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再婚する元妻の門出を祝いサラバと告げた後の話

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前夫さんから投稿頂いた「再婚する元妻の門出を祝いサラバと告げた後の話」。

俺は49歳の会社員で、今から6年前、2018年の年末、俺の浮気が原因で別れてから当時7年だった元妻が訪ねてきて、久しぶりに外で呑んだ時、再婚するから元妻と息子に近づかないでと言われて、ショックを受けたんだ。
でも、元妻の新しい門出を祝い、生ビールで乾杯して、元妻にサラバと告げた。


6年前、そのエピソードをここに投稿したことがある。
いつかやり直せると思ってたから、凄くショックだった。
今回は、その後の話を書き込みたい。

俺は、元妻と息子がいつ戻って来てもいいように、長年元妻と息子と暮らした家で7年間待ってたけど、もう、それも無くなったから、翌2019年3月、あの家を出たんだ。
写真や指輪など、元妻や息子との思い出の品々が出てきたけど、涙をこらえて処分した。
スマホに残る元妻の連絡先をすべて削除して、もっと手狭な賃貸マンションに引っ越した。


俺は、元妻と別れてからの7年間、飲み屋のママや、その飲み屋の常連の閉経したアラ還熟女を相手にしてた。
旦那とはもうとっくに無くなってて、もう、男に抱かれることはないだろうと思っていたおばちゃんが、20歳くらい年下の男に抱かれて中出し精液に喘いでた。

でも、2019年末を持って、ママが65歳になったからと店を畳んで息子夫婦のところへ行ってしまった。
俺は、おばちゃんと遊びのセックスをしていた傍ら、元妻が戻ってこないと知ったから、本気で恋愛してみようと思い、以前から奇麗だな~と思っていた女性に接近した。


その女性は裕美(ひろみ)と言う名前で、よく訪問してた会社の熟女OLで、お互いバツイチ同士で、バツイチあるあるで盛り上がっていたけど、俺は元妻を待ってたから恋には落ちなかった。
裕美は2歳年上だったが、可愛い系の美人で、もっと若く見えて、初めて見たときは年下だと思った。
当時、裕美g親権を持った大学3年生の娘さんがいたが、首都圏で一人暮らしして通学していたから、裕美は一人で住んでた。

2019年の秋口、裕美を口説いた。
当時46歳だった裕美は、40代とは思えないほどシワも少なく、二重の目がすごく可愛らしかった。
ラブホに連れ込むことの成功、裕美の裸は、顔とは反対にとてもエロい身体をしていて、ムッチリした女体と大きなお尻がとても印象的だった。


特に、お尻から腰にかけての肉付きのラインは、40代熟女ならではの色気を感じさせた。
「男性と戯れるの、7年ぶりなんです…」
と言う裕美のマンコは、元夫との夫婦生活でドドメ色だったが、俺はアラ還おばちゃんを相手にしてたから、それでも美しく見えていた。

俺は裕美の太腿を開かせると、ひっくり返ったカエルみたいなその太ももの付け根がとてもエロく、ねちっこい舌使いでマンコを舐めて、裕美を満足させた。
ドドメ色に艶光りするマンビラは、愛液が溢れ出し淫らな音を響かせた。
俺のチンポはすでに我慢汁が糸引いて脈打ち、裕美はそれを欲望のままにしゃぶった。
お互いに、十分交わる準備が整い、正常位で生で交わった。
「中には…」
「出しませんよ…」

ガンガン突かれるたびに、乳房が揺れた。
柔らかなお腹の肉が、打ち付けるたびに波打った。
結合部は白く泡立った愛液が滲み、俺のチンポに絡みついた。
騎乗位になると、前後にクイクイ腰をくねらせたかと思うと、今度は上下に激しく動き、離婚してから持て余してた女盛りの欲求不満を爆発させるような腰使いを見せた。
また正常に戻り、ガンガンと突かれ、俺はたまらなくなって、抜いて裕美のお腹に射精した。

俺たちが付き合い始めて間もなく、あのスナックが閉店した。
俺は、スナック最終日、ママのおわあれ会を開いた後、あの店の常連のおばちゃんたちに別れを告げた。
そして、裕美の娘が大学を卒業した2020年3月、俺45歳、裕美47歳で再婚した。


そして昨年、裕美の娘が嫁ぎ、俺は裕美の父親として式に出た。
再婚して4年が過ぎ、裕美は51歳、俺は49歳になっている。
いい年して、週に4回は営みがある。
裕美はまだ閉経してないから、中には出せなかったが、安全日にはタップリ中出ししてる。。

クンニ好きな俺は、マンコがぐっしょりと濡れていても、すぐには入れてあげないで焦らす。
そうやってからチンポあを挿入すると、もう全身がクリトリス状態のように敏感になっているから、五十路美熟女は苦悶の表情でヨガり狂う。


二人暮らしだから遠慮はいらないので、身を仰け反らせながらヒーヒーと感じまくる。
俺も、普段は可愛い美時熟女がヨガリ狂う姿を見て、更に興奮して、ピストンを速めガン突きする。
溢れる愛液に、グチョグチョといやらしい音を立てながら、イキまくる。
五十路の女体の愛を占めながら、最高の射精をするのだ。

そんな俺が、前回の投稿から6年の時間を経て、後日談を書き込んだのには訳がある。
先月、知らない電話番号の着信があったが、出なかった。
数回掛かってきた後、知らないアドレスからメールが来た。
恐る恐る開くと、息子だった。


あれから6年、息子も成人してるなあと思いながら、メールを読んだ。
それは、元妻の訃報だった。
俺は、もう、二度と近づかないでと言われた経緯と、俺も再婚していることを書き込み、告別式には行かないと返したが、知らせてくれてありがとうと付け加えた。

息子は、元妻のスマホにあった俺のメルアドを登録してたのだろう。
離婚すれば夫婦は他人だが、父子は変わることはない。
今月、息子からまたメールがあって、会いたいと言ってきた。
6年ぶりに見た息子は大人になっていた。


元妻汚再婚相手とその娘と暮らしているそうで、その娘さんとはいずれ結婚したいと言った。
まだ20歳だが、一つ屋根の下で暮らしてて、そういう関係になったのだろう。
息子は、元妻の墓の場所をメモしたものを持ってて、一度でいいから「母さん」の墓に手を合わせて欲しいと言った。

俺と元妻は他人だが、息子の母親なんだよなあと、その足で元妻の墓に行ってきた。
生花と線香を手向け、手を合わせた。
元妻と居酒屋で、再婚する元妻の新しい門出に乾杯して、俺が奢ってやったあの日が蘇った。
「ごちそうさま。元気でね。」
元妻の最後の姿を思い出していた。
そして、元妻の眠る墓に話しかけた。

「二度と近づくなと言われたが、これが最初で最後の墓参りにするから、許せ。お前、まだ46歳なのに、早すぎるんだよ。あのな、俺も再婚したよ。出来れば、生きてるときに会って、報告したかったよ…じゃあな…」
元妻の墓に背を向けて歩き出した。
「ありがとう。元気でね…」
元妻の声が聞こえたような気がして振り返ると、立ち上る線香の煙の向こうに元妻が見えたような気がした。
そして、もう一度元妻に「サラバ」と告げた…

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