中出し侍さんから投稿頂いた「妊婦さん大好き!遥香編1」。
紗季の出産まで1か月となり、紗季に後釜になる女を探すように命じ、同じクリニックに通う妊婦さんから、次のターゲットとして、遥香を選びました。(前話はこちら)
紗季によれば、遥香は24歳、妊娠3か月、旦那は九州に単身赴任中で、遥香自身も正社員のため、旦那に付いて行けなかったとのことでした。
遥香は毎日会社から6時過ぎにマンションに帰宅します。たまに駅のスーパーで買い物をするときもありますが、だいたい時間は同じで、遥香のマンションは一人くらしか共働き世帯のためか、遥香の帰宅する時間はほぼ人の出入りもないことがわかりました。
遥香の行動パターンを調べるため、尾行していたのですが、パンツスーツで適度なボリューム感の美尻でお腹も目立たず妊婦とは感じさせない体型でした。
紗季に旦那が暫く帰ってこないことを確認させ、決行の日を決めました。
会社から遥香を尾行し、駅近のスーパーで買い物に寄り、荷物で手が塞がり、襲いやすい状況になりました。
マンションに入り、遥香はエレベーターで3階を押し、自分は、4階を押してドアを閉めたあと直ぐに、紗季のときと同じようにお腹のあたりにナイフを突き付け、「大人しくしろ!出すもの出せば、済む。
お前の家に行け!」と脅すと、遥香は震えながら、「お腹に赤ちゃんがいるので助けて」とか細い声で懇願してきました。
遥香の部屋に入ると後ろ手に手錠をかけ、口にはガムテープを付けて抵抗できないようにして、「変な真似をしたら、あんただけでなく、お腹のガキがどうなっても知らないからな。」
バックの中の財布から現金2万を取り出すと、「もっとないのか」と言うと、遥香は首を振るので、「大声を出すなよ」と言って、口のガムテープを取ってやりました。「ドレッサーの引き出しに5万円あります。あとは、銀行にいかないとありません。」と泣きそうな声で言うと、自分は、「現金商売だから、銀行はだめだ。これぽっちでは、ソープ1、2回分にしかならない。あんたに相手をしてもらおうか。」と言い放ちました。
遥香は、青ざめて「いやー。」と言ったので、「余計なことを言うな。」と平手打ちをしてさらに「腹のガキがどうなってもいいのか。」と脅してから、「さあ、旦那にやっているようにしゃぶってもらおうか。」と言って、ズボンとパンツを降ろし、遥香の目の前にチンポを差し出すと泣きながらいやいやと拒否しました。
「しゃぶらないなら、お前のマムコとケツの穴にぶち込むぞ!出すもの出せば終わるんだから、大人しくしゃぶれ!」と言い、お腹にナイフをあててやりました。
遥香は、嫌嫌ながらチンポを口に含みしゃぶり始めました。
震えながらやっているためか、時々歯があたるので、「噛んだりしたら、腹蹴るぞ!」と脅しましたが、洗っていないチンポは臭いらしく、遥香はえずきながら、いかせようと舐め続けていました。
紗季よりフェラのテクニックはありましたが、なかなかいきそうになかったので、「あんたのフェラではいかないよ。旦那にこんなフェラでは浮気されるぞ!上の口ではだめだから、下の口を使わせてもらうよ。」
抵抗してきたので、平手打ちをしてさらに「あんただけの身体じゃないのはわかっているよな。どうなるのかわからないよ。」と言うと遥香は泣き出しました。
自分は構わず、ナイフで服を裂き、パンツスーツを降ろし、下着姿にして、ブラとパンツを脱がし全裸にしました。
オッパイは小振りながら上向きで弾力のあるC カップの美乳で、マムコは顔に似合わず、剛毛で、アナルの周りまで生えていたので、「可愛い顔して、マン毛ボーボー、ケツ毛まで生えてるなんて汚えな。」と言って、流しているしょっぱい涙を舐めてキスをし、小振りのオッパイを揉みしだき、舐め回し、乳首をコロコロ舌を這わし甘噛みをすると遥香は喘ぎ声を漏らし始めました。
剛毛をかき分けて現れるマムコは、ビラビラがやや大きく、色もドス黒い顔と年齢に似合わない使い込まれた感のあるマムコでした。
大洪水で、ぐちょぐちょに濡れまくっていたので、「知らない男に犯されてるのにアヘアヘと喘ぎ声を出し、マムコはスケベ汁で濡らしているなんて、とんでもない淫乱女だな。」と言い放ち、適度なボリューム感のあるヒッブは触り心地が最高でたっぷり舐め回し、ボーボーのアナルを舐めると独特の臭い匂いはしたが、興奮して、皺の1本1本を舌で這わし、穴に舌先を入れようとしました。
遥香は汚いからやめてと言いながらも、感じている様子でした。
正常位からチンポをグチョ濡れのマムコに挿入し、腰をふると、遥香は喘ぎ声をあげたので、「スケベな女だ。合意だからな。全て写メに撮ってるから、変なまねをするとばらまくよ。」と言うと、遥香はいやーと言いましたが、射精感が高まってきたので、「妊娠してるから、これ以上孕む心配ないから、しっかり受け止めろ!」と言ってたっぷり中出ししました。
遥香は「出したんだから、出て行って、誰にも言わないから。」と泣きながら言ってきたが、「言ってもいいんだよ。でも、アヘアヘと喘ぎ、チンポにスケベ汁を絡ましてるんだから、合意に見えるよね。みんなにばら撒いて見てもらえばわかるよ。それにソープは1回行くと3発中出しするのが当然だから、まだまだだよ。」と言うと遥香は絶望した顔をしたのがたまりません。
「マムコとケツが臭かったし、チンポも臭いと思うから、シャワーを浴びて綺麗にしてから、続きを楽しませてもらうから」と言って風呂場に二人で行きました。
遥香は後ろ手に手錠を掛けたままなので、自分の身体を洗いつつ、遥香の身体を丁寧に洗い、マムコからは先程放出した白濁液が流れ出てきて、興奮してきて、立ちバックの姿勢で挿入し、たっぷり中出ししました。
身体を清めて、寝室のベッドに行きましたが、遥香は、拒否してきましたが、無理矢理押し倒し、フェラを命じました。
ビンビンになったところで止めさせて、遥香のスマホのデータをコピーし、メールとLINEにフェラとマムコに挿入中の写メを送信し、妙なことをすると登録アドレスにすべての画像と動画が配信されるからと脅しておきました。
乳首を舐めまわし、キスマークを付け、甘噛みをするとマムコはまたぐっちょりとなり、クリを刺激するとさらに溢れてきました。
バックの体勢にして、ケツ毛ボーボーのアナルを丁寧に舐めながら、指で刺激すると、よがり始めたので、「こっちの穴は使ったことはあるのか。」と聞いても返事はなく、指をアナルに突っ込むと「ひー、あります。前の彼氏と。今はありません。」と答えました。
「ほんと、スケベで淫乱な女だな。旦那が見たら泣くぞ。マムコはぐちょぐちょに濡らし大洪水だわ、ケツの穴は使い込まれているわで、旦那に知らせてやろうか?」と言うと、遥香は泣きながら、「辞めて、あなたの言う通りにしますから、どうか主人には言わないで。」と言ってきました。
「それでは、俺の性奴隷になるんだな。」と言うと最初は拒否しましたが、マムコ、クリ、アナルの3点責めを続けるとやがて頷いたので、「奴隷宣言をしろ。遥香はあなた様のチンポ奴隷として仕えますと、言え。」
遥香はか細い声で「遥香はあなた様のチンポ奴隷として仕えます。」途切れ途切れに宣言しました。
「いい子だ。ご褒美に」と言って、バックの姿勢からマムコに突っ込んでやりました。
しかし、3発目なので、マムコの締め付けだけではいまいちだったので、アナルに指を突っ込むと締め付けてきたので、そのまま中出ししました。
お掃除フェラをさせて、「旦那がいなくて寂しかったんだろ。旦那もこれからだんだんとなってくるあんたのボテ腹や真っ黒乳首をみると暫く抱いてくれなくなるぞ。俺みたいなマニアじゃないとな。あんたがこれからどう変化するのか楽しみだよ。妙な考えを起こしたら、みんなにばら撒くぞ。大人しく言う事を聞いていれば大丈夫だから」と口止めをして置きました。
紗季の出産までの1か月、遥香という新しい相手を手に入れて、出産までの7か月たっぷり楽しもうと思います。

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