ナイトライダーさんから投稿頂いた「若かりし童貞時代の思い出」。
皆さんこんにちは 今年還暦を迎えるジジィですが、忘れられない思い出を投稿します。
自分はバイクが好きで、中3の時に友人の兄からハンドル、ライト、キャプ、シートなどを駅で盗まれてしまったホンダモンキーを譲ってもらい、
コツコツ直し、免許を取って乗りながら調子の悪い所などを調整しながら乗り回して居ました。四月た産んでくれた親にこの時は感謝しました(笑)
そしてゴールデンウィークも過ぎて蒸し暑くなってきた頃です。
いつもの様にバイクで走り回って自販機の前で一服してたら、中学時代、隣のクラスの女子がやってきて、たわいもない話をしてるうちに、「バイク、乗せてよ」と言ってきたので、「こんなちっちゃい原付で、ニケツできるかよ」と、断ったのですが、ねぇちょっとでいいから。とか、その辺ぐるっとでいいからとかしつこいので、乗せてやることにしました。
「やったー」と言いながら後ろに乗ってしがみついてきたのですが、今の125ccのモンキーとは違い、あまりにも窮屈で、足の角度がおかしくなって、ギアチェンジもできません。これでは走りだせないので、「お前が前にのれ」と、前後ろ交代して、彼女を後ろから抱きかかえる様にしてスタートしました。
「ハンドルの内側んとこ持っておけよ」と走り出し、これなら普通に運転出来るわと、田舎道をグングン爆走します(気分だけ) そして運転にも余裕が出てきた頃、柔らかくて大きなお尻が自分の股間に押し当てられていることに気付いてしまったのです。
こうなると、もう止まりません息子がドンドン固くなってしまいます 彼女はどちらかというとブスな方なんですが、そんなもんは童貞にしてみればお尻の気持ちよさの方が数百倍優っているに決まっています。風になびく彼女の髪も自分の顔にかかって、これがまたいい匂いするんですよ。ブスのくせに。 そして、冗談ぽく「チンチン立ってきちゃった」と、耳元で囁いてみると、腰を逃げる様に動かすのですが、バイクは走っているので逃げれません。
オマケにノーマルモンキーであればタンクとシートに段差はあまり無いのですが、TLシートと言うのに変えてありまして、4リッタータンクとシートにはかなり段差があり、後ろは僕が抑えてますんで、どうしても彼女の敏感なとこら辺はタンクで圧迫される状態なんです
さらに足を乗せるステップは僕が使っているので、あしは開きっぱなしで、股間はタンクにギューっと押さえつけられてしまうのです。
察した僕はさらにアクセルをふかし、88ccにボアアップされたエンジンの1番振動の出る回転数で走りました。
少し彼女の様子が変わってきたので、ちょっとイタズラ心が湧き、彼女のオーバーオールの隙間から左手を突っ込んでやりました。
「やめて!」と彼女も抵抗しようとするんですか、自転車とは比べ物無いほどスピード出てますんで、「転んだら大怪我しちゃうよ!」と言うとあまり抵抗しなくなりました
そしてなんとかパンツの辺りまでは辿りつくのですが、タンクと挟まれているので、そこから先の肝心な所は触れませんでした。
そして町外れ辺りでUターンしがてら「ちんちんが戻らんけどどうしよう」と、問いかけると「どうすればいいの?」と返事が返ってきたので、「抜かないと元に戻らないんだよね」と、期待を込めて答えると、「ぬくって?」「精子だすこと」と、どストレートに言ってみたしばらく沈黙があり、「手伝ってくれる?」と畳み掛けると「もとはと言えば私がお願いしてからこうなっちゃったんだもんね」とOKっぽい返事!
それから頭フル回転でどこへ行こうか考える 家は両親おるし、彼女の家もそうだろう。
かと言ってホテルへ行く金などあるわけ無いと、いう事で今きた道の途中に神社がある事をおもいだし、境内の裏なんて滅多に人は来ないだろうというとこで神社へGO
バイクを停めて彼女を連れて裏手の方へ
そしてちょっと影になる様なポイントで抱き寄せる 今にもはち切れんばかりの股間を押し付けながら軽くキスしようとしたのだが、かわされてしまった
ならば再度オーバーオールの隙間から手を入れてパンツを触ろうするがちょっと湿り気を感じられる所でしゃがまれてしまった。なので、「いいかな」と自分で、ベルトを外し、ズボンを下げた。
今では考えられないほどギンギンのちんちんが、ビクンビクンと波打つたびにお腹に当たった。彼女はチラチラ見ていたが、「えっちな事するのはじめて?」と聞くと頷いた 彼女のクラスの中学の同級生で、スケバンみたいな子がいて、セックスの事はよく聞いていたのだが、自分は経験はないらしい 完全な耳年増だ。
「俺も童貞だよ」と答えるも「まさかぁ」と取り合ってもらえず、自分好みでもないブスなあなただからどんどんいけるんだよね!という本音は隠しつつ自分のちんちんを彼女の顔に近づけてみる。 顔に当たるのが嫌なので手で避けるのだがその手を掴みちんちんを包む様に誘導する 彼女は諦めた様にぎこちなく手を動かした。
自分でするセンズリとは違いなんかテンポが悪いのだが、ちょっと気を抜くと気持ちよさがググッと押し寄せてくる これではすぐ終わってしまうと靴を片方脱いでしゃがんでいる彼女の肝心な所へ当ててみた。
当然避けようとするのだが、バイクのときの感覚が残っていたのか、完全に避ける事はしなかった。
もうこちらもちんちんの先から汁が出始めて、「なんか出てきたよ」と言われて「女が濡れるのと同じで、男も先から汁が出るんだよ」お教えてやると、「わたし濡れたりしないもん」などと言いやがるので、足の先でグリグリ股の肝心な所を刺激してやったら俯いてしまったので「ちんちん舐めたり出来る?」と聞くと無言でこっちを向いて透明ちんぽ汁をチロっとなめた。
どんな味がするのだろう?とまずは判断する感じだったが、ひとなめ、ふたなめする感じでドンドンペースが上がり、完全主導権を握られてしまった!
くーっ彼女はブスなのに!とか頑張って耐えるのだが、「ちょっと足広げてみて。ウンコ座りのガバつとした感じで!」と頼むのが精一杯 もうそうなると彼女もリミッターが外れた様に激しくおしゃぶりしてくれて、足もガバつと開いて僕の足を味わう様に腰も動き始めていました
あーっもうだめだ童貞にはもう無理!と彼女のくちに発射してしまいました。彼女も当然びっくりしてましたがそのままお口で受け止めてくれました。
怒られるかなと思ったら、ごっくんと飲んでしまったようで、「なんか喉がいがらっぽい」と言ってました。そして立ち上がってきた彼女がなぜかキスを求めてきたのでしたのですが、同時に自分の精子の味も覚えると言う貴重な体験までしてしまいました。
なんかしょっぱい感じでした。そしてまたオーバーオールの隙間からパンツを触ると明らかに先ほどとは違う湿り方をしていたので、ちょっと向きを変えて背後から僕は右手を入れて、彼女は左手を入れてパンツの上から彼女の手をリードする様にメコスジを撫ぜました。どんどん湿り気が強くなり、パンツがビタビタになって、つゆがズボンに染み出してしまうのではないか?と思った時、神社に人が入ってくる気配がしました。
慌てて僕はズボンを履き、彼女も服装を整え、こちらに来ないか息は潜めていました。 その人は参拝すると帰って行き、僕たちも落ち着いてみるとめちゃめちゃ蚊に刺されていて、かゆみと共になんかしらけてしまいた。そして帰りはバイクを押して歩いてもとの自販機の所へ戻って、「喉が変だからジュース買って」とねだられ、またたわいもない話をて、お互い帰りました。最後に濡れすぎて、ズボンまで染みとるぞと冗談いったら耳まで真っ赤にして、そんな事ないと怒ってました。
それからその彼女会うこともなく、連絡もお互いとらず、変な噂話や陰口ながされることもなく40年以上たった今でも強烈に覚えている思い出です 人が来て途中で終わっちゃったけどアレはアレで良かったかな?とおもいます。ありがとうございました

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