雅史さんから投稿頂いた「元カノのSMと妻のハメ撮り動画」。
俺の妻の百合は、大学時代の友人の元カノだった。
百合に初めて会ったのは、俺が3年生の時、セーラー服を着た清純そうなお下げ髪の美少女で、当時高校2年生、あまりに可憐な可愛さに、マジか・・・と思った。
当時の俺の彼女の忍は同じ大学の同学年の女子大生で、大学1年の時に処女と童貞で初体験をした者同士だった。
可愛い女子高生とセックスできる友人を羨ましがると、彼は、
「ああ、とっても可愛い純情可憐な女の子が、セックスを覚えてスケベになっていくのは興奮するよ。でもなあ、女子高生だから平日は厳しいし、週末に会えても夜には帰さないといけないからね。その点、忍ちゃんは夜通しOKだから羨ましいよ。ヤリ放題だろ?」
と言われて、なるほどと思った。
確かに忍とは週末は一夜を共にすることが多く、セックスもヤリ放題だったし、交際もマンネリ気味になって、見よう見まねでSMプレイなどもしていた。
ムッチリ体形の忍にセーラー服を着せて、縄で縛って秘唇を広げて辱めた。
部屋にビデオカメラを隠して、忍のブルセラSMを撮影した。
セーラー服姿で股を開かされ、秘唇を凌辱される羞恥に秘孔が潤んでいった。
次第に目覚めていくマゾの快楽に、忍が悶え泣くようになった。
秘孔と秘芽を嬲るバイブの振動に、セーラー服姿の女子大生が切ない声を漏らした。
快感に耐えるたびに肛門が収縮し、その肛門にもアナルバイブがめり込んでいった。
セーラー服を着た惨めな大股開きの格好のまま、イチモツで激しく突かれ、アクメにヨガリ泣く被虐痴態の一部始終が、デジタルHi8に綴られていった。
まだハイヴィジョンではない時代だったが、昔のHi8より優れた画質で、忍の秘唇とその内部が鮮やかに映し出されていた。
大学4年の終わり頃、卒業を控えて、友人や忍とお別れが近付いていた。
次男坊の俺はそのまま大学のある市に就職したが、友人と忍の就職先は故郷だった。
別れが迫ったある日、友人が百合のハメ撮り動画を見せてきた。
「いいか、絶対に内緒だぞ。隠し撮りしたんだ。」
高校生のハメ撮り・・・生唾を呑んだ。
セーラー服の百合が抱きしめられて、スカートを剥ぎ取られて、パンツを脱がされた。
眩しいばかりに露出した白い足を掴んで、開かせて指をV字にして秘唇を開いた。
隠し撮りしているビデオカメラの方向に百合を向かせる不自然さが何ともスリリングだったが、俺も忍に同じことをしてたなと思った。
パックリ割れた秘唇は、超美麗なピンク色、指で弄られてクチュクチュ音を立てて濡れそぼっていった。
先程まで可憐な純情顔だった百合が、羞恥と快感の狭間に虚ろな表情で混乱し出し、友人のイチモツを求めて友人の股間をまさぐっていた。
「百合、チンポ欲しいのか?」
コクリと頷く百合。
「じゃあ、ちゃんと言葉で言いなさい。」
「おチンポが欲しいです。百合のおマンコにおチンポを入れてください・・・」
ショッキングだった。
さっきまでのあどけない笑顔が、一物の挿入で歪んでいった。
「アン、アン、アン、アン・・・・」
その純情顔を、イチモツの快楽で恍惚とさせた友人が心底羨ましかった。
対面で後ろに手をつきながら、結合部を覗ける体勢で腰を振る百合、セーラー服の上だけは最後まで脱がさない演出が憎かった。
「百合、入ってるところが丸見えだよ。見てごらん・・・」
「アアッ、おチンポがおマンコに入ってるぅ・・・アアン・・・」
お下げ髪がセーラー服の襟を行ったり来たり振動して、律動に喘ぎ声が漏れていた。
やがて百合はゆっくり仰向けになると、友人は百合の膝を押さえつけて天井に向かって足をM字に大きく開き、イチモツをゆっくり出し入れした。
まだあどけないお下げ髪の美少女の秘孔にめり込むイチモツが、秘唇を引きずりながら出し入れされる様子をカメラに収めようと、明らかに意識しているのがわかった。
ウブな秘孔はイチモツの快感に雫を噴いて、ヨガる百合がシーツを握りしめて震える手首のセーラー服の白いラインが、妙にエロチシズムを感じさせた。
清純であるはずのセーラー服とお下げ髪だが、百合の表情は女の悦びに打ち震える淫乱な女でしかなかった。
激しい腰使いになると、百合の身体は仰け反り、歯を食いしばって唸るばかりだった。
百合はまだ逝くことを知らないようで、先に友人が射精して終わった。
イチモツから外したコンドームを結んで、百合のヘソの辺りに置いた。
セーラー服と下半身裸の女体と使用済みのコンドームが、純情な表情に戻りつつあった百合を高貴なエロチシズムに包んでいった。
「スゲェな・・・本物の女子高生のセックス・・・」
「これ、いつばれるかとヒヤヒヤしながら隠し撮りしたんだぜ。雅史、お前も忍ちゃんとハメ撮りくらいしたんだろ?俺達の何倍もセックスしてるわけだからさ。」
「いや、ハメ撮りはさせてもらえなかったよ。」
「ということは、隠し撮りしたな?」
「やっぱり・・・わかる?」
「見せろよ。忍ちゃんのセックス。」
断れなくて、後日、数ある中から比較的最近の過激なSMを見せた。
縄をかけられたセーラー服を着た忍が映った。
「コスプレSMかよっ!やるなあ・・・」
友人が画面に食いついた。
スカートを脱がすと、縄の期待に濡れて染みを作ったパンティ越しの秘唇が、形を浮かびださせた。
次に、セーラー服の前を開いて、豊かな乳房を露出させた。
乳房を挟むように柔肌に容赦なく荒縄が軋んだ。
「忍ちゃん、おっぱいデカいな・・・」
友人が興奮していた。
ハアハアと息が荒くなる忍のパンツを下ろすと、赤く熱した秘裂が現れた。
M字開脚に縛られていくと、強引に拡げられた股間に赤紫の秘唇がポッテリと垂れた。
「忍ちゃんのマンコ、赤紫になってるじゃないか。お前、かなりハメ倒したな。」
バイブがズッポリと挿し込まれ被虐快楽を引き出すと、忍は湿った吐息を漏らした。
バイブだけでなく、ローター責めで忍は狂乱しながら潮を噴きまくった。
喰い込む縄の疼きに耽溺した忍は、欲情して逝き果てた。
「スゲェな・・・あの明るくて真面目な忍ちゃんがこんな事・・・しかもマンコはかなり使い込まれてるしな・・・」
縄が解かれて正常位で生のイチモツを挿入した。
「おい、生チンポで大丈夫かよ・・・」
イチモツの抽送の度に、淫猥な音を立てて雫を噴く秘孔がハッキリ映っていた。
忍は自ら腰を振り乱すと、イチモツに絡んだ秘唇がベロベロと羽ばたいて卑猥だった。
一度逝って敏感になった忍は、泣き悶えながら何度も逝き果てた。
「いやあ・・・参った。忍ちゃんのムッチリボディに食い込む縄がエロいなあ。忍ちゃんって、見かけによらずドスケベなんだな。ってか、お前ら4年間で何回セックスしたんだ?」
「数えてないよ。でも、土日は俺の部屋で1日2回してたし、平日は火曜と木曜に忍の部屋で1回ずつって感じだな。」
「じゃあ、週に6発もハメてたのか?休みの帰省中を覗いても、年間250回、4年で1,000回もハメたのかよ。道理で忍ちゃんのマンコが赤紫になっちまうわけだ。」
友人と忍が卒業して去った後、就職先のほど近くに引っ越して、社会人1年生になった。
するとそこに、百合がいた。
「あっ!雅史さん・・・」
「百合ちゃんじゃないか。」
大卒新人と高卒新人が顔見知り、親密になるのに時間はかからなかった。
高校を出たばかりのあどけない百合を裸に剥いて、忍が好きだったクリ責めクンニをしてやると、ビクビクしながら仰け反った。
「敏感だね。前の彼はしてくれなかったの?」
「彼・・・セーラー服を脱がさないでセックスするから、アソコが汚いままだったから・・・」
なるほどと思った。
俺は、奴よりも百合を喘がせてやると意気込んで、5回目のセックスで百合逝かせた。
呆然とした百合に、
「逝ったの、初めてみたいだね・・・」
「逝くって、こういうことなんだ・・・ちょっと怖かった・・・」
俺26歳、百合22歳で結婚して15年が過ぎた。
37歳になっても可憐で可愛い百合だったが、秘唇はすっかりドドメ色になった。
そして、今更ながら百合の処女が欲しかったと思うようになった。
百合への愛しさが増せば増すほど、百合の処女を見らった友人が羨ましく思えた。
百合にとっても、友人にとっても、一生涯忘れられないセックスだろう。
初めて乳首を吸われた時の百合の反応、初めて秘唇をまさぐられた時の百合の反応、初めてイチモツを挿し込まれた時の百合の反応・・・
いつ、どこで奪ったのか、セーラー服は着たままだったのか、コンドームは付けたのか、百合は痛がったのか、終わった後、百合とどんな会話を交わしたのか・・・
そしてもう一つ、被虐快楽に酔い痴れていた忍は今、幸せか・・・

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