22,000話以上掲載!!毎日更新!!

借金のカタで17JKを性奴隷にして愉しむ①

[AD]

[AD]

ひろしさんから投稿頂いた「借金のカタで17JKを性奴隷にして愉しむ①」。

10年数前、俺は神戸のとある小さな不動産会社に、課長として勤めていた。
ある初夏のある日、社長から珍しく出張を命じられた。なんでも来週、社長と俺と男性部下A,Bの計4名で、和歌山に行くとのこと。


当日早朝、ワンボックスに工具とバッグを3個積んで向かう。9時すぎ、山がちで近所も空き家のようなところに着く。
社長から、「この家を少し改装する。」と。


古い民家で、うちの会社で取り扱うような物件ではない。社長が鍵を開け、みんなで工具とバッグを持ち、間取りを確認する。1階は水回りと客間など中心で、寝室は2階に数部屋がある。なんと裏庭には、手入れはされてなく汚いがプールもある。


「改装を始めるぞ」と社長が資料をくれる。社長と部下Aは内装工事もできるようで、指示通りに開始。この家は、もとは社長の親戚の家だが、数カ月前から相続しているらしい。
階段を上がったところに1階客間のドアを移設、2階奥の部屋はドアを反転させて外側からしか開けられないようにした。


さらにこの部屋に、カメラを3台設置。しかも盗撮するような位置で。不思議に思って尋ねると、社長がこう答えた。
「中学からの知り合いだが、いじめられたこともあっていつか仕返ししたかった男がいる。数年前、そいつが金に困って、人づてに俺に金を貸してほしいと言ってきた。俺に頭が上がらないようにしてやるために、300万貸してやった。しかし、50万返したくらいで、残りが返せないと言ってきた。身体を壊して働けないらしい。お金にだらしないクズだ。2人の娘がいるから、風俗にでも出して稼がせろよと言ったが、それは嫌だ、と言われカチンときた。だったら上の娘のグラビア写真を売るならいいだろ、と押し通した。」


その撮影日は2週間後、なんとこのみすぼらしい家でやるとのこと。
しかし、その話には続きがあった。
社長「グラビアの撮影は知り合いに頼んである。が、それだけでは200万には行かない。我々で凌辱して性◯隷にしてやらないと、気が済まない。」


「こんなマヌケなあいつから、あんなスタイルの良い娘(しかも今17才)が生まれるなんてビックリだから、お前らも楽しみにしておけよ」
なんと、2週間後の撮影前後数日で、我々4人で輪姦する計画だそうだ。俺、A、B色めき立つ。確かに、先週の和歌山出張の話のとき、その日近辺のアポは減らすよう、社長から言われていたなぁ。

明石の市街地のターゲットのボロい一軒家。
和歌山での準備の翌週火曜、下見に行く。近くに停めて家の様子をうかがう。
男には2人の娘。1人は13。そしてもう1人が今回のターゲット、サキ、17。
サキが17時半ごろ帰宅した。火曜はいつもこの時間の帰宅だそうだ。


貧乏だからか清楚な出で立ちだが、細身であるにも関わらず胸が目立つ。社長曰く、「あれでも学校でイジメにあって、彼氏はいないらしい。もしかしたら処女かもな。」
本当だろうか?
社長が打合せと言って、1人でその家に入っていった。


なかなか帰ってこない。
1時間過ぎてやっと戻ってきた。
「来週、火曜夕方〜金曜で決行だ。ただ、アイツとサキには、水曜の朝に迎えに行くから、それから金曜まで撮影だと伝えてある。要するに火曜の夕方に不意討ちだな。際どいカットは無いけど、ワキ毛、スネ毛には注意しろとも伝えた。まあ、ウソだけどな(笑)」

決行当日(火曜17時)。
雨。ターゲット宅近くに、4人でワンボックスで待ち構える。
30分が長い。
と、サキが角を曲がってきた。社長から、家に入るまで待つ、車を家の玄関前に停めろ、ひろしだけ付いて来いと矢継ぎ早に指示が来る。社長も興奮しているようだ。


サキが家に入る。すぐさま部下Bが車を動かす。
俺と社長が家のチャイムを押す。
ガラガラ~
サキだ。まだ着替えてない。制服姿がカワイイ。165cmくらいか。胸はFはありそう。


「こんに…。」
俺が言い終えないうちに、
「邪魔するで。」
サキが咄嗟に閉めようとしたドアを、ゆっくり低い声で社長が玄関をこじ開ける。
さすがだ、さっきとは違う落ち着いたトーンだ。


「やめてください。なんなんですか。」サキが怯えている。
男が慌てて出てきた。強面だが、痩せていてなんだか生気が無い。
男「明日の朝だろう?」
社長「いや、撮影者の予定が変更になった。今晩から行く。」
サキが奥に逃げようとする。


社長「待て」
サキが止まる。2階から、妹と思しき女の子が降りてきた。「お姉ちゃん…」事情は察しているのか…
男「明日の朝だ」
社長「ダメだ」
男「頼む…」急に泣き出しそうな雰囲気になった。


社長「なら金を返せ」
社長「俺をイジメ奴に金を貸してやったのは悔しかったが、それでも世のため人のためと思った。それが裏切られたつらさが分かるのか。」
社長「たかがグラビアだ。風俗と違って、病気になることも無い。身体も傷つかない。心は後で癒やしてやれ。それだけだ。」
社長「それとも、娘に不特定多数の男とヤれと言うのか。200万だと50人は必要だな〜。ピル無し中出し、何人堕ろすことになるのかな?」

男はヘナヘナと崩れ落ちた。元から精神的に参っていたのかもしれない。
サキは、意外にも、いや、家庭環境がそうさせるのか、毅然と「行きます」と言った。
男が、すまん、と謝る。


サキ「3日分の着替え、パジャマが必要と聞いていますが、他に何かいりますか?」
社長「時間が無い。着替えは不要。旅館で着替えろ。部屋着があれば良い。あぁそうだ、体操服も持って来い。しかし、そうだ、帰りは予定通り、金曜の夜8時だ。長くなるが仕方ないな。」


サキ「せめて下着は着替えさせてください。体操服も洗わないと…」
社長「今日は体育の授業があったのか?時間が無いと言ってるだろ。そのまま来い。バッグもそのまま持ってこい。」
サキはうつむいた。


「早くしろ」
サキが渋々、靴を履く。後ろを振り向いた。
「気をつけるんだぞ。何かあったら連絡しなさい。」男が言う。妹とも目が合う。
この家族にとっては不安な別れだ。
「行くぞ」
後部座席に、社長、サキ、俺の順で乗り込む。

慌ただしく出発。
部下A(助手席)、1人だけウキウキしてやがる。
それ以外の4人の雰囲気が重い。部下B(運転手)には、俺やサキの重い雰囲気が乗り移ったのか…。


社長が切り出す。
「お前ら、これがサキだ。いい女じゃないか。なぁ。隣がひろしだ。賢い奴だ。助手席がBで、ドライバーがA。今回、サキのアテンドをしてくれる。きちんと言うこと聞くんだぞ。」
これから社長は、事前の打合せ通り、サキを性◯隷として堕として行く。


「まず、今回の出演料として、父親の借金の半分弱100万円分の稼ぎを我々がもらう。それは先週言ったね。ただ、もっと細かいことを言おう。出演料自体、それほど高いものではない。20万くらいかな。ということは足りない80万は何か。そう販売収益だ。我々に入ってくる肖像権などを、借金と相殺してやるんだ。」


もっもとらしいことを言う。確かに、社長は事前に言っていた。販売会社や撮影者とは知り合いで、うまく契約できたと。
「ただ、サキ次第で、その収益80万円を借金と相殺できなくなる。つまり、俺たち4人へのご奉仕が必要だということだ。」
さすがのサキも表情が曇る。


「…身体を売るってことですか…」
社長「身体を売るとは人聞きが悪い。セッ◯スの対価としての80万円ではないからね。あくまでも、サキの肖像権を借金と相殺するということ。身体の関係になったとしても、それはあくまでもお互いの愛が無いと始まらない。俺たち4人はサキに誘われないと、サキを襲わないよ(笑)。」
なんともふざけた論理だが、サキはうつむいて、はい、としか答えなかった。納得しきってはいない。

「まあいい、とりあえずこれを飲んで落ち着け」と、社長がペットボトルのお茶を差し出す。サキは警戒する。
「なんだ?飲めないのか?(笑)」
サキは、観念したように1/4飲んだ。


どうしたいんだ?出演料20万円だけ受け取って、まだ督促を続けられたいのか?それとも、サキが頑張れば、100万円分、借金減額してやるって言ってるんだ。お父さん、家族の生活を救えるんだぞ。」
「あぁ、それとも、サキのせいで減額できない80万円分、妹ちゃんに払ってもらおうかな?」
社長がいやらしく尋ねる。


サキ「それはやめてください。」さっきようにキッパリしたサキの言葉が聞こえてきた。
「じゃあ頑張るんだな」社長が念を押す。
「はい。」
社長「じゃあ頑張る証拠として、さっきのお茶を全部飲む、ブラジャーを脱ぐ、スカートを膝上15cmまであげる、三人四脚の姿勢になる、この4つを今すぐやれ」
サキは困惑した。


社長「3分以内だ。じゃないと、妹ちゃんをグラビア撮影させてもらう。」
分かりました、と言って、お茶を飲んだ。
学校帰りで喉が渇いていたのか、すぐ飲み干した。
それからブラジャーを器用に脱ぎ始める。今はもう阪神高速だ。後部座席は遮光仕様だし、夏とは言え雨だからこの時間は薄暗い。追越車線からの視線は気にならない。

ブラは水色であった。そのブラを取ったまま手で握りしめている。
俺「おい、どうした?」初めて口を開いた。
俺に渡せ、と急かしてブラジャーを優しく受け取る。温もりに興奮する。においを嗅いだ。ヤバイ。女の子のにおい。汗の甘酸っぱいにおい。マジでヤりたい。


社長が声高に笑う。Bに渡せとの命令。Bはゆっくりと紙袋にしまう。
見ると、うっすら乳首が透けて見えるようだ。
俺「続きだな。」
サキがミニスカート状態にする。が、社長は、15cmだ、それはまだ10cmだと叱り、指で太ももをなぞりラインを描いた。そこまで上げろ、との意味だ。


サキは意を決したようにそこまで上げる。
かなりのミニスカートだ。
俺「最後は三人四脚。」
はい、と言ってそれ用っぽい布を渡す。
見えづらくなってきたので、ライトを照らす。
サキはまず自分の左足首につけた。


俺「先に、お前の右足首につけろ」と、もう1個の布を渡し、右足首にもつけさせる。
サキは、先に付けた左のほうを、オレの右足首に付けようとした。
俺「サキ、違う」
サキはキョトンとする。それはオレの左足首に付けるんだと言うと、ますますキョトンとした。


それはそうだろう。そんなやり方の三人四脚は聞いたことがない。
しかし、それでも俺は、「俺の左だよ」と優しくサキの左太ももを持ち上げ、俺の脚の上に置き、サキとオレの左足首を布で固定した。
途中、サキが少し抵抗したが、睨みつけてやった。
社長のほうは、サキがしてあげなさい、と促した。


開脚ポーズとなり、前列から振り向けばパンティーが見えるようになったが、さすがにサキも分かっているのか、スカートを押さえて恥ずかしそうにする。
それでもBは、ルームミラーを調整してくれた。
一瞬、パンティーも見え、ブラと同じ水色のようだが、残念なことによく見えない。

社長
「よし、サキの気持ちは受け取った。そして4人ともサキのことが気に入った。サキのご奉仕を受けようではないか。」
「まず、サキのことが知りたい。質問5つと、問題5つを出す。」
サキは恥ずかしそうに、しかしながら、はいとはっきり言った。


社長
質問①今、彼氏はいるのか?
→いません。
質問②B,W,Hを答えろ
→(細かい数字は忘れました)
質問③男とヤッたことはあるのか?
→無いです。
おぉ〜、と歓声があがる。大人げない。
質問④⑤…

俺「さっきから手が邪魔だなぁ。」
俺「言うの忘れてたけど、俺たち、サキに命令1人5個ずつ出せるんだよね。」
サキがビクッとこちらを向く。かわいい。
「手をどかせ」と言うと同時に、両手を持ち、スカートから離そうとする。「それもご奉仕の1つだよ」
サキが抵抗した。


社長「ひろし、それ以上はアカン。サキは頑張ってるんだ。」
サキは社長に顔を向ける。哀願しているのか。
「ここは、社長の俺とひろしだけ、3個ずつ出せる、に変更しよう。」
打合せ通りの展開だ。
こんな年でも、女の子には良い顔をしたいらしい。


俺は「そうだな、悪かった。」
サキが振り向く。
「じゃあ命令は3個ずつだ。でも、1つ目は使わせてもらう。両手を後ろに回せ。」
サキはおずおずと両手を後ろに回した。
俺はその後ろ手を縛る。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次