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麗子との情事

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浜ちゃんさんから投稿頂いた「麗子との情事」。

彼女は社内にはうわさになっている男性関係はないようで、デートを申し込んだら、快く応じてくれた。
会社を出て歩いているうちにいいホテルがみつかった。
部屋に入ると彼女が突然抱きついてきた。
思ってもいなかったけど、すごく嬉しかった。


自分も彼女の身体を強く抱きしめ、しばらく、その状態が続いた。
長い髪の毛のいいにおいが、セクシーさを感じる。
そのあと、冷蔵庫をあけ「ビールでも飲もうか」と言ったら「いいわよ」と言ってくれた。栓抜きでビールを開けたら、彼女が「ビールを口に含んで、自分に口で飲ませて」と言った。一度飲んでから、口に含んで彼女の口にそそいだ。小さな声で「飲ませてくれたビールおいしいわ」と言った。


セクシーな唇に自分の唇を押し当て、くちづけしたまま5分ほど動かなかった。
ベッドに座った彼女を向こうに向かせ、背後から抱擁した。乳房もほどほどのサイズで、両乳房を揉んでいる。
だんだん硬直してきた。「一緒にお風呂に入りましょう」と言った。
「麗子さん、先に入ってて、すぐ自分もいくから」「わかったわ、じゃあ先に入ってるからね」
一人になったので、テレビをつけアダルト動画を10分ほどみて、風呂に向かった。


自分自身がだんだん硬直してくる。麗子は湯船につかってた。
「一緒に入りましょう」と言って、自分の手をひき湯船に招かれた。
また、麗子とくちづけがしたくなった。
唇を近づけると素直にキスを受け入れてくれた。ふたりは湯船のなかで、しっかりと抱き合った。
湯から上がり、ベッドに戻った。


麗子はパンティーははいているが、上半身はなにも着てない。ベッドに仰向けになっている。
「いいお風呂だったわ。やだー、ずいぶんふくらんでいるのね。」
「今日は麗子ちゃんが欲しいんだ。」
Dカップのおっぱいを右手で軽くつかみ、唇を近づけていって、キスした。麗子も舌をだして、お互いの舌がからみついた。


自分の舌で、麗子の耳たぶを舐めた。ここが性感帯らしく、かすかに声をだした。
右手で麗子の秘部にふれると、もう湿っていた。二本の指を麗子のあそこへ挿入し、指を前後に動かす。麗子のあえぎ声がだんだん大きく聞こえてくる。
しばらくして、麗子の秘部へ舌をちかづけ、一番感じる部分を丁寧になめた。「ああ、いいわ、もっともっとしてちょうだい」と言った。


今度は自分のを口でしゃぶってくれない?」「いいわ、ずいぶん堅くふくらんでるのね」と言って、しゃぶってくれた。
秘部にいれるのと、おなじくらいの気持ちよさで、気分がますます高まり、射精しそうになったので、自分からはずした。麗子は両足を広げた。「入れてちょうだい、ゆっくり」と言ったので、「それじゃ、いくよ」と言って、堅くなったものを挿入した。


ゴムを使ってないので、入った瞬間はなんともいえない快感だった。唇を重ねながら、ピストン運動。麗子のあえぎ声がだんだんと大きくなってきた。入れっぱなしはやめ、ときどき抜く。両腕を麗子の背中へ持って行き、完全な密着状態となった。麗子の乳首がピンと立っている。
また、秘部へ一物を挿入する。麗子の息づかいが激しさを増す。
くちづけしたまま、さらにピストン運動を早めていく。


秘部は愛液であふれ、ピストン運動がしやすい。
「もっと、奥まで突いて、もっともっと。」と聞き取れない声で喘いでいる。腰を使い、両手を麗子の腰にまわし抱えてさらに突っつく。
麗子はだんだん絶頂を迎えたらしく、ほとんど声が出せない状態になった。密着でぴちゃぴちゃと音がしてる。
「中へ出してもいいかい」
「いいわ。来て。たくさん麗子のなかに出して」
これ以上太くならないくらい硬直してる。


いよいよ、限界だ。「麗子。もうだめだ。出ちゃうよ」
「もっと突いて。いっぱい出して」
とうとう放出する時が来た。くちづけしながら、麗子の腰をかかえ、ピストンしながら一気に放出した。
ゆっくりと麗子から抜いた。麗子の秘部付近がけいれんしていた。
「上手なのね。こんな気持になったのは、初めてだわ。お風呂へ入って綺麗にしてくるから」
「自分も一緒に行くよ。」


風呂場でもう一度したくなってしまった。風呂場の床に立って、くちづけをかわした。「ここで、もう一度奥まで入れて欲しいの。」
ふくよかな両乳房をゆっくりゆっくりともみ始めた。
しばらくして、また硬直してきた。「逞しいのね」セクシーな顔の麗子がそう言った。
マットはベッドと違い、弾力があるので、いい気持になりそうだ。
「今度は口でなめてほしいの」


あそこへ口を近づけ、舌先を秘部にあて、舌を尖らせて、中へ押し込んでみた。「ああーん、いい。いい。」愛液がすこしづつあふれ出て、なんともいえない味がした。舌先をクリへ持って行くと、だんだんあえぎ声が大きくなってきた。
こんどは乳房を口でせめる。左手で右の乳房をつかんでもむ。
麗子の息づかいがだんだん激しくなっていく。


乳房から首筋へ唇をはわせる。そして、厚めの麗子の唇を吸う。
麗子も舌を出し、お互いの舌がなんども絡み合う。
立ったまま、くちづけをかわし、お互いの性器をまさぐりあう。
また、硬直してきた。


しばらくして、「今度は後ろから犯してほしいの」と言って、ベットにうつ伏せになった。穴を確かめ、挿入した。入った瞬間の気持ちよさが、なんとも言えない。麗子の身体をしっかりと抱え、バックからピストン運動。「ああ、すごく気持いい。もっともっと奥まで激しく突いて」
さらに強くピストン運動。「もうだめ、いくっ、いくっ。中へ出して」
腰のあたりを強くかかえ、一番奥まで突く。放出寸前になった。


「ああ、もう出して。」我慢にも限界が来た「麗子、出ちゃうよ」「わたしもいっちゃう」とうとう中へ大量の精子が放出された。
風呂につかり、ベッドに戻り、抱き合ってお互いに舌を絡ませくちづけをした。陰毛が大分生えている。バギのひらひらしたところを指でさわる。


中はきれいなピンク色をしていて、さっきは、自分のものをここに入れたんだ。同時に左の指では、一番敏感なクリの部分を左右に早く動かす。麗子が耐えられなくなり、なんとも言えない声を発する。
「ああ、ああーん、上手なのね、もっと早く動かして」
両乳首を見ると、ピーンと立っている。セクシーな口を半分開けて、喘いでいる。この動作を30分ほど続けた。


自分のものも先ほどより、さらに硬直している。
「硬いものを入れてちょうだい」
麗子に顔を近づけ、くちびるを重ね、くちづけする。
お互いに舌をだし、絡ませる。麗子の唇は甘くておいしい。


耳穴へ舌を入れると、すごく感じるらしい。「あーん」
今度はお互い立ったまま挿入する。ふたりは身長が同じなので、
立ったままでも挿入しやすい。硬直した自分のものを麗子の穴に持っていった。
ふくよかな肉体を両手で抱きしめる。「ああー、ああーん」
なんともいえない気持ちよさだ。


自分も一緒に腰を動かし突き上げる。しばらく、この状態で。
今度は正常位だ。
麗子が下になるように自分が回転した。
今夜はふたりだけで密室にいる。
麗子もなにをされても、構わないようで、こんな機会はなかなかない。
あいかわらず挿入したままで、ピストンを続ける。


お互いに少し汗をかいていて、身体を密着させているので、ピチャピチャと音がする。「あーーん、いいわ」と声をだす。
とうとう3回目の射精の時期がやってきた。
「ああ、いい気持。わたしの中に思いっきりたくさん出して」
くちづけを続けながら、さらにピストン。
「あーん」という声がだんだん大きくなる。


まだ、ピストンを続ける。麗子が絶頂を迎えたらしく、声が出ず、荒い
呼吸の音に変わっていった。
愛液があふれ、くちゃくちゃと音がしてる。
「あーん、————–」
とうとう射精の時を迎えた。ピストンしながら、思い切りぬれぬれのマンの中に放出した。麗子は身体の部分が痙攣している。


セクシーな唇、長い髪の毛、顔も人並み以上、乳房もふくよか、こんな素敵な麗子と一夜を過ごすことができた自分は幸せだ。
麗子も今夜は十分満足したはずだ。

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