22,000話以上掲載!!毎日更新!!

冠婚葬祭の営業レディをレイプした

[AD]

[AD]

佐々木さんから投稿頂いた「冠婚葬祭の営業レディをレイプした」。

俺の名前は佐々木。
目の前のベッドには、俺に何度も中出しレイプされた豊満な熟女が、淫らな姿で横たわっている。


ブラウスは破かれブラはたくし上げられ、ショーツはハサミで切れ取られ、黒のノーパンパンスト状態。アソコは俺の精液で垂れている。
まだまだ時間があるので、次はどの体位中出しするか、ビールを飲みながら考えている。
この女のに前は江美。


江美との出会いは、俺の職場にパートとして来てからである。
当時の江美は41才。ロングヘアで少しぽっちゃりしているが、胸もありいいお尻をしていた。


でも、足フェチである俺が、まず最初に目がいったのはきれいな足首であった。愛嬌もあり色気のある顔もしており、俺の絶好のオナニーネタになった。江美を犯すことを考えてオナニー三昧だったある時、娘の受験やらで退職してしまった。


時が経つにつれ、江美のことは少しずつ忘れかけていたある日のこと、江美から携帯へ連絡が来た。
「佐々木さん、久しぶり!ねぇねぇ冠婚葬祭の互助会に一口でいいから入ってよ」
俺は、久しぶりに聞く江美の声にテンションが上がり、「あぁ、いいよ、1回させてくれたらニ口入ってあげるよ」


適当にあしらったつもりだったが、江美からの返事は「いいよ、佐々木さんなら」
俺は、心の中でガッツポーズを取り、早速会う日を決めた。
当日、江美は自家用車で俺を迎えに来てくれた。
助手席に乗る俺。


ふと運転席に目をやると相変わらず豊満な江美がそこにいた。
タイトスカートからのぞくふくよかな足が黒パンストに包まれている。パンストのつま先を匂いたい。破りたい。アソコはビンビンである。


1件のラブホにチェックインを済ませ、エレベーターに乗り込む。江美のお尻をなでる。江美は顔を赤くしうつむく。早く入れたい!
部屋に入って、江美はしょるいを出してきた。
話もそこそこに、約束通り二口ほど契約した。


ベッドに2人で腰を掛け他愛もない話をしていたが、我慢できず押し倒した。
江美はシャワーを浴びたいとのことで、我慢して待つことに。
洗面の所に無造作に置かれた、ショーツと黒パンストを黙って拝借し一発抜いた。
そうでもしないと、江美の身体をしっかり堪能出来ず果ててしまうかもしれないから。


江美がタオルを巻いて出てきた。
ベッドに押し倒しタオルを取る。想像通りの身体である。江美の唇を奪い舌を吸い尽くした。少し赤茶色の乳首を入念に愛撫し揉みしだき吸い尽くす。江美のアソコに手をやると、しっかりと愛液が溢れ出ている。このまま入れたかったが、足フェチの俺は、江美の足の指全てを口に含んだ。しっかり堪能したあと、一気に俺の息子で突き上げた。無我夢中で腰を振り続けた。


江美は「もうダメ、あたる、イキそう」と言って果てた。俺は江美のきれいな太ももに思いっきりぶちまけた。
江美は旦那とは年に数回しかしないとのこと。他人の人妻を奪った興奮と、江美のやらしい声を思い出し、もう1回バックで突いてその日は別れた。
この時俺は、江美には内緒で高性能ボイスレコーダーをベット下の俺の鞄に仕込んでいた。


何故なら、江美を抱けるのは最初で最後だと思い、俺のズリネタにするためであった。
がしかし、江美はまた会おうと言ってくれた。
それからは月1ペースで抱き合いむさぼりあった。
江美の少しぎこちないフェラも俺を虜にした。


そんな月日が1年ぐらい続いたが、しばらくすると江美が約束を守らなくなり始めた。
色んな言い訳をして会ってくれないのである。
俺はだんだん、はけ口がなくなり、イライラし始めた。結局は旦那を家庭を取ったのかと。
もし、このことがバレたら慰謝料ぐらい払うつもりでいた。


裏切られた気分だ。
その頃、江美は会社でトップのセールスレディになっていると風の噂聞いた。
俺は決意した。どうなっても構わない。
江美を徹底的に犯してやると。


俺は、江美の会社に契約の件でクレームの電話を入れた。
江美からすぐ連絡が来た。声を荒げた。
謝罪と説明に今から来ると。 
家に来るよう伝えた。
俺は午後から会社早退した。


家で待っていると江美がお詫びの品を持ってやってきた。
とりあえず上がってもらった。
俺の部屋はワンルーム、ベットの横の丸テーブルに正座をして座っている。
とりあえず、お茶を出した。江美が色々説明しているが、俺の頭はそんなことどうでも良かった。
俺は江美の身体を目で舐め回している。


正座しているので、スカートが少々上がっている。
黒パンストの足が懐かしい。
赤いブラが透けて見える。
我慢の限界だった。オレは立ち上がり全裸になった。


そして、ボイスレコーダーを再生した。
あの頃、会うたびに取っていたのでたくさんある。
江美は自分の淫らな声にパニックになり、俺からボイスレコーダーを奪おうとした。
でも、それが無理とわかると逃げようとした。


俺は江美の前に立ちふさがった。
江美をベットまで引きずり押し倒した。
上になり首を絞めた。江美が咳き込んでいる間に、ジャケットとスカートを脱がせた。
白のブラウス、そのブラウスから透けて見える赤いブラ、赤いショーツに黒パンスト。
すかさず携帯で写メ取りまくったよ。
江美が、起き上がりまた逃げようとしたので、ほっぺたを2回叩いた。


江美は泣き出した。
江美は「なぜこんな事するよ!信じてたのに!」
でも、もう遅い。
俺は、夜中まで江美を犯すと決めたから。
俺は一言「黙れ」


俺はブラウスを正面から思いっきり引き裂いた。
赤いブラをたぐり上げた。久しぶりの乳房を長い時間堪能した。
もちろん、ブラウスとパンストは替えを用意しているので安心。
パンストは履かせたままでハサミでショーツを切り脱がせた。


パンストをビリビリに破り、イチモツを無理矢理突っ込んだ。
「イヤーッ」江美は叫んだがもう後の祭り。
「俺を裏切った報いだ。中に出す」
江美が首を左右に振ったが無視して思いっきり中にぶちまけた。
抜き取るとまだビンビンである


息子を江美の口元へ持っていくが含んでくれない。
俺は諦め、ボイスレコーダーを、再生しながら江美の、ケツを持ち上げ今度はバックで突いた。
パンストと覆われたケツを揉みしだきながらまたもや中出し。
俺の言うことを、今日1日聞いたらボイスレコーダーは江美に、渡すと伝えた。


ベージュのパンストを、用意して目の前で履かせてみた。色っぽい、息子を江美の口元へ向けたら今度は黙ってくわえてくれた。
ベージュのパンスト姿の、江美に喰らえられてる姿を見てたまらず口内発射!
きれいに口で掃除してもらい、パンスト破いて3回目の中出し終了。


でも、まだ江美が家に来てから2時間しか経ってない。
あと何回中出ししてやろうか、贅沢な悩み。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次