雅史さんから投稿頂いた「義理の娘(息子の嫁)がかわいすぎて。」。
「お父さん、おはようございます。」
香澄さんの笑顔で今日もいい日になるような予感がします。香澄さんは、息子の嫁で、現在私達夫婦と同居して、息子とともに生活を共にしてくれています。
定年退職をし、のんびり妻と仲良くできると思っていた老後の生活は、妻や息子からすると役目を終えた【厄介者】というような存在として扱われる日々となりました。キャリア組となり多忙ななかで、あまり家庭をかえりみない尊大な息子と、何かと口うるさい妻の間で、自分の家の中で孤立気味の私。そんな中で唯一、常に優しい声掛けや世話をしてくれるのが香澄さんでした。
香澄さんはきけば幼いころ早くに実の父親を亡くしたということで、私に対して好意的に接してくれてるみたいでした。雰囲気が実のお父さんみたいと言うことで安心できると彼女の言葉を借りればそういうことだそうです(笑)。
出張が多い息子に代わり、自分の子供のこと、私達のこと、自身の仕事のことで毎日、気を使ってるのが手に取るようにわかりました。特に私の妻の彼女に対する態度の横柄なこと。あまりに横着なのでそのことを諭すのですが何倍にもなってヒステリックに返してくるものですから私もかないません。
そんな香澄さんと男女の仲に。彼女にとっては予想してなかった事態でしょう。私自身も正直いえば願望はひそかにあったんですけど本当にそうなれるとは思ってませんでした。私に似て息子も女性の好みって似てたんですよね。
あることで妻と息子から手ひどい仕打ちを受けて悲しんで落ち込んでいました。
「大丈夫ですか?」
いつものようにそっと声をかけたんですけどその日はなかなか元気になれない感じで。
「僕とは何ですけど…よかったら気晴らしに出かけませんか?」
幸い二人きりだったので、だめもとで声をかけてみました。
「いいんですか?…では子供が帰って来るまでなら…お願いします。」
少し笑顔を見せてくれたので、声をかけてよかったと思った私。でも実は香澄さん以上に私の方が嬉しかったんです。こんな気持ちは妻とつきあっていたとき以来でしたから。
久しぶりの運転で緊張してると告げると彼女はこわがりもせず、おこりもせず、感謝を述べながら私に付き合ってくれました。軽い食事、たわいもない会話、でも次第に彼女は元気を取り戻しました。
そして午後二時過ぎ、とある道路公園で香澄さんとしみじみ話す機会を得ました。
「…お父さん、ありがとう…。」
声を詰まらせ、涙ぐむ彼女。
思わず抱きしめる私。甘い体臭が車の中で拡がっていました。久しぶりに股間が熱くなっていました。身体を離し、見つめあうと私達は自然に唇を重ねあっていました。
自然な感じでここまで持っていきましたが実は私なりに息子の嫁とまぐわいたいという願望があっての行動、打算があったのです。
この道路公園は昼間でも人が来ないところで草木が生い茂って風景もない場所なのは以前から知っていました。
「…あっ、お父さん、、、」
彼女を助手席に押し倒すと彼女の身体に触れていきました。かすかにふるえる私の手や口が触れるたびに彼女も震えながら愛撫を受け反応していきます。彼女の若い肌が甘く吸い付いてきます。いつしかお互いに夢中で絡み合っていました。顔は動画んな割にオマンコは剛毛で毛深かったのはギャップでした。
車には過去に妻と使っていた古いコンドームを乗せてました。
(これって大丈夫なのか?)
そうおもいながらも溜まらなくなった私はそれを装着後、嫁を貫きました。私の孫を生んだ身体と思えないほど締まりがよく、私のマラは温かな肉壺と体液に包まれていました。一突きごとに淫らな姿を魅せる嫁におもいのたけを注ぎ込みました。
嫁とやりたい舅はけっこういると思いますけど私のようにあきらめないことです

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