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夫の浮気が原因で3Pまでしてしまったママ友の功罪

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パプリカさんから投稿頂いた「夫の浮気が原因で3Pまでしてしまったママ友の功罪」。

「はぁはぁ…気持ち良すぎて、、おかしくなっちゃう。。」

大股開き…蜜穴から白濁液を垂れ流す人妻が、染みだらけのシーツの上で惚けている

背徳と快感の余韻に浸る彼女を眺めながら、興奮冷めやらぬオレたちは一服した

2時間前まで居酒屋で盛り上がっていたチカちゃんがブッ込んできたのがきっかけだった

「タカシが浮気したの…許せない」

経緯は長くなるので割愛するが…

ラブホのおばちゃんに人数分払うからと説得し、泥酔した千鳥足のチカちゃんを露天風呂付きの天空の城なる部屋に連れ込んだ

「らめ〜!ヤダヤダ…恥ずかしい」

ベッドの上で横たわるチカのTシャツを捲くり上げ顔を包む

トオルが乱暴にブラジャーをズラし、乳首に吸い付いたタイミングで、オレは彼女の短パンを脱がし放り投げた

妻と同じネイビーのユニクロパンツだ

膝を立たせ、鍛え上げた両腕で太ももをロックする

パンツをズラし、いきなりクンニした

次第に脱力する彼女の口からくぐもった喘ぎ声が漏れ聞こえた

チュウチュウ、ジュルジュル、ピチャピチャ…

卑猥なサウンドが密室を支配していく

オレたちは夢中でチカの肢体を貪り…気づけば3人ともマッパになっていた

正座させたチカの頭を奪い合うように、仁王立ちフェラに没入した

2本の知人棒を必死に咥えるチカのだらしないアヘ顔が嗜虐心をくすぐった

ちゅポン!

「はぁはぁ…アゴが痛いよぉ。。」

最初はグー、、ジャンケン…ポン!!

「ウッシ!オレが最初な笑」

今度はチカを四つん這いにさせ、当たり前のようにトオルは生挿入していた

「おふぅ…チカちゃんの中、、あったけえ。とろけるわぁ。。」

泣きそうなチカのアクメ顔に、再びオレのイチモツが跳ね上がる

そういえば、キスしてねえな笑

チカの両頬を鷲掴みにし、オレは舌をネジ込んだ

トオルの腰使いの振動が、ズンズンとチカの舌先から伝わってきた

ちゅポン!

冷蔵庫から取り出した安物のワインを口に含み、チカに口移しで飲ませ続けた

チカの顔がみるみる紅潮していくと同時に、タガの外れた彼女の喘ぎ声は悲鳴に変わっていった

「トオル、ストップ!」

猛るマイサンをチカの口にネジ込んだ

串刺しは難しく、AVのようにはいかない

彼らはプロだ…実際は、女の頭と尻を鷲掴みにし、小刻みに動かさないと歯が当たったり、リズムがチグハグになり、思った以上に男は気持ち良くないのだ

ただ、串刺しにされた女は口を揃える

頭が真っ白になってどうでもよくなる

チカも例外ではなく、口から離すまいとヨダレを垂らしながら咥え込み、マン汁撒き散らしながら、くぐもった悲鳴を上げ続けていた

ちゅポン!

「そろそろ交代だ」

今度は正常位でオレが生挿入する

チュルっ!

「うおっ!?グチョグチョやん笑」

「違っ!だって、だってぇ…んんっ!?ふグっ…」

返す刀(チンポ)で、トオルがチカの口にネジ込んだ

パンパン、ジュルジュル、ヌチャヌチャ…肉弾音と体液のハーモニーがすこぶる心地よい

「あ〜、どっちの穴も気持ちいいわぁ…マジ、たまんねっ!」

「チカちゃん、中に出していい?」

トオルのイチモツを咥えながら首をフルフルするチカが、オレの太ももをタップする

「じゃあ顔にかけるよ?あ〜んしてね」

ノーリアクションという事はOKの合図だ

鬼ピス開始!マジで発射する5秒前…

パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!
パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!

「ヴッ!で、出るっ、、カハッ…」

トオルを押しのけチカの顔に跨がった

ドプリュっ!ドババっ!ドップ!ドップ!ドリュルルル〜…

「キャッ!んぐっ、ウププっ、ふぶっ…ごキュッ!うpっ、、ぴえん」

「おいおい、出過ぎじゃね笑」

みるみるチカの赤ら顔が白濁液で染まっていった

「プハッ!はぁはぁ…スゴっ、、溺れちゃう…ウェっ、飲んじゃったよぉ」

「チカちゃん、オレも顔にかけるからね♪」

さすがに今度は、頑なに口を閉じていたチカ…かわいい笑

タオルで顔を拭うチカの為に、せっかくだからとみんなで露天風呂に入り、洗いっこをした

「あ〜、、スゴい事しちゃった。。」

ブクブクと湯船に沈んでいくチカ

それは、罪悪感を拭う禊のようにも見えた

「ぷハッ!…誰にも言わないでね」

フッ切れたかのように、チカは自らオレたちのイチモツを口に含んだ

第2回戦は一層盛り上がり、もう顔はヤダというチカは、中に出して!と懇願してきた

興奮の極致でナチュラルハイになっていたのだろう

2人分の精子を拭う事なくパンツを穿かせ、3人でタクシーに乗り、順番に帰路に着いた

「あん、また垂れてきた…」

そう耳元で囁く彼女は、満更でもない赤ら顔でオレの手を握りしめた

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