンガン突きまくり、ユイのコンパクトな体がベッドでバウンドしていた

ユイのアナルにオリーブオイルを塗りたくり、初のアナルにも挿入した

顔にもかけまくり飲ませまくった

当然、中出しも許可なく遂行した

治まる気配がまるでないイチモツは、何度でも朝まで立ち上がった

大股開いてうつ伏せで惚けるユイの上下の口からは白濁液が溢れ出している

それ以来、オレたちは毎日のようにセックスをした・・・狂った獣のように

いつしか、何事もなかったように会話もできるようになり、めでたくユイは妊娠した

今思えば・・・この時の経験はオレたちにとっての必要悪だった

ユイは否定するだろうが、隠れヤリマンの気質がある

オレの性癖もこれを機に開放された

むしろ夫婦の絆が強くなった気がしないでもない

子供が小学校に上がる頃は、ユイも30代半ばに差し掛かっていた

一通りのプレイをこなしてきたオレたちは新たな扉をノックし、スワッピングにも挑戦した

案の定、めちゃくちゃ興奮した自分がいた

「…見ないでぇ。。」

押し寄せる背徳と快感に耐え忍ぶユイも、声こそ押し殺していたが・・・知人棒の執拗な攻撃により下半身が痙攣するほど感じていた

ユイにはセックスの素質がある

今のオレは田村や河村と言った強欲な連中が、ユイを育ててくれた事に感謝している

経験人数も臆する事なく告白した

11人…思ったより多かったのと、アレ?オレより多くね笑?と一人ごちた

これからユイの経験人数は増える事があっても減る事はない

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