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血は水よりも濃い

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「血は水よりも濃い」。

前回、 あずさ2号  を投稿した者です。

7歳の頃、同級生のお母さんのおっぱいを父が吸っているところを目撃してから、すっかりおっぱいに魅せられてしまった私。
現在はフリーライター兼、自称『おっぱい研究家』として糊口をしのいでいます。

春は新しい生活が始まる季節です。

私の住むマンションの4階ベランダから
真向かいの家の様子が伺えます。

30代のご夫婦はお子さんは無く
ご主人は外航海士さんとのことで
家を空けることが多いようです。

五月晴れのある朝
玄関で奥さんがご主人を送り出していました。
大きなキャリーケースを携えているので
長期の航海なのでしょう。
奥さんはいつまでも手を振っていました。

私の妄想が膨らみます…

♡♡♡

ご主人が出かけてしばらくすると
タクシーが停まり
60歳くらいのご夫婦らしき男女が降りました。

呼び鈴を鳴らして
インターフォン越しに会話をしています。

「チサト。着いたよ」

「あっお父さんお母さん。今開けるね」

お2人は奥さんのご両親のようです。
そして
開いたドアから中へと入って行きました。

「ヒロキ君は今度はどれくらいの勤務なんだい?」

ご両親はソファに座り
娘である奥さんに訊きました。

「1年半だって。機密保持に関わるから
連絡も1年間は無理みたい…」

奥さんはお茶を淹れながら
寂しそうに答えました。

「そうか…まあその間、父さんと母さんが一緒にいるから心配いらないよ」

どうやら
ご主人の長期航海の間
奥さんのご両親と同居する事にしたようです。

「うん。ありがとう」

チサトさんの笑顔が弾けます。

3人で和やかに食卓を囲み
やがて就寝時間となりました。

「ねぇ…今夜は昔みたいに3人で寝たいな」

チサトさんはご両親にお願いしています。

「そういえば昔は川の字で寝てたよなぁ」

お父さんも懐かしそうに賛同して
チサトさんを真ん中にして
久しぶりに
親子水入らずで枕を並べました。

「チサトはよくわたしの布団に入って寝ていたよなぁ(笑)」

お父さんがチサトさんに話しかけて
手を伸ばして抱き寄せます…

「ちょっとヤダお父さんッ…もう子どもじゃないよ30過ぎたんだからぁ(笑)」

チサトさんは笑いながら
お父さんの手から逃れようとします。

「久しぶりに抱っこされて寝なさいよ(笑)」

お母さんがチサトさんの背中を押して
お父さんの腕に抱かせます。

「大きくなったなぁチサト…」

お父さんはしっかりチサトさんを抱きしめて
キスをしようとしました。

「ちょ…ちょっと本当にやめて…お父さんッ」

お父さんは
チサトさんのおっぱいを弄ります…

「おやすみのチューだよ。昔はいつもしてたじゃないか」

お父さんは
パジャマに手を入れて
直接おっぱいを触りました…

「お父さんッ…チューはともかく…おっぱい触らないでよ…ングッ…」

お父さんはチサトさんの唇を吸い
パジャマをまくりあげました…

プルンッ

30代人妻の
張りのあるおっぱいが露わにされます…

しばらく身体を捩って
逃げようとしていたチサトさんが大人しくなり
自分からお父さんの舌を吸いはじめました…

「あれ?…どうしたんだろ…お父さんとキスしちゃったのに…嫌な気がしないわ」

お父さんは笑いながら
豊かな娘のおっぱいを揉みます…

「そりゃあ父娘だもん。当たり前だろ(笑)」

お母さんも優しい笑顔です…

「でも…こういうのを近親相姦って言って、普通は嫌悪感が起きるはずだよ…」

「嫌悪感?お父さんは可愛い娘とキスしてそんな気は起こらないよ…それどころか…」

お父さんはゆっくりと
チサトさんのおっぱいに顔を近づけて
乳首を口に含みました…

「あッ!…嫌ッ…やめてお父さん…あァ…」

チュッチュッチュッ…

お父さんの顔を離そうとした手を
チサトさんは止めました…

「やっぱりなんかヘン…っていうか…気持ちいい…あぁ…」

逆にお父さんの頭を抱きしめ
もっと吸ってと促します…

「どうして…あぁ…わたし頭がおかしくなったのかな…お父さんとこんなコトして…感じるなんて…あン」

お母さんもパジャマを脱ぎ
熟した大きなおっぱいを露わにしました…

「やっぱり私たちの娘ね…」

お父さんも頷きます…

「チサト…よく聞いて。お父さんとお母さんはね…本当は姉弟なの…」

お母さんは語り出します…

チサトさんのご両親は
実の姉弟で
ある時から愛しあい
男と女の関係となりました。

そしてチサトさんを身籠り
2人の子として産み育てたのです。

「でも…戸籍謄本を見たけど、普通に父と母ってなってたよ…」

チサトさんはまだ半信半疑です。
ご両親は顔を見合わせて微笑みました…

「実はお父さんはね、短い間だけど他の女と結婚していたのよ。その戸籍をお母さんがいただいちゃったのよぉ〜(笑)」

お父さんはパンツを脱ぎ
ビンビンのチンコを出しました…

「その女の人は今どうしてるの…?」

チサトさんもパンティーを下ろされ
お父さんの手がマン毛を撫でます…

「熱海の海で泳いでいて、そのままどんどん沖に行っちゃっていなくなったのよ(笑)」

お母さんは背後から
チサトさんのおっぱいを揉みます…

「あなたは近親相姦で産まれた娘…
だから私と一郎(弟)の血が流れているの…」

お父さんは
娘のマンコに顔を埋めて吸います…

「世間ではタブーとか言われるけど、
私たちは肉親しか愛せない遺伝子を持っているのよ…」

お父さんは
娘の膣口にチンコをあてがいます…

「だからなのね…私…ヒロトとセックスするのが気持ち悪くて…すごく違和感があったの…
アッ…あぁぁ」

チサトさんは
ようやく合点がいったようです…

「そうなんだよ…ハアハア…お父さんもその女とのセックスが苦痛で…そぉれッ!」

お父さんが一気に挿入しました…

ズニュリ…
ズボズボズボォォ…

「アハぁ…いいッ…良い気持ちィ…」

お父さんも興奮で声を上擦らせます…

「娘の…ハアハア…マンコに…あふぅ…チンコ挿ったぁ…ウッ…出るゥ〜」

ドッピァァァ〜ッ

途端に
ビクンビクンとチンコが震え
娘に膣内射精しました…

「あぁッ…オマンコが蕩けちゃう…」

父と娘はしっかりと抱き合い
受精の時を迎えました…

1年後

「チサト!元気にしてる?やっと連絡…」

ご主人からのビデオ通話です。

「チサト…?…ナニしてるの…あれ?お義父さんですか?…」

無表情のお父さんは
チサトさんのマンコに
チンコを挿入しています…

「どうして…え?…そのお腹…まさか…妊娠⁈」

チサトさんは喘ぎながら答えます…

「そうよ…お父さんの子…アッ…だから何?」

お父さんはおっぱいを揉み
腰の動きを早めます…

「お義父さんの子って…おかしいだろッ」

お母さんが画面に映ります。

「ヒロトさん。娘は返してもらいます。貴方はまだ若いんだから、早く次のひとを見つけなさい」

お父さんはうめき
チサトさんのおっぱいを吸いながら
射精しました…

「いやいやいや!おかしいでしょ?
父娘で子ども作って…別れろだなんて!」

ご主人は声を震わせています…

「おかしくないわッ!
アンタと子作りする方がよっぽどヘンよ。
なんで赤の他人と…気持ち悪い…
このケダモノッ!」

チサトさんは
射精したばかりの
お父さんのチンコを咥えました…

♡♡♡

血は水よりも濃い…

近親相姦は
神代の時代からあった
神聖な行為なのです。

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。

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