しんこさんから投稿頂いた「溺愛しすぎた息子と毎日おまんこ」。
徹が出来たのは、38の時です。
結婚して、14年、夫とは月二回程おまんこしてましたが
妊娠しませんでした。
医者に行こうと言っても、いやがります。
私は子供が欲しくて、検査しましたが
何の問題もありませんでした。
おそらく夫が原因で妊娠しないんです。
そんな時、田舎から義理の父親が東京の、取引先の付き合いでゴルフに来たんです、
郊外に住んでたんでそのゴルフ場は車で20分位の所、
私たちの家に泊まる事に、
義理の父親とは二年に一度会う程度、
気を遣うの何のくたくたになりました。
夫は仕事の都合で私が送迎
日程は3日、でした。
車の中で、
「孫はダメかもな」とポツリ
何故かと、聞くと、子供の頃に風疹で高熱が続いた時に医者にもしかしたら、と言われたそうです。
衝撃てした。
なんでもっと早く教えてくれないの、と、訴えました、
義理の父親も戸惑ってました。
その日のゴルフはお昼で終わり
大勢いるから、出番は明日
迎えに来るようたのまれてたんで、お迎えに、
友達と言う初老のイケオジが一緒、、家で少し飲みたいからと、途中で酒とつまみを買って帰宅、
私がお酌して、つまみも出して、盛り上がる、
話は私の子供の話に、
15年近くなるのに出来ないと嘆く義理の父、
「ちゃんとおまんこしてるんか?」
酔ってきた、
そのうち、義理の父は
「お前の精子入れてくれゃ」
私はビックリ、
酔ってるからか、
「良いっすよ、先輩」
◯子、おまんこしてもらえ
と私の手を引いた。
「お父さんやめて下さい」
と逃げるんですが、
酔ってるせいか、凄い力で羽交い締め、
後ろにまわると両足を持ってオシッコをさせるスタイルでイケオジの前に、
イケオジ、ためらう事なく、私のパンティをずらして、ズボン下げた、
ビックリ、凄いデカイし長い、多分60過ぎてる、
だけど25センチはありそうなチンポは反り上がり臍に、着いてる。
「先輩いいんすか?」
「孫が欲しいんよ、たのま」
父親は私のまんこを広げる様にして、イケオジのチンポに押し当てる、イケオジはカチカチのチンポを私のまんこのスジに沿って、摩擦する、
たまらず万汁が吹き出る、
その時イケオジチンポ掴んで私に入れた、
凄いチンポ、夫の倍はあるか
膣の最奥に太いチンポが、容赦なく突き上げる、
膣はチンポに沿って、伸ばされ私は初めての感覚でもうメロメロ、遂に、イケオジの首につかまり、ぶら下がる、
ガンガン突かれて私は
「だめ~凄い~」
義理の父が後ろから万汁をすくって、アナルに塗りつけ指を入れてきた、
初めて肛門を、いじられた。
なんか気持ちいい、
指が二本入った、
その間イケオジが猛ピストン
私は意識が飛びそうな位気持ちいい
その時「痛い~」と声が
出ました。義理の父がアナルにチンポ入れてきたんです。
「い~い~」とアナルに入れては~はー
義理の父のチンポは細くて12センチ位か、だんだん慣れてきた、
その時肛門の中に熱い物が
射精したんだ、
今度はまんこの中に熱い大量の精液が入った。
私は気持ち良くなって射精と同時に、逝ってしまいました。
その日は二回中だしされて、次の日も、二人に前後で中だしされました。
それから一月、生理が来ません、まさかと思って検査するとまさかの妊娠、
喜んだのは義理の父、
ちょいちょい来ては世話を焼く、
夫が仕事に行くと
洗濯や、掃除までしてくれた。
義理の母親は、体が弱くて家から出ない。
義理の父は妊娠を良いことに、アナルに入れてきます。
私も
だんだん良くなってアナルでも逝きます。
安定してからは、おまんこしてきます。
背丈が私と同じ位なんで立ちまんこで、片足持ってしたから突き上げるかんじ、
イケオジとおまんこしたいと言うと、
呼んでくれました。
やっぱり最高です。
流産しない様に気を遣って出し入れしてくれ、アナルに義理の父のチンポ、もう天国です。
そうして産まれたのが徹です。
義理の父の喜び様は半端ではなく、オモチャからまだ乗れない自転車や、ありとあらゆる物を、買ってきます。
来たら私のアナルに入れて射精して帰ります。
それから13年、徹が中二の時に起きました。
朝立して、痛がるんです。
小さい時は、チンチンが立つと「オシッコしなさい」
でごまかしてました。
オナニーを覚えてからパンツに精液がベットリなんて日もしょっちゅう。
ある朝、夫が会社に出て、
「徹、ご飯よ~」
来ないから部屋を開けるとうずくまってる。
ビックリして、「どうしたの?」
チンポ押さえて「痛い~」
いつもの朝立だ、
徹のチンポはあの人そっくりで太くて長い、
心配でパジャマ下げると、バネの様にデカイチンポが跳ね上がった。目の前に懐かしいイケオジのチンポ、
たまらず咥えてしまった。
デカイチンポは口の中にいっぱい。
咥えたとたんに射精された。
凄い勢い、でドックンドックン10回は出た。
チンポが縮まり、
「ママありがとう」
ご飯食べて学校に行った。
義理の父が又来た、
もう勃起しないから私になめさせる、
フニャフニャチンポをしごいて、チョロっと精液出す、
私のまんこを舐めてアナルに指入れて逝かせてくれます。
次の朝も夫が、出ると徹のチンポシャブリ精液飲んで学校にいかせます。
夫が出張の時にとうとう、徹とおまんこしました。
やっぱり懐かしいイケオジのチンポです。
上になって四つん這いでピストンたまりません。
徹もだんだん長持ちして、私が逝ってから中だしするほどに。
若いから三回続けておまんこしてくれます。
私はもう閉経してるので妊娠の心配はありません。
朝はフェラで、徹が帰るとバックや立ちまんこ、徹が18の時は大きくなって、駅弁でヨーヨー風船の様にチンポ入れたままポンポンと跳ねて中だしされます。
私は、よだれ出して逝きまくります。
とうとう徹は親友の隆を、つれて来て、
「母さん隆とおまんこしてやって」
徹の頼みは何でもききます。
隆の童貞を、もらいました。
それからは徹と隆の便器です。
隆のチンポは15センチ、最近はアナルに、入れさせて徹におまんこさせてます。
もう天国です。
夫ももう勃起しません、
たまにフェラで逝かせてやってます。
徹と隆とのおまんこのせいか、私は若いといわれます。
肌もパンパンですし、白髪もでません。
若い精液が、若さの秘訣だと思ってます。

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