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女友達に週2でフェラチオレッスン

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パプリカさんから投稿頂いた「女友達に週2でフェラチオレッスン」。

「彼氏にへたっぴって言われたの泣」

飲みの席でブッ込んできたマミ

「じゃあ、オレが教えてやるよ笑」

冗談のつもりが本当になった話

その足でオレはマミをお持ち帰りした

酔った勢いもあるが、躊躇う事なくオレはマミの目の前でパンツを下ろした

マミは彼氏しか知らない世間知らずだった

誰にも言わない
キスはしない
挿入もなし

以上がマミの条件だった  

「おっきぃ、かたぁい、すごぉい」

マミの瞳孔が開いたのをオレは見逃さない

マジマジと観察する彼女に・・・

「好きなようにシャブってみて」

戸惑いながらも賢明に頬張るマミ

「う〜ん…確かにへたっぴだな笑」

「ぴえん、やっぱり・・・どうすればいいの??」

いきなり咥えない
手を疎かにしない
リズムが単調だよ

素直に思った事を口にした

竿を左手で握りながら右手で玉袋をサワサワしてみ?

「こ、こうかな?」

「う〜ん、雑なんだよなぁ。ガツッと握るんじゃなくて、恐る恐るつまむイメージだ。薬指と小指は添えるだけ。玉袋も触れるか触れないかでいい」

「そうそう!じょーず♪じょーず♪」

「あ、ムクムクしてきたよぉ」

「咥える時も上目遣いで相手の目を見ながら、匂いを嗅いだり吐息をかけたりして焦らすんだ」

「う、うん…わかった。。」

「ちゃんとやらしい表情を作れ!おチンポ様と崇めろ!愛でろ!媚びるんだ!」

「…は、はい。。」

仁王立ちフェラで徹底指導した

「う〜ん、着衣フェラはいまいち盛り上がらんな。。」

マミのTシャツとブラジャーを捲くり上げ、オッパイをさらけ出す

「や、やん…恥ずかしい。。」

「そうだ…その女の羞恥心が、男の嗜虐心をくすぐり興奮すんだよ!」

今度はGパンも脱がし、パンツを太ももまで下ろした半裸フェラに切り替えた

「あらあら、大事なとこが丸見えだよ?」

「ヤダヤダ、見ないでぇ…恥ずかしいからぁ。。」

「そうだ…その感情のまま咥えてみ?」

…ハムっ!

ビクン!ビクン!猛るイチモツがマミの口内で暴れ出す

「んんっ!?フグっ、むふぅむふぅ」

「よし、ストップだ。顎の力抜いて、もっと奥まで咥えてみ?歯が当たってるってば…もっとツバ垂らして大きく口開ける!」

「ふ、ふぁい…んぐんぐ、ジュル、ジュルル」

「よ〜し、いい子だ。その調子だ」

マミの頭を撫でてやりながら、優しく…時には強引にエスコートした

ちゅポン!

「プハッ!ハァハァ…」

「そろそろ彼女が来るから今日はここまで。ちゃんと復習してきてね」

「う、うん…ありがとうございました。。」

次回…オレは3つのディルドをマミにプレゼントした

ここをこうして、あーだこーだ…

ディルド片手に指南した後はすぐに実践するようにした

「違う!裏筋に舌を絡めるように…そうそう、その調子!絶えずツバは供給しろよ。ビチョビチョぐらいがちょうどいい」

「プハッ!ハァハァ…彼氏とサイズが全然違うから、うpっ…」

「大は小を兼ねる。徐々に根元まで咥えられるようになるから…オレを信じろ!」

「う、うん…わかった。。ハムっ!」

「今日はフルートフェラまでいくからな。ちょっと一服するからディルドで練習してな」

だんだんと持ち方や握り方も様になっていた

「フルートは手の使い方が命だ」

竿を持ち上げながら強弱を調整し、玉袋をさわさわする事をしっかりとレクチャーした

「時折、歯を立てたり、舌をチロチロしたり、唇を執拗に這わすんだ。イメージはヘビの動きだ」

「こ、こうですか?」

「おふぅ…気持ちいい。。」

ビクン!ビクン!と跳ね上がるイチモツにマミはいちいち動じなくなっていた

−2ヶ月後−

オレの部屋に入るや否やマミは、自ら下を脱ぎ、パンツを太ももまで下げ、ブラジャーを捲くり上げる半裸フェラスタイルをマスターしていた

男は視覚で興奮する事を教えた功績だろう

それに合わせてオレも下だけマッパになる

ボロン!

ハムっ!

ジュル、ジュルル〜、、ずおぉぉっ…

卑猥なサウンドが密室にこだまする

オレはこの日初めて…マミの口内に大容量ザーメンを放出した

−3ヶ月後−

頭を鷲掴みにされ、ガコガコとヘッドバンキングされるマミ

この頃にはノーハンドフェラもマスターし、彼氏に褒められたよ!と報告をもらった

毎回射精していた訳ではない

律儀にキスも挿入もしていない

オレはこの歪な関係がすこぶる気に入っていた

マミも彼氏を見返したい一心から…これは浮気じゃないもん!とのたまわっていた笑

「少しずつでいいから飲めるだけ飲んでみようか?彼氏も絶対喜ぶから!」

「う、うん…がんばる。。」

最初の頃は吐き出していた彼女も…3ヶ月後には、ほぼほぼ飲めるようになっていた

もう、どこに出しても恥ずかしくないフェラチオマスターとしてマミを育て上げた

賞味期限3ヶ月の関係だった

−半年後−

「マミちゃんとヤッちゃった♪」

悪友サトルが飲みの席でブッ込んできた

「マミちゃんのフェラ、マジヤベーよ汗」

チッ、んだよ!?ヤッときゃよかったわ笑

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