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箱の中身当てゲーム!

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屑さんから投稿頂いた「箱の中身当てゲーム!」。

少し大きめの箱を用意して俺の前に置き、両サイドに開けた穴から姉ちゃんに手を入れてもらって中身を当てるゲームをした。
恐る恐る手を入れた姉ちゃんが中身を触って「動いた!」と騒いで手を引っ込めた。
中身を当てるゲームなんだからよく触って確かめなきゃ駄目だと言い、怖がる姉ちゃんにまた手を入れさせる。


怖いからガッツリと触らないのが気持ち良い。
中身は姉ちゃんから見えてないこっち側から突っ込んでる俺のチンポ。
触れて離してまた触れてを繰り返すから気持ち良くてピクピクと動いてしまう。
噛みついたりしないと判った姉ちゃんが何か当てようとしっかり触り始める。
「生き物みたいに温かいけど暴れたりしないし…長細い?」とチンポを握って形を確かめてる。


暫くすると気付いたのか、ニヤリと笑ってチンポを擦り始めた。
「う〜ん…何だろう…もう少しで判りそうなんだけど…」
指先でチンポの先をクリクリと弄り我慢汁を塗り広げて手コキを続けてる。
「判ったら手を離して答えて」って言うけど、判ってるくせに手を離さないで惚けてる。


「知ってる感触に似てるんだけど思い出せないんだよね、何かな〜?」意地悪く笑って手コキされ続けたから俺が限界になり箱の中で射精した。
「あ、判ったかも!これあんたのチンポでしょう?姉にチンポ握らせるなんて変態ね」射精中も手コキを続けられてチンポがザーメンまみれになる。
射精しながら手コキされ続けるとザーメンが止まらなくなって腰が抜けそう。


「悪かったからもう許して…」ほんの些細な悪戯のつもりで始めたゲームなので、姉ちゃんがここまでするとは予想してなかった俺は許しを乞う。
「どうしようかな〜?チンポ握らされたって親に言ったらあんた家から追い出されるかもね」姉ちゃんがまだチンポ触り続けながらニヤニヤ笑いを止めずにそう言った。


「何でもするから親には言わないで、ちょっとした悪戯のつもりだったんだよ」
「何でも?ふ〜ん…」姉ちゃんがチンポを強く握って念押ししてくる。
「何でもするって約束するから」そろそろ手を離してもらわないと本当に腰が抜けて立てなくなりそう。
「じゃあ箱からチンポ出して見せてよ」ザーメンまみれになったチンポを姉ちゃんに見せるのは恥ずかしいけど、親に告げ口されるよりはマシなので手を離してもらってチンポを見せた。


「凄い匂い…私の手もこんなにベトベトにしていけない弟だねえ」
見るだけかと思ってたのにまた握って鼻を近付けてきた。
「いやらしい匂い…まだ先っぽから垂れてきてるし…はぁ…何でもしてくれるんだよね?」チンポと気付いて慌てふためくのを予想してた俺は、雰囲気がガラッと変わった姉ちゃんに戸惑いながら頷いた。


「そのまま動かないで」見つめると言うより睨むような視線を俺に向けた姉ちゃんが汚れたチンポを咥えた。
フェラを始めちゃうなんて思ってもいなかったので声が出ないくらい驚いた。
ザーメンまみれのチンポを口に入れて味わい尽くすようなフェラをしてる。
せっかく小さくなったチンポが姉ちゃんの口の中でまた大きくなった。
チンポが大きくなって嬉しいのか、姉ちゃんのフェラが本格的になって腰が抜けてしまう。


後ろに倒れ込んで仰向けになった俺にフェラを続けた姉ちゃんがゆっくりと口からチンポを抜いた。
「動かないでよ?」もう一度念押ししてきた姉ちゃんがスカートを床に落として下着も脱いだ。
まさかSEXまではしないだろうけど、素股くらいはしてくれるのかな?なんて考えてたら予想通りチンポにマンコを擦り付けてきた。
童貞の俺は初めて擦り付けられたマンコが姉ちゃんのマンコで興奮してしまい、素股でまた射精。


マンコの表面もザーメンまみれにしてしまったので怒られるかと身構えたら、姉ちゃんが「ふふふ…」と笑ってチンポからマンコを離してしまった。
「オマンコの表面に塗り込ませるなんて酷いわね、中に入って妊娠したらどうするつもり?」ぶっかけで妊娠する事もあるんだと教えられて血の気が引いた。
「外出しなら妊娠しないと思ったの?オマンコに掛けたら意味が無いのよ?まあ覚悟はしておく事ね」これが悪戯に対する罰なら恐ろし過ぎる。


困惑する俺にまたフェラしてきてチンポを三度大きくした姉ちゃんがまた跨ってきて、今度はチンポを真っ直ぐ立たせて腰を下ろす。
ギリギリの位置で腰を止めて「このまま座ったらチンポ入っちゃうね、そしたら出したくなっても耐えないと私を妊娠させちゃうよ?あんたがどれだけ耐えられるのか見ものだね」と言ってゆっくりと腰を下ろし始めた。
ジワジワとマンコの中に入っていくチンポを見て本当に最後まで入れちゃうの!?と軽くパニックになる。


姉ちゃんはニヤニヤ笑いのまま完全に腰を下ろしてマンコに深くチンポを入れてしまった。
「あんたどうせ童貞でしょ?良かったね、実のあねで童貞捨てられるなんて幸せだよ?」グリングリンと腰を回してマンコの中でチンポを捏ね回してくる。
「それヤバい!動かないで!」あまりにも気持ち良くて焦って姉ちゃんを止めようとした。
でも姉ちゃんは「出ちゃいそう?動くのは止めないよ、姉にチンポ握らせて手をザーメンまみれにした悪い弟にお仕置きしてるんだから耐えてみなさい」と動き続ける。


歯を食いしばってふぅふぅと呼吸を荒げながら必死に耐える。
耐える。
耐え…。
「うああっ!もう無理!」耐えきれなかった…。
「あん!あ〜あ…中に出しちゃったね、実の姉の中に出して妊娠させるつもり?変態のうえに親不孝者なんだから…私まだイッてないのに勝手に中に出した罰も与えないと駄目だねえ」すぐに抜いてくれれば良いのに、姉ちゃんは動きを止めて奥でザーメンを受け止め続ける。


「抜かないと…」弱々しく告げた俺に睨みを利かせてチンポが萎える前に今度は腰を上下に動かしてくる。
「まだ罰を与えきってないから抜かないよ、私がイクまで耐えられるのか、それとも妊娠させるのが先か…どっちだろうねえ?」悪魔の微笑みって今の姉ちゃんの笑顔の事を言うんだろうな。
抜けた腰が震えて全身に脱力感が回る。
「もう許して〜」情けない声しか出ない俺。
「少しくらい耐えて漢を見せなさいよ」姉ちゃんは膣圧を上げてくる。


「はうっ!うあっ!」仰向けに寝転んでるのに立ち眩みのように一瞬目の前が暗くなりながらまた中で射精してしまった。
「また勝手に中に出したね?お仕置き続行だよ」妊娠がどうとか言ってるくせにチンポ抜いてくれない。
その後も何度も中で射精させられて気絶する直前に姉ちゃんがイッたのを見た。
これで解放される…と安心したら目の前が真っ暗になって気絶してしまったらしい。

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