たかしさんから投稿頂いた「ヒステリックな女性課長との秘密」。
部署異動で配属された部署の女性上司の吉田課長
35歳で独身で課長になっています。
美人でスタイルも良くて容姿は抜群ですが、仕事には厳しい女性でした。
ですので、ちょくちょく怒られたりしていて苦手でした。
仕事はバリバリ出来るんですが
若い女性社員は「色気ばばあ」とか「女を出して出世したんだ」とか言われていました。
確かにタイトなスカートとか、体のラインがくっきりする服装は多く、確かにおっぱいもあるしお尻も丸みを帯びた大きめな。
自分や他の社員にも関係なく怒るし、時には上役にも。
近寄りがたい美人でした。
昨年夏にビアガーデンで飲み会があり、吉田課長も参加。
一次会の後に課長は「後は若い者で、お疲れ様」と帰りました。
こちらも週末だしどっかで適当に飲んでから帰ろうかな?二次会は参加せずでフラッとさまよっていたら、「あら?高田くん?」と吉田課長が。
「二次会行かなかったの?」と
「えぇ…週末だし適当に飲んでから帰ろうかな?」と。
「そっか…じゃああたしと飲む?」
そう言われ「もちろんですよ」と
そして着いたのが個室居酒屋でした。
対面にすわり「意外ですね?」と言うと
「なんで?」と
「おしゃれなバーでカクテル飲んでるイメージでしたから」と話すと
「行かないよ?高田くん」と笑って
ビールで乾杯し
「今日は飲んじゃうよ」と、課長も飲んでいて
熱く仕事の話をしてくる熱心な人でした。
女性社員が「スタイルを武器にしてる」とか、「男性社員が庇う」という話も知っていて
「言いたい奴には言わせておけばいいのよ」と
「色気があろうがなかろうが、結果を出せばいいんだし」ごもっともで。
そしてこちらにも指摘を受けて(苦笑い)
でも「高田くん優しいし人当たりが悪くないから凄くいいわ、喧嘩とかも仲裁してくれて…ありがとう」
ビールの後はハイボールを5杯以上のむ吉田課長
「飲み過ぎですよ…」と話すと
「歩けない時は家まで送ってね?」
焼き鳥を食べハイボールを飲み、店を出たら10時に
「ちょっと飲み過ぎかなぁ」少しフラフラで、電車は無理そうな感じ。
「タクシーで帰りますか?」と話すと「うん」と頷く
そして何台目かでタクシーをつかまえ、「お疲れ様でした」と話すと
「だめよ!一緒に乗るの!」と服を引っ張り
運転手が困っていたので同乗して
「○○町の○○の前まで」と課長が話す。
「意外に近いですね?」
「そうなの?」
「俺○○町の○○○の近くなんで」
「そうなんだ?歩いていける距離だね?」
歩いて10分~15分で、車なら数分
そして課長の伝えた場所に着くと
「お疲れ様でした」と話すと
「だめよ!降りて!」
腕を引っ張り下ろされ精算
タクシーは走り去り、目の前のコンビニで飲み物とおつまみを。
そして課長が案内してマンションに。
電子ロックの入り口から中に、エレベーターで6階に。
上がると広い部屋で綺麗に整理整頓されていて
「そこに座って」とソファに
缶酎ハイを飲んでいて
足を組んでムッチリした太ももが露に
段々目が虚ろになっていたので
「あっ…そろそろ帰りますね?」と立ち上がり
鞄を持つと
「待って…まだ帰らないで…」と腕を掴まれ
「もう少し…一緒に…お願い」
寂しげな女の目付きにドキッ
座り直すと「泊まっていかない?」と言われ
ドキッ
「流石に…」と
「なんで?」とちょっと不機嫌に
「流石に…同じ部屋で一緒に泊まったら」
「泊まったらなんなの!」ちょっと不機嫌な感じで
言っていいのか迷いましたが酒の勢いで
「我慢できるか自信がなくて…」と話すと
笑みを浮かべて立ち上がり
「あたしも我慢出来ないもん」と膝上に跨がり
抱きしめられ耳元で
「我慢しなくていいよ…」
そして見つめ合うとキスを
気付けば抱きしめてキスを繰り返していた。
甘い香水と激しいキスを繰り返してもう我慢が出来なくなり
「あっちの部屋にいこう」
そう言われて吉田課長が扉を開けると、ベッドがあり寝室でした。
そしてベッドに入るとどちらともなく抱きあいキスを繰り返し、彼女が上になると自らブラウスを脱ぎ捨てキスを繰り返し
そしてこちらのネクタイを外しワイシャツを脱がして来ました。
ブラも黒い刺繍の派手な下着で、豊満な胸
Dだと言っていましたが、それ以上に感じる
お互い息を荒くしながら舌を絡め合い貪りつくように唇を…
もう我慢出来ない
そのまま抱き合わせて彼女を寝かせ、キスを繰り返しながら首筋に
甘い香水の漂う体に吸い付きました。
「アッ…ンッ…ンッ…」
聞いた事の無い甘い声
普段からは想像できない姿
そして自らブラを外して露になったおっぱい
形も綺麗で少し乳首はおっきめ
夢中でしゃぶりつくと
「アアッ…ンッ!…アンッ!」
声をあげる吉田課長
左右の乳首に吸い付きその柔らかさに興奮しました。
そしてスカートをまくり撫でると既に濡れて。
手を伸ばしストッキングを脱がせ、パンティとスカートを脱がして
ぬるぬるしている場所を撫でると
「ンッ!…アンッ!」と声をあげ、指が入ると
「だめぇ~!」と体をくねらせて
そしてムッチリした太ももに吸い付き、足を開かせて
「恥ずかしいからだめ」と隠す吉田課長の手を掴み
開かせて
「見ないで~」
薄暗い部屋の灯りでじっくりと見ると
吸い付きました。
「やだッ!だめぇ!洗ってないの!」
慌てる吉田課長
甘酸っぱさとしょっぱさと
吉田課長の味を
「イヤァ…だめ…」と言うが体を左右にくねらせて
舌でチロチロ舐めると
「アンッ!アンッ!」と腰を浮かせたり
そして溢れた液をジュルッジュルッと吸うと
「アアッ…そんなぁ!」と羞恥心が
そしてちょっと肥大したクリを強く吸いつくと
「アアッ!イクッ!」と腰を浮かせガクッと
イキ果てた姿に興奮すると
「来て…吉田くん」
手を伸ばしてズボンの上から膨張したモノを撫で回し
プライドが高そうな吉田課長の卑猥な姿にこちらも興奮が止まらない
「お願い…吉田くん」
ベルトに手を掛けて緩め、引っ張り放り投げ
脱がせてトランクスに、そしてトランクスを脱がして来る。
そしてモノをさすりながら上目遣いで
「早く来て」
欲しがる姿を見ただけで興奮させられる
そして「ねぇ…ゴムある?」と聞かれ
「まさか…こんな風になるとは思ってなくて」と話すと
「そっか…いいよ…生で…だけど絶対中出ししないでね?」と言われ
足を開かせて入り口にこすりつけると
「早く…」と腰をくねらせる吉田課長
懇願する姿を見るとこちらも普段からは想像できない姿で
俺はそのままゆっくりと中に入りました
「ウアッ…ハァン…」
色っぽい声をあげる吉田課長
中はぬるっとしてグネグネと絡み付く感覚でたまらない。
ゆっくりと動かし「アアッ!アンッ!」と声をあげる吉田課長の表情が堪らない
キツくて怖さもある普段と目の前で感じている女の姿
「アアッ!凄い!アンッ!」
腕を掴み苦悶していて、少し優越感も
顔は快感で苦悶、揺れるおっぱい、柔肌
3分もせずに果てそうでした。
しかし我慢していたのがバレていて
「いいのよ?我慢しないで…」
その言葉に我慢の限界に
激しく打ち付けてギリギリまで中にいて発射!
腹部に吐き出しました。
お互いにはぁはぁ…息を荒くさせながらぐったりし汗だくになりながら
「気持ち良かった…」笑みを浮かべて汗を拭う吉田課長。
こちらも「堪らなかったです」と話すと
「おばさんでも良かった?」と聞かれ
「おばさんじゃないですよ?」と見つめてキスを
飛び散らせた精子を拭くと「勢い凄いね?胸元まで飛んで来たよ」と笑われた。
「暑いね?」とエアコンをつけて
「ご無沙汰だったからか最近夢を見たりして」
と言われ
「どんな夢ですか?」と聞くと
「吉田くんとしちゃう夢なの…何回も見たよ?」と
「え?」
「だから吉田くんとしちゃう夢見た翌日はまともに見れなくて」と笑っていた。
「どんな感じで」と聞くと
「秘密」と言うが「教えて」と話すと
「え…だから吉田くんがここに現れて無理矢理押し倒されて…とか、残業した会社で会議室でとか…逆に私が襲っちゃう…」とか。
「襲われたいな?」
「うふふ…」
すると股間を触り出して「元気ね?」と
そして大きくなるといきなり咥えてきて
舌を這わせて来て笑みを浮かべてこちらを見つめる
それだけでも…
「だめよ?まだ」そう話すと上から
「アンッ…おっきいわ…奥まで届く」と
いやらしく腰を動かし
こちらもあわせて
「アンッ!イイッ!気持ちいい」
揺れるおっぱいを鷲掴みにし
「イクッ!アアンッ!」
倒れ込みました。
抱きしめて寝かせて足を開かせ入れると
「それもだめぇ!」と再び吉田課長がイキました。
そしてこちらも高まり激しく打ち付けて発射!
太ももにべっとりと精子を
「元気ね…中でイケたわ」と
そしていつの間にかそのまま寝てしまった。
翌朝起きるとふと横を見ると、吉田課長がこちらをじっと見ていた。
「おはよう」と言われ、時計を見たら9時
起き上がって帰ろうかと思ったら再び寝かされ
「まだ帰らないで…今日は休みなんだから」
「なんか夢みたいで」と話すと
「夢?」といきなり手をつねられ
「夢じゃないよ?」と
「それとも…夢じゃないかもう一回確認する?笑」
「そうします」
再びベッドで
「課長…」
「やめて?ベッドでは佐緒里って呼んで…」
「佐緒里堪らないよ」
「たかしのも凄いわ…」
結局昼間で滞在してしまいました。
そして翌週も会社では相変わらず手厳しいですが、
他の同僚も、以前より丸くなったとか。
キツく言われる事も以前より減り、感情的にならなくなってるとか。
でも甘いわけではなく叱られますが、苦笑
でもLINEで「さっきはごめんね…でもちゃんして」と送られて
「今日…帰りにうちに来ない?」と誘われて
しばらくやめられないですね。笑


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