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息子が私としたがっているのは、始めから判っていました

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コンソメパンツさんから投稿頂いた「息子が私としたがっているのは、始めから判っていました」。

息子が私としたがっているのは、始めから判っていました。
それでも踏ん切りがつかない様子でいたので、私から誘って一緒にベッドに入りました。


「やっぱり良くないよ、こんな事・・・親子なんだし。」
もういまさら言い訳の効かない所まで来ているのに、まだグジグジとそんな事を言い募る息子をなだめすかして、何とかベッドの中で抱き合う所まで辿り着きました。

下半身に手を伸ばすと、その部分はハッキリとしたたかぶりを感じさせました。そんな状態になっている息子のその部分に触れるのは、初めてでした。ズボンの上からでも、その部分が思ったより大きいのが判りました。
「でも、このままじゃおさまりがつかないでしょ?」


パンツの中に手を潜り込ませると、火のように熱くなっているその部分を指先に包み込みました。それに、物凄くかたい。こうやって触らせてくれるって事は、いいんだよね?嫌がるかと思っていたけれど、息子はむしろもっと私に触って欲しいようでした。


「じゃあ脱がしちゃうね。」
ズボンと一緒にパンツを下ろすと、息子は自分からお尻を上げて、私に協力しました。剥き出しになったその部分は、何だか恐ろしげで、息子の体の中にそんな部分がある事が不自然に思えました。


私は隠すようにしてその部分全体を手で覆いましたが、私の小さな手のひらでは半分以上ははみ出してしまいました。やっぱり大きいわ・・・。それはそれから、口の中に含んだ時にも、感じました。とても口の中に、全部は入らない。アゴが外れてしまいそうです。


思わずえずきそうになって、それ以上は口でするのを諦めました。
こんな大きなものが、入るかしら・・・。口の中には入らなくても、女のその部分はもっと柔軟性があるようでした。口の中に入れた時程の苦しさもなく、何とか飲み込む事が出来ました。それでも一息には入らなくて、何回かに分けて少しずつ入れていかなければなりませんでした。


「やっと入ったよ。」
息子も私と一つになる事が出来て、嬉しそうです。親子なのに、セックスしちゃった・・・。いけない事なのに、何だかゾクゾクするほど興奮してしまいました。こんなに気持ちいいなら、もっと早くすれば良かった。今まで息子の気持ちに気付かないふりをしていた事を、後悔しました。

でもまさか、本気だと思わなかったから。つれない素振りをして、息子の事をたくさん傷付けてしまいました。しかしもう、私の中に母親としてのためらいはありませんでした。
初めての経験で我慢できなかったのか、息子は直ぐに出してしまいましたが、そんな事も気になりませんでした。


「若いんだから、直ぐにまた出来るでしょう?」
息子もふっきれたのか、それから続けて2回、セックスしました。今度は少し長持ちして、息子の射精に合わせて、私もイク事が出来ました。


「お願い、いっぱい突いて・・・お母さん、もっとイキたいの!」
これから、女の体についてもっと教えてあげなくては。こんな立派なものを持っているんだから、これからたっぷりと私を楽しませてくれるでしょう。

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