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誤身術

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「誤身術」。

前回、 姐御肌 ( 祥子 ) を投稿した者です。

50年前に、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられてから3度の飯よりおっぱいが好きです(笑)
これはそんな私の備忘録でもあります。

現在私は、築30年の賃貸マンションで暮らしています。
5階建て32戸。単身者用からファミリー向けの部屋があり、1階には店舗が入っています。

私はまだ入居して2年ほどの新参者ですが共同住宅にしては珍しく居住者同士の交流も盛んで、賃貸でありながら管理組合もあります。

季節ごとのイベントはもちろん、日帰りや一泊旅行も開催されます。住環境も良く快適に暮らしております。

このマンションにはとても個性的な人が暮らしており、それぞれの人生模様を垣間見ることができます。

♡♡♡

マンションの掲示板に
『 “ 誤身術 ” を享受します
授受者:増川美喜子氏
記録者:中浦カズキ氏
会場:404藤川宅
欠席不可』
との告知がありました。
私はそれを見て???となりました。

誤身術?
護身術の間違いでしょう。
それに受ける人を指名しています。
しかも私まで記録を命じられています。

よくわからないまま
当日を迎え
私は藤川さんの部屋を訪ねました。

404号室の藤川さんは
太った60過ぎのオバさんですが
危機管理のエキスパートであり
このマンションの
『避妊訓練』の指揮もとっています。

私より先に入室していた増川さんは
最近入居されたばかりで
年齢は30代前半でしょうか。
浜崎◎ゆみさんに似たスタイルの良い
ギャルっぽい奥さんです。
お子さんは幼稚園に通われていて
真面目そうなご主人と3人家族です。

「そろいましたね。では始めます」

藤川さんはドアの鍵をかけて
チェーンロックまでしました。

「おふたかたは “ 護 ” 身術と
思われているのでしょうが
掲示の通り “ 誤身術 ” です」

藤川さんは説明を始めました。

「女性の護身術は身を護る、そのように普及されていますが、それがそもそも間違いなのです」

藤川さん曰く
夜道などで女性が襲われたときの
相手から逃れる術を護身術としているが
それがかえって身に危険を及ぼすそうなのです。

「飢えた捕食者(男性)は欲望を満たすため
被食者(女性)を力ずくで襲います」

そんな性欲ギンギンギラギラな男に
中途半端な抵抗を試みるよりも
はじめから身を任せてしまう方が
真の護身になる言います。

「広められている護身術は
実は誤った危険な術なのです」

増川さんも私もポカンです…

「とにかく実践してみましょう。
増川さんこちらにいらっしゃい」

藤川さんが襖を開けると
まるでゴミ屋敷のような部屋が
現れました。

部屋の隅に置かれた汚いベッドに
藤川さんにそっくりな太った男が
ニタニタと笑って座っています。

「今日の捕食者役。息子のオサムです」

えーっと
私と増川さんは驚きます。

「オサムは15歳で外に出られなくなり
以来18年この部屋に引き篭もっています…ウッ(涙)」

藤川さんは引き篭もりの息子さんと暮らしていたのです。
しかしオサムの異様な形相に恐れをなして、増川さんは逃げ出そうとしました。

「増川さん!逃げられませんよッ」

藤川さんは増川さんを羽交締めにして
オサムのベッドに引きずっていきます

「いやぁ〜助けてェ〜早くッ!」

増川さんは必死で私に助けを求めますが
オサムに抱きすくめられてしまいます

「ウッヒッヒィ〜女だぁ」

オサムは口の端からヨダレを垂らし
増川さんの身体を横たえます
増川さんはオサムを叩いたり
なんとか逃れようとしています

「増川さんッ!暴れたら余計に捕食者を興奮させて危険です。抵抗をやめて身を任せなさいッ」

藤川さんの厳しい声に
増川さんは大人しくなりました
オサムは増川さんの顔を舐め
唇を求めています

「素直に接吻しなさいッ
中浦さん何をしているんですかッ
撮影ですよッ」

私は慌ててスマホをふたりに向けました

ヌチャァァァ…

オサムの口が
増川さんの唇を吸います
増川さんは震えながら
ギュッと目を閉じています

「増川さんッ舌を絡めなさい!…そう
もっと唾液を混ぜ合わせて…
捕食者の首に腕を回すッ!」

藤川さんは次々と指示します

オサムが増川さんのおっぱいを
揉みはじめました

「おっぱいだぁ〜柔らかいッ…ヒヒ」

増川さんは悲鳴をあげます

「抵抗しないで早く脱ぎなさいッ
ブラジャーも外してッ!」

しゃくりあげながら
増川さんは服を脱ぎ
ブラジャーを外します

プルンッ

理想的な形のおっぱいです
乳首は経産婦らしく
黒く大きく勃っています

オサムは前触れなく
乳首に吸いつきました

チュゥゥゥゥゥ…

「いやぁぁ〜ッ気持ち悪いぃ〜」

増川さんはまた暴れますが
乳首を吸うオサムに押さえつけられます

「何度言ったらわかるの!?
自分から乳房を与えなさいッ
あなた子ども産んだでしょ?
授乳よッ授乳なさい!」

増川さんは力を抜きました
すると
オサムが乳首を吸いながら呻き

ドッピァァァ〜ッ
ビュビュ〜ッ
ドピュッ
ドピュッ…

片手で握ったチンコから
大量に射精して
増川さんのお腹を精液まみれにしました

「増川さん!早く口淫しなさい!
捕食者が射精したから終わりではありませんよッ」

増川さんは恐る恐る
オサムのチンコに唇をあてます

「射精直後は一時的に性欲が治まる…
これは誤った知識です。被食者をさらなる射精に導がなければ危険なのです」

ジュポ…
ジュル…

「フ…フェラチオ気持ちいい〜」

オサムは増川さんの頭を押さえ
チンコを喉奥に突き上げます

「ウッ…オッ…オェェ〜」

増川さんはえずき
唾液を戻します

「増川さん…頃合を伺って…陰部を
捕食者に見せない…受け挿れる意思表示をするのです」

増川さんはもう観念して
ゆっくりとパンティーを
片脚ずつ脱いでいきます

「マンコ…本物のマンコ…」

オサムの目が
増川さんのマンコに釘付けになりました

濃いめのマン毛に覆われ
早くも膨らんだクリトリス
色素沈着した小陰唇が少し開き
糸を引いた赤いヒダがのぞいています

「捕食者を寝かせなさい…そうです…
陰茎を手に…自ら挿れるのです…
ゆっくり捕食者に見せながら…」

増川さんは
藤川さんの言葉に操られるように
オサムのチンコを膣口にあてがい
騎乗位で
ゆっくりと腰を沈めていきました

ズニュ…
ズニュニュニュニュゥゥ…

「は…挿ったぁ〜マンコしてるぅ…」

オサムが歓呼すると
ふたりの性器は完全に結合しました

「オサム…(涙)良かったわねぇ…
増川さんッ腰を動かしてッ…
オサム…大好きなおっぱいを
揉みなさい…好きなだけ」

オサムは両手で
増川さんのおっぱいを揉み
乳首を摘みます

「あっあっあっ…いや…でも…
当たって…あぁ…感じちゃう…ダメ」

増川さんも女の性で
心とは裏腹に
身体は反応しています

「おっぱい…吸いたい…」

オサムが身体を起こそうとします

「増川さんッ前屈みになって授乳しなさい!…そう…捕食者の希望を叶えることで自分の身を護るのです」

増川さんは
オサムの口に乳首を含ませました

チュッ…
チュッチュッチュッ…

オサムは
垂れたおっぱいを搾りながら
夢中で乳首を吸います

「この子は…いじめに遭ってから
人見知りが激しくなってしまって…
18年間ずっとわたしとふたり…」

オサムは今日
初めて女性を体験しているのです

「この小さい窓から…越してきた増川さんの姿を見て…一目惚れしたのです…
だから親として…息子の想いを…」

オサムがまた呻きはじめ
二度目の射精が近づきます

「増川さんッ膣内で
射精を受けるのです…
妊娠する覚悟があなたの身を護ります」

ドッピァァァ〜
ドクドクドク…

オサムが痙攣し
増川さんは小さく息を吐き
膣内射精されました

♡♡♡

オサムは目を細め
増川さんのおっぱいを吸っています

「オサム…どうだった?」

増川さんは放心したように
オサムに授乳しています

「うん…ボク…このひと離したくない」

オサムはギュッと
増川さんを抱きしめました

「わかったわ。増川さん
これより “ 監禁訓練 ” に切り替えます」

増川さんは
ハッと我にかえりました

「えっ…監禁?…いやですッ
主人と子どもが…帰りますッ
離してよ!いやぁ〜帰るぅ〜」

増川さんは半狂乱になって
オサムから逃げようとしますが
覆い被されられてしまいました

「増川さん…この国の行方不明者数は
年間10万人にも上っているのですよ。
あなた1人いなくなっても大差ありません」

藤川さんは冷たく言い放ち
襖を閉めました

「中浦さんッ助け…」

増川さんの声が消え
あたりはシンと静まりかえりました

「この部屋は完全防音です。
防犯上施錠も完璧です。
外部からの侵入は不可能です」

藤川さんの声だけが
室内に響きます

「中浦さん…
あなたも通報などしない方が
身の為ですよ…」

藤川さんは
私のスマホを取り上げました

「ここでの事は黙っている…
それがあなたの
 “ 護身術 ” なのですから…」

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます

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