ただしさんから投稿頂いた「4人目の処女…優しい年上デブ…」。
大学生に入ってからスーパーのバックヤードでバイトを始めた。
そこで知り合ったのが別の大学の2歳歳上のK美だった。
M沙よりは太ってないが度のきついメガネ、ニキビ面の地味な感じだったがわからないことを親切に教えてくれる優しい人だった。
夏休みに入るとM沙は実家に帰ってしまい相手がいなくなってしまった…
そんな時にバイト先で飲み会があり参加した。
会がすすむとみんな移動しだしてK美の横が空いてたので座った。
しかしまだ飲みなれてない俺は酔ってしまって会が終わるとK美も酔っていたが俺を送って行ってくれることになった。
帰り道でK美の事をほめちぎってたらしいけどよく覚えてないし、嬉しかったってあとでK美から聞いた。
目覚めたら薄暗い見知らぬ部屋のラグの上で何と横には女性が背中を向けて寝ている…
明るくなって来ると体型からK美だとわかった。
酔ってた俺を連れてきてくれたんだと嬉しかったが実は途中でK美もしんどくなって連れてきたようだ。
ここ数日M沙としてなかった俺は見ているうちに欲情してきてしまった。
少し触ってみたくなってスカート越しにそっとお尻を撫でてみたけど無反応…
これならと前に手を回して胸を触ってみようとしたら寝返りをうって上向きに…
危うくぶつかるところだったが額あたりに腕を乗せ目が隠れてるし、こんもりとした胸の山脈に少し開いた足…スースー寝息を立てているラッキーな状況になった。
胸にそっと触れる…厚手のTシャツとブラはTシャツブラのようで刺繍などのデコボコがない。
着衣越しで固い感じだけど触ってるうちにここが乳首だなというところがわかった。
触ってるうちに乳首が大きく硬くなってきた。
アレ?寝てても反応するものなのか?疑問に思いつつも次にスカートをゆっくりとめくってみた。
すでに部屋は明るくなってたので開いた足の先に久しぶりにみるM沙の白以外のピンクの…紐パンだった!
大事な所が辛うじて隠れると言うかお腹の段にマッチしていた。
手を縦にしてワレメに沿って手を動かすと明らかに反応している。
スースーの寝息はハアハアに変わっていて明らかにパンティ越しに潤いを感じた。
俺はK美が起きていることを確信したので顔を覗き込むように
俺「〇〇さん…起きてますよね?」
と言ったら身体がビクッと反応したのでそのままキスした。
微かな抵抗はあったがそのままキスして唇をこじ開け舌を入れた。
微かな抵抗はあったがそれもいつの間にかなくなった。
これはいけるとパンティの紐に手をかけ引くとスルリとほどけた。
さすがにまた抵抗が…でもそれを抑えてもう一方もほどいて手を差し入れた。
すでにヌルヌルになっていてクリトリスを触りだすとキスした唇を振りほどいて声を上げた。
片手でなんとかTシャツをめくりあげて背中に手を回してブラの三段ホックを外してブラをずらすと乳輪が大きい…
ピンクだけど鬼太郎の目玉おやじが2人いるって感じだった。
構わず無しゃぶりついていたらほどなく
K美「だめ…イッちゃう…イッちゃう…イク~!」
足をM字に踏ん張り腰をガクガクさせてイッてしまった…
入れようとしたら…
K美「ねぇ…ゴムはある?」って言うから
俺「すみません…ないです…」って言うと少し考えてから
K美「絶対に外に出せる?」って言うので
俺「はい、出せます!」って答えると
K美「…じゃあ良いよ…」
俺はK美の液を馴染ませながら入れるがキツくて入りにくいが角度が合ったのかスルリと言う感覚で入った。
K美「いっ!あっ!あ~~」と声を上げた。
そのままゆっくり動き出すといっ!とか、あっ!とか声を上げたがそのうち、あっ!あっ!あっ!あっ!って俺の動きに声が合ってきた…
ふと結合部を見ると俺のが血まみれに…
俺「あれ?〇〇さん血が…」
K美「えっ!…あっ!生理来たみたい…」そう言うので外に出さずに中に出そうと決めた。
ほどなくK美の中に数日ぶりの射精…そのままK美に体重を預けた…
K美「えっ?〇〇君中に出したの?」
俺「はい…生理だと言うから…」
実はK美は処女だった…
年下の俺に処女だと思われたくなかったので生理と言ったそうだ。
もともとエッチには興味があってオナニーは中学の時からしていてイク事も知っていたし指も2本まで入れていたから処女膜が無くなっていると思ってたそうで…処女なのはごまかせると…
俺が寝ている時に触ってきてこれは経験できるチャンスかもと思って許してくれたそうだ…
2人とも焦った…
あと10日程の予定だそうだが万一の時もあるから…
そのままバスルームに行きシャワーヘッドを外して水で中を洗い流してもう少し眠ることにした。
でも再び目覚めたらまたしたくなって…
K美の身体を触り始めるとK美も目を覚まして…でも俺の愛撫を受け入れイッてしまった…
さっきもそれほど痛みを感じてなかったので受け入れてくれた…
外には出したが…
K美「こんなに飛ぶんだ…」
俺のは首まで飛んでいた。
1週間後バイト中にK美に声をかけられた。
K美「ちょっと早目なんだけど今さっき生理来たよ…」微笑んでこっそり教えてくれた。
その生理が終わったあと、しばらくぶりにK美とした。
もちろんゴムを着けて…
もう痛みはなく気持ちよさが先行して
元々エッチな事に興味津々だったしオナニーでイケる人だし気持ち良くしてあげる俺が気に入ったようだ。
K美は卒業するまで彼ができずにいたから時々するようになった。
ゴムは必須で無くなったら外出しだったけどしてる最中に生理が来ると…
K美「も~!生で中に出したいの?できたら責任取ってよ?(笑)」
そう言いながら受け入れてくれて、俺もたくさんイカせた。
俺がイキそうなのを伝えると
K美「いいよ…K美の中にいっぱい出して!」
そう言いながらイクのに合わせていっぱい出させてもらった。
K美「いっぱい出たねぇ(笑)」
あふれ出たのを感じてお姉さん目線で俺に言うのは可愛かった。
卒業後に地元に戻るK美との最後の夜はゴムがなくなった後
K美「いいよ4回目だし…中に出して…」
そう言ってくれて中に出したのを最後に会うことはなくなった。
今はどうしてるんだろ?

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!