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借金のカタに17JKを性奴隷に②

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ひろしさんから投稿頂いた「借金のカタに17JKを性奴隷に」。

前回
俺は、社長と部下とともに、社長からの借金を返せなくなった男の娘(サキ・17)をグラビア撮影と称して連れ出した。


車内では、サキを俺たちの性◯隷にすべく、サキを少しずつ責めていった。これからは、サキに更なる羞恥心を抱かせるべく、クイズを出していく。

社長
「じゃあ問題に移ろう。」
問題①「ここはどこかな?」
そう言って、もはや守るべき両手を後ろ手にされた無防備なお股に、社長の手がゆっくりと伸びていく。俺はスマホのライトを点けた。


サキも緊張しているのか、表情がこわばる。
めくる長さもあまり無いが、スカートの中に手を入れ、パッとめくった。そこにはブルーのパンティーに覆われたお◯んこがあった。社長がゆっくりとパンティーを撫でる。すると、中指を立て、おま◯こをトントンと叩き始めた。


社長がサキの耳元でささやく。「ここは何だ?」
サキは恥ずかしがって答えない。
俺が、「恥ずかしがってんじゃねーぞ。たたが場所を答えるだけだろ。ほら、ご奉仕ご奉仕(笑)」
サキが答える。「おま◯こ」


声が小さい、と社長が叱る。
「ほら、もっと大きな声で」俺が促すと、「おま◯こ」とサキが今度ははっきりと答えた。
やればできるじゃないかと社長が褒める。

今度は俺の番だ。
俺もサキのおま◯こを、パンティーの上からゆっくりと撫でる。3往復終わると、土手へ指を入れ、生おま◯こに触れ、「問題だ」と言った。


問題②
「これからの問題、すぐ答えられなかったり、間違えたら、おま◯こに指を入れちゃうよ(笑)」
サキの緊張感が高まる。
「サキのおま◯こに挿入する、俺たち4人の男にある棒は何かな?」


サキ「おち◯ち◯」
今度はBだ。


問題③
「じゃあ、サキのおま◯こと、俺たちのペ◯スが、サキに求められて合体することを何て言う?」
サキ「セッ◯ス」


問題④
社長「セッ◯スしたら発射される男の液体は何?」
サキ「精液」
俺はサキのおま◯こを触り続け、とうとう濡れてきたと感じた。
先ほどのお茶には、媚薬と利尿剤を入れてある。
その効果だろう。

最後はBだな、と社長が言った。
俺は生ま◯こから離れ、パンティーにシミをつけさせるべく、愛撫し始めた。


問題⑤
B「じゃあ今度は、嫌がるサキを、俺たち4人が押さえつけ、パンティーを剥ぎ取り、お◯んこに無理矢理ち◯こを突っ込んで、みんなでお◯んこの中や顔にぶっ放したりすることを輪◯というが、1人でも、そういう快楽のためだけに、継続的にサキを犯し続け、サキもそのような存在になることに依存し、快感を得ることを性◯隷と言います。では、そうなる前に、嫌がるサキを押し倒して、男がサキのおま◯んこを弄くり、ザー◯ンをぶっ放し、性的な快楽を得る行為をすることを、何というでしょうか?ただし、サキもサキで、内心喜んでいることもあります。」


俺「なんだこの問題(笑)」
サキ「…」
B「言葉で分からないなら、今から皆でやりましょうよ。そしたらサキも分かるでしょ。」
サキ「分かります、分かりますよ」
サキ「レ◯プ」
Bがイェーイと叫ぶ。
俺が「良かったな、処女ま◯こを守れて」と言い、パンティーから手を離すと、サキがうつむいた。

サキへのアイドリングは終わった。
これからが凌辱の本番だ。和歌山のあのレ◯プハウスまであと1時間。
社長が、電マを2本取り出す。
社長が「サキ。これからが本番だぞ。」と囁く。


社長が1本、電マをま◯こにあてがう。
サキも身体をよじらせる。感じるようだ。
社長が、さっきの問題の答えを忘れないように復習しようと言い、5回ずつ言うように指示を出す。
サキが言う。「おま◯こ、おち◯ち◯、セッ◯ス、精液、レ◯プ…」
俺が囁く「セッ◯スしたいよな?」


媚薬の効いてるサキは答えない。普段なら拒否するはずなのに。
俺がもう1本の電マも、おま◯こにあてがう。2本で責められ、サキもどうにもならない。
Bが続く「じゃあ、レ◯プされても文句言えねぇよな?孕ませてやろうか。ケケケ」
社長「レ◯プはサキがかわいそうだ。」


俺「でも、サキは拒否ってないスよ」
サキに囁く「ヤッてやろうか?あ?」
サキ「嫌です。痛いのイヤっ。」
B「じゃあ、セッ◯スなら良さそうだな。優しく犯してやるぜ」
サキは黙るが、電マと媚薬で、呼吸が荒くなっている。


俺「そんなにセッ◯スが嫌か。残念だ。」
「まあいい、セックスは諦める。代わりにそのパンティー脱げ。家に着く前に、夕飯食っちまおう」
次いで囁いて、「パンティーにシミ付いてるの知ってるぜ」
と社長とともに電マをしまう。
サキは困惑した。


ライトを消した上で、代わりのパンティーを履けるなら、着替えたいと言う。
バッグからパンティーを取り出す。
「えっ、3枚も?」サキは困った。
「そうだ、さっさと3枚履きしろ。嫌ならBの言うようにレ◯プする」
サキは着替えた。


履いていたパンティーを確認する。
クロッチの辺りが汚れている。シミもちゃんとある。温もり、汗臭さ、淫靡な香りが調和してたまらない。Bに渡す。Bも大興奮だ。
足を三人四脚の状態にもどした。

「食え」
サキにマクドを差し出した。
サキは安心したのか食べ出す。1個をペロリと食った。
不意に、「トイレしたいです。」サキが言い出した。


A「トイレできる場所、そんなに無いっすよ。」
B「そんなにしたいなら、ここでお漏らししろ」と笑った。
俺「それもかわいそうだけどな(笑)パンティー全部履いてるし」
俺「交換条件だ。社長とオレ、ポテサラが食いたいな」
悪巧みの始まりだ。

続く

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