汚女さんさんから投稿頂いた「変態な娘でごめんなさい」。
まず初めに、体験談を覗いてくれてありがとうございます。
初めてオナニーしたのは、幼稚園の頃だったと思います。まだその行為が性的な事だとは知らずに…
母子家庭で育った私は、ある夜なかなか眠れずにクッションを抱き枕のようにしている時、お股まで挟んだ時に、ふと気持ちいい感じがしてから止められず、でも何となく母や他の人には見られたくない気持ちで内緒でしてたのがきっかけ。
そこから小学3、4年になった頃、お股に何かを挟むだけでは物足りなくなり、鍵っ子だった私は、お母さんが帰ってくる前にお股を触っていたら穴がある!何か入れてみたらどうだろう?と思って、当時流行った、少し太めの三色ボールペンをラップで巻いて入れてみたら気持ちよくなって、
んんっ…何この感覚…んっ…
穴の中ヌルヌルして…気持ちいい…かも…
と思わず初めて喘ぎ声というものが出たり。
時には力加減が分からず激しくしてみたり
母が帰ってくる車の音が聞こえて焦りながら
あんっ…あっあっ…もっとしたい…
お母さんが寝たら…んんっ…続きし…よう…
はぁっ…んんっ…早く寝て…と願うようになり。
また中学生になった頃には、水泳部に所属していて、部活のある数日前には、友達とちょっとエッチな雑誌を見てたせいか、
女子更衣室を覗いてきた男子の股間が大きくなっていることに釘付けになって見てしまい、、、
その雑誌を見ている時、女性のお股におちんちんが入ることを知って、ものすごい興味と興奮を覚えてしまいました。
現在30代の私は、学生生活が終わって実家に住んでいる頃から、1人でエッチな事をしてましたが、ひとり暮らしになった時に、これからはお母さんが帰って来て焦って終わることも無く、自由にオナニーが出来ると思った私は、某通販サイトを開き、大人のおもちゃを検索していました。
卵形の小さなローターから、おまんこと愛液をグルグル掻き回すようなバイブ、本物みたいな形のディルドが沢山出てきている中で、見てるだけでも興奮して…私のおまんこは濡れていました。
これを使ったらどうなっちゃうんだろう、と考えながら。気付いたら注文していたらしく、次の日には既におもちゃが届き、
ドキドキ感が爆発して上はTシャツに、下はノーパンのまま玄関まで行って受け取った恥ずかしさと興奮は忘れられないです。
もちろん配達員のおじさんの目線も下の方に向いていて、おまんこの筋まで見られたかも!と考えたら焦りつつヌルヌルになって…
早速届いた商品を開けてみると、注文の前に見ていた想像よりも大きくて、不安なぐらいのディルドで、本物のおちんちんみたいと思いながら…
すぐお風呂に持っていき、一緒に入ってよく洗ったのを眺めていると我慢出来なくなってしまって…
おまんこからエッチなお汁がお尻まで垂れてくる感覚があって、まだ入れてもないのに。
んんっ…早く…早くおまんに…と心の声が漏れて
今すぐにおちんちん入れたい気持ちがいっぱい。
同時に硬くエッチな乳首と興奮で皮の剥けたクリちゃんを触りながら…
窓のガラスに貼り付けて、届いた時から勃起し続けてるおっきいおちんちん咥えるだけでイきそうになっちゃう程の興奮で…
人生初めてのディルド…私のいやらしいおまんこに、ゆっくり先っぽだけ挿入してみたらすごく気持ちよくて…
あぁんっ…思わず声が出てしまい、
そこからも慣らすために、少しずつゆっくり挿れて最初体感5分ぐらいは動かさず、硬く反り勃ったおちんちんの亀頭が奥に当たった時、
あぁっ気持ちいい…奥はダメ…んんっ…
もうそれだけで気持ちよくて、動かしたらおまんこが壊れるんじゃないかって思いながらも、ゆっくり出し入れしてみると、
あぁぁぁっ…あっ…あんっ…きもち…いい…
そんなに激しくしたらダメ…あぁんっ…
あっ奥すごくいい…あぁんっ…イッちゃ…イクイクっ…
当時、真夏で昼間なのに声も我慢出来なくなって、沢山汗をかきながら1人で喘いでいました。
まず1回イッてからは、あまりにも気持ちよさで何回イッたか分からないぐらいで、
初めてのひとり暮らしで、初めてのディルドを使ってから…です。
その日から、あの快感と感覚が忘れられず…
仕事中でもふと考えるだけで、おまんこが疼いてくるぐらいになってしまって、
お昼の休憩中も早めにご飯を済ませ、職場のトイレオナニー、外出中でも疼く度にトイレや試着室でも、持ち運び用に買った小さめのディルドが手放せずに。
現在では、持ち運び用の小さめから少し挿入するにもほぐしが必要な太めのディルドまで大体6〜7本ほど持っています。
つい数ヶ月前には、30歳の誕生日にと母や親戚からもらったお金は全て大人のおもちゃに消えていきました。
長々すみません。ここから本題なのですが…
もちろん今でも仕事の日は、疲れ具合によってオナニーするのが日課になっていて、午前中だけ、午後だけの数時間出勤の時は、
小さめのディルドをおまんこに挿入して、上から抜け落ちないようにパンツを履いて出勤し、
会社内で歩く度、おまんこが凄くヌルヌルになっているのも周りに聞こえてしまうのでは…と思いつつ、声を必死に我慢しながら仕事しています。
休みの日は、とにかく起きてから寝るまでオナニーし続けるのが日課になっていて、今も体験談を書きながら、おまんこの奥が疼いちゃって凄くムラムラしてるのは内緒ですよ?
寝起きから今日は休みだと思うと、おまんこからエッチなお汁がパンツに染みてる日が多く、
1日中、ディルドを挿入したまま家事、食事などの生活しています…
1人で個室の居酒屋に飲みに行くのも好きで、ディルドを挿入してノーパンのままストッキングを履いて、わざと2階、3回のお店を選び、階段なら下から他のお客さんに見られてしまうと妄想しながら出掛けたりは日常になりまして、
見せたい趣味はないのですが、思わず見られたらどうしよう…と考えて、再びおまんこを濡らしてしまう事も、皆さんありませんか?恥
ディルド挿入生活が止められない30代の私。
母からの誕生日プレゼントの現金もエッチな事に使ってしまう私。
タイトルにも書きましたが、変態な娘になってしまってごめんなさい。と心の中で思います。
かなり長くなってしまいましたが、投稿を最後まで読んでくれた方々、ありがとうございました。
実は、これを思い出しながら書いていましたが、こんな変態な私ですから
最近のお気に入りであるリ〇ロのディルドをいやらしいおまんこに挿れっぱなしのまま文章を考え、文字に起こしていました。
これ以上動かず居るのも我慢の限界です…
今から沢山イキたいと思います♡♡♡

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