テルオさんから投稿頂いた「淫乱熟女体験」。
馴染みのスナックのママは40歳前後。
旦那には本妻がいて、2号さんらしい。
俺がママの若きつばめの立場になったいきさつは去年のだ。
月末の週末で残業で遅くなったが店を除くと、顔見知りの中年のカップルがカラオケをやっていた。
愛そうの良いママの声に誘われカウンターに座った。
タクシーが来たのでカップルが帰る。
ママが片付けだしたので看板時かなと思い、財布を出したら、ママが「占めて二人で飲みなおそう」といった。
カウンターに並んで座り、とりとめのない話をしているうちに、ママが酔ったのかいきなり顔を寄せてきた。
舌を絡ませながらママの手が俺の股間をさすると、キスの段階で勃起状態のムスコがさらにいきり立つ。
「凄い、凄い」とうわ言をいい、俺の手をシャツの裾から乳房に誘導した。尖った乳首をいたぶっただけでママがのけぞった。
旦那がもう年で役立たずになり、欲求不満だったと後から告白した。
深夜、俺の車でラブホに行った。
ママは何度も来ているようで、躊躇なく部屋を選ぶ。
それは豪華な部屋で様々な遊び道具があった。
風呂に入るとママが隅々まで洗ってくれた。
一回り以上年上の筈だが、子供を産んでいない分、年の割に躰の崩れはなかった。
SEXは年寄りのパトロンに仕込まれたのか、俺を洗った後のフェラはプロ並みの技巧で、射精の気配を察知して止めるのも経験豊富のなせることだ。
別途では驚くほど積極的だ。俺も何人かの女は知っているし、旦那持ちの女の相手もしたが、皆男任せだ。
自ら上になり互い違いになって、尻の穴まで舌を伸ばしながら、同じことをするように要求するし、さらに、後背位が好きで、尻の穴に指を入れてと尻を振る様などなど、かなり淫乱だ。
お互い一区切り済んだ後、ママが語ったのは、すべて旦那に仕込まれたことだと言い、旦那がかなりアブノーマルなことでないと射精しなくなり、それに付き合ううちに平凡なSEXでは満足できない体になったとムスコを握りながら語った。
さらに、尻の穴のよさを覚えたのも旦那のせいだと言う。
また、プロの女とのレズをさせられ、ペニバンで何度も逝かされたり、ホストの若い男との
3Pで二穴が病みつきになったらしい。
ママが手の中のムスコを計るように握って
「あんたは、女泣かせになるよ、こんな大きいの初めてだわ、もう一回してね」」と四つん這いになった。
すでに溢れるほど濡れた秘所にあてがうと、ぬるりと入る。ママがすぐ啼き出しあっという間にイキだした。あふれ出た愛液を菊の模様に何度か塗り込む。
「あーそこいいっー」と首を振る。指を増やしたら背を反らして叫んだ。
「今日は中で出したら絶対駄目よ」と慌てて抜
き、俺を押し倒し尻を向けて腹にまたがった。
ムスコを掴んで起用に収める。
ママの白い尻をわしづかみにして広げる。
ママの尻が上下するたびに、太いムスコを収めた菊模様が見えた。
尻穴の入り口の締め付けがヤバイ。膣とは比較にならない。奥はゆるいが、ママが膣に指を入れて薄い皮を隔ててムスコを探っている。
首を左右に振りだしたママがしきりに良さを訴え、断続的に強烈な締め付けが始まり足先をなめるように倒れた。
ムスコ尻穴から放り出されたことで、ママが我に返り濡れたムスコをしごく。
そして俺の両足を肩に乗せ玉に舌を這わせ、さらに尻の穴に移った。
あまりの快感にママに放出を告げると、ママがムスコを口に入れた。大量の精液を受けたママの喉がなった。
ママとの関係はそれ以来続いている。

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