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一家の大黒柱である父親が家庭教師の女にNTRれて家庭略奪

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あるくさんから投稿頂いた「一家の大黒柱である父親が家庭教師の女にNTRれて家庭略奪」。

これは僕が高校生だった頃の話。
僕の家族は会社経営の父と専業主婦の母、そして僕の三人家族。

父が会社の経営者だった為、一般的な家庭よりもやや経済的な余裕があり、僕には父が個人契約で雇った家庭教師がついていた。

名前はマミさん、年齢は20代前半ぐらいで整った顔立ちに程よい肉付きの身体、落ち着きがありとても魅力的な女性。
しかし、母はマミさんの事が気に入らないらしく、何かにつけてマミさんに対し小言を言っているのを目にしたことがあり、二人の関係は良好とは言えなかった。

ある休日のこと、僕は午前中からマミさんに勉強の指導をしてもらう予定だったのだが、マミさんに急用が出来てしまい家には来れないそうだよと父から言われた。

「せっかくだから、たまには友達と一緒に遊びに行って息抜きでもしてこいよ」と父から言われ、お小遣いをもらい友達と遊びに行くため外出した。
勉強のことしか口にしない父が珍しいなと思ったが、母もすでに外出し夕方にしか帰ってこないそうで、父一人でゆっくり羽を伸ばしたいのだろうと考えた。


友達の家に向かっている途中で、友達から借りていた本をついでに返そうと思い、一度家に引き返した。家に着きドアを開けると玄関先に見慣れた女性ものの靴が綺麗に揃えてあり、一目でマミさんの靴だと分かった。
もしかすると急用が済み、僕に勉強を教えに来てくれたのかと思い、二階の自室に向かったのですが、その途中にある両親の寝室のドアが半開きになっており、中から物音が聞こえてきた。

 (ジュプ、ジュプ)という液体が混じったような音と、

 (スゥハァ、スゥハァ)という吐息のような音。

 中を覗きこむとシックスナインの体勢でマミさんが父のペニスを咥え、父の顔は黒ストッキングをはいたマミさんの太股に挟まれながら局部の匂いを嗅いでいた。
ドアの間から直線上(対面)にベッドがあり、上下に動くマミさんのいやらしい口元と唾液まみれでガチガチに硬くなった父のペニスがよく見えた。

父がマミさんの黒ストッキングの匂いを嗅いで興奮している。
父のペニスをマミさんが口でしゃぶっている。
父が母以外の女性と…マミさんとSEXをしている。
気が付くと僕のペニスは勃起していた。

ふと、マミさんと目が合った。
マミさんは不敵な笑みを浮かべ、僕に見せ付けるかのように父のペニスを舌で舐め回し始めた。
舐め回している間、父のペニスはヒクヒクと小刻みに動き、マミさんの唾液は玉袋を伝い
滴り落ち、シーツを湿らせていた。
舌で舐め回し終えると、また口で咥えなおし、ジュプジュプと音を立ててしゃぶり始める。

父の吐息が徐々に荒くなっていき、そして、「ハァハァ、マミちゃん!もうイキそうだよ!」「いいですよ!全部口の中に出して気持ち良くなって!」

父のペニスがビクンビクンと脈打ち、マミさんの口内に父の精液がドピュドピュと注がれる瞬間を目の前で見てしまった。
快楽の絶頂に達した父は目を閉じ安らかな表情をしている。

マミさんの口がチュポッとペニスから離れると、『それ』を僕に見せ付けるように口を開けた。

真っ白で濃厚な父の精液。

マミさんは父の精液を弄ぶように舌でかき回し、そして最後は僕の目の前の床に
「ぺっ」と吐き捨てた。

僕は逃げるように部屋に戻り落ち着きを取り戻そうとした。落ち着きを取り戻すにつれ、
先ほどの光景が蘇り、性的興奮が溢れ出す。僕は父とマミさんのシックスナインの光景を思い出しながら、そして、今この時も続いているであろう二人のSEXを想像しながら勃起したペニスをしごいていた。

あの日から数日経ち、マミさんが家に来る日がやってきた。内心、顔を合わせるのが気まずいと感じていた。

「こんばんは、この間は勉強教えられなくてごめんなさいね」

 「あぁ…いえ、大丈夫です」

ぎこち無い返事をした僕は、数日前のことをマミさんに問いただそうかどうか悩んでいたがその必要はなかった。

 「この間のことなんだけど…見てたよね」

 「えっ!あ、あのぉ……見てました」

 「びっくりさせたよね、ごめんなさい。あれはね、あなたのお母さんに対する当てつけというか仕返しみたいなものなの」

 「あぁ…確かに母さんのマミさんに対する言動は良くないですよね。本当に申し訳ないです。ただ、マミさんの父を手玉にとるようなやり方もよろしくないかと思います…」

 僕がそう言うとマミさんの目の色が変わったような気がした。

 「そうね。でもあなたみたいな変態から忠告される筋合いはないわ」

 「へ、変態!?」

 「私のお口の中でお父さんのおチンチンが気持ちよくなってるところ見て勃起してたでしょ。部屋に戻って思い出しながらオナニーしてたんでしょ、変態さん」

 「えっ!いや、そんなこと…」

 「ふふ、隠さなくてもいいのよ。あなたのお父さんも変態でね、黒ストッキングフェチなんですって。ああやって匂いを嗅がされながらフェラされると興奮するんですって。あなたにも見せたけど、お父さんの精液ドロッドロで濃厚なの出てたでしょ」

 そんな話をされたせいで僕は勃起してしまった。

「あらあら、また思い出して勃起しちゃったのね。本当親子そろって変態ね」

僕がおどおどしている間もマミさんは話を続けた。

「でもあなたの言う通り、こんなこともう終わりにしなくちゃいけないのよね……いいこと教えてあげる。来週末にあなたのお母さんお友達と一泊二日でお出かけするんですって」

「どういうことですか…?」

「分かってるでしょ、その日の夜で終わりにするから。あなたもちゃんと愉しみなさい」

つまり、その日の夜に父とSEXをして、それを最後に関係を終わらせるとそういうことなのだろうか。
それを聞いて安心した反面、あの性的興奮をあと一度しか味わえないのが残念という気持ちがあった。

そして当日の夜を迎えた。僕は友達の家で一泊してくる旨を父に伝えると父は笑顔で僕を送り出した。
勿論そんな予定は無く、外で少し時間を潰し、マミさんが家を訪れる予定時間より少し前に家に戻った。
父は浴室でシャワーを浴びてSEXの準備をしているようだった。僕は暗い自室でドアを少し開け様子をうかがいながら息を潜めていた。

玄関のドアが開き、「こんばんは〜」と、マミさんが家の中に入ってきた。
ちょうどシャワーを浴び終えた父とマミさんが手をつなぎながら一緒に二階にあがってくる。
ドアの隙間から覗くと、父は上半身裸で下半身をバスタオルで隠してはいるがすでに勃起しているようでバスタオルが膨らんでいた。
マミさんは今時の若者の服装で、フリフリのスカートの下からは黒いストッキングをはいた脚が見えた。
寝室に入る際、マミさんがこちらに目配せするとドアを半開きにしていった。

寝室に入るなり、父が全裸になりベッドに横たわるとマミさんは服を脱ぎ始め、パンツとストッキングだけをはいた状態になり、父の上に覆いかぶさると二人はチュプチュプと音を立てながら唇を重ね、舌を絡ませた。
それが終わるとマミさんは父の顔全体を唇と舌を這わせ、唾液でテカテカになるまで舐め回した。

 「すごい興奮するよ、マミちゃん」

 「本当変態さんね。あの女と息子さんが見た
 ら大変ね」

 「ああ、でももう関係ないから」

 「ふふ、そうね。もうすぐ終わりだから
 ね。」

二人の会話に違和感を覚えながらも、僕は自分の勃起したペニスをいじることに専念していた。

マミさんが下になり、父が上に覆いかぶさると、父はお返しとばかりにマミさんのふっくらとしたオッパイを両手で揉みなが両乳首を交互に口でチュパチュパと吸っている。
それが終わるとストッキングの局部の部分に穴をあけ、マミさんのマンコに指を入れいじり始めた。
マミさんの顔は紅潮しハァハァと気持ちよさそうに吐息や喘ぎ声を漏らしている。
その後、また上下逆になるとシックスナインが始まった。父はマミさんの黒ストッキングをはいた下半身に顔をうずめ、スゥハァスゥハァと匂いを嗅ぐと、黒ストッキングの穴から舌をいれ、ピチュピチュとマンコを舌で舐め始めた。
マミさんもチュポチュポと音を立て父のペニスをしゃぶっている。父のペニスをしゃぶりながら、マミさんは僕のほうを見て笑みを浮かべた。

 「スゥハァ、スゥハァ、ピチュピチュ」

 「チュポチュポ、んふ、チュポチュポ」

父とマミさんがお互いの局部を舐め合う音と快楽から漏れる吐息が聞こえるたび、僕のペニスは一段また一段と絶頂への階段を登っていった。

 「ねぇ、マミちゃん、そろそろ挿れていいかな」

 「うん、じゃあ挿れるね」

マミさんはパンツをずらし、ストッキングの穴の奥に隠れたマンコをゆっくりと父のペニスに近づけていく。
マミさんの唾液でヌメヌメになり、ガチガチに硬くなった父のペニスが、マミさんのグチョグチョに濡れたマンコの中に挿入されていくさまを僕はまじまじと見せられ興奮していた。

 「おあぁ…マミちゃんのマンコの中すごく気持ちいいよ」

 「んふ、私のマンコの中にいっぱい濃い精液出してね」

 二人の会話を聞いていて僕はあることに気がついた。父はコンドームをつけておらず、生で挿入し
ていた。
さすがに中出ししてマミさんが妊娠しては取り返しがつかないだろうから、アフターピルなどを飲むのだろうと考えていた。

マミさんが騎乗位の状態からゆっくりとピストン運動を始める。
四つん這いになり、腰を使ってお尻打ちつける。
ピチャンピチャンという音とともに、黒ストッキングをはいたままのマミさんのお尻が上下に動く光景はとてもいやらしかった。

 「ピチュ、ピチャ、チュブ、んふ〜」

父とマミさんの唇と舌が絡み合い、お互いの唾液が混じりあう音と甘い吐息が聞こえてきた。
二人の局部もまた愛液、ガマン汁、唾液が混じりあい、マンコにペニスが出入りするたびに混じりあった体液が糸を引いていた。

「ねぇ、あの女のマンコと私のマンコどっちが気持ちいい?」

「マミちゃんのマンコの方が気持ちいいよ」

マミさんのピストンが加速すると、それに合わせるように父もまたペニスを突き上げマンコに突き刺す。
そんな光景を見せられ僕のペニスはもう我慢の限界だった。だが、我慢の限界だったのは父も同じだった。

 「ハァハァ、マミちゃん、もうダメだ!イクよ!中に出すよ!」

 「ハァ、うん!マンコの中に濃いやついっぱい出して!ハァ、私のこと妊娠させて!」

 マミさんの言葉を聞いた僕は一瞬耳を疑った。だがそれについて考えを巡らす猶予はなかった。

 「うっっ!おぁ、あっ!あふっ!」

快楽の絶頂に達した父が言葉にもならない声をあげた。

父のペニスはビクンビクンと強く脈打ち、玉袋に溜め込まれた濃厚な精液がマミさんの腟内にドピュドピュと注がれていく。それと同時に僕も一緒に射精してしまった。準備しておいたティッシュは間に合わず、僕の精液はドアに付着しドロドロと滴っていた。

マミさんがお尻をあげるとマンコから父の精液が垂れ落ちた。父の唇に優しくキスし、僕にも聞こえる声量でこう言った、

 「これで新しい後継ぎも出来たし、あとはあの女と別れて息子さんと一緒に家を出ていってもらうだけね」

「ああ、そうだな。出来るだけ早く離婚して、マミちゃんと産まれてくる子と新しい家庭を作ろう」

 「フフ、うれしい!まだ時間はたっぷりあるからあと2、3回は中出ししてもらおうかな!」

 「よし、今夜は頑張って種付けするぞ!」

 「ティッシュきらしてるみたいだから、息子さんの部屋から持ってくるね」

 寝室から出てきたマミさんはひざまずいている僕の前に立ち、ゆっくりと寝室のドアを閉めた。

 マミさんのマンコで搾りだされた父の精液が黒ストッキングを伝って垂れていた。
 マミさんは僕を見下ろしながらこう言った。

 「ねぇ、見てこれ。見える?私のマンコから垂れてる白いの、あなたのお父さんの精液。こんなに濃厚なの中出ししてくれたのよ」

 「どういうことですか。父とはこれで終わりにするって…」

 「あなたのお父さんとの関係を終わりにするなんて一言も口にしてないわよ」

 「えっ?」

 「あの女…あなたのお母さんの家庭を終わりにするって意味で言ったんだけど」

 僕の頭の中は真っ白になっていた。
マミさんの目を見ることが出来ず、黒ストッキングに染み込んだ父の精液をただ見つめていた。

 「そういうことだから、ごめんなさい。今からまたお父さんに中出ししてもらうの。いっぱい気持ちいいことしてあげて濃い精液出してもらわないと。ティッシュもらってくわね。」

 そう言って、マミさんはティッシュ箱を手に取り寝室へと消えていった。ドアは閉められていたが、父とマミさんがまた子作りを始めているのが分かった。

 父と母が愛し合い僕が生まれたベッドで、今度は父とマミさんが愛し合っている。
 そんなことを考えながら僕はまた勃起していた。

 後日、マミさんの妊娠が発覚し、父と母は離婚することになり、母は多額の慰謝料を受け取り、僕と家を出て行くこととなった。

これで僕が高校生だった頃、家庭教師の女に父をNTRれ家庭を奪われた話は終わりです。

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