22,000話以上掲載!!毎日更新!!

噛み締めた口から小さく小さく呻く同僚

[AD]

[AD]

嵌った還暦男さんから投稿頂いた「噛み締めた口から小さく小さく呻く同僚」。

還暦近くなり女性に対して距離を取れるようになったと思ってたとき、職場の部下からの言葉で距離が取れなくなりました。
18歳下の床が、職場の飲み会の帰りタクシー内で、学生時代からの想いを言われました。
彼女は、上司の娘で幼い頃から知ってました。
42歳で、2年前離婚してます。

タクシーで3人帰る途中、1人目の女性事務員を送り2人になった時、あの和子さんは私の事好きなんですよと、話してきました。
私は、学生時代から好きでした。
私を、調教して欲しい。気持ちよくなりたい。と、話してきましたが、聞こえないフリをしてると、私にもたれ掛かり胸のボタンを外し、乳首を触りながら、口に含み舌を動かし甘噛みされ、手は下半身を触りファスナーを下ろしゆっくり顔を下げ咥えられ艶かしく舌を動かし、下から私を見つめてます。


これ以上はと思い彼女の顔を上げさし、座りなおさすと、手を掴みスカートの中に入れられ、パンティの上に置かれました。
堪らず、指を割れ目に沿って微かに動かすと、
「もっと。気持ちよくして。」
耳元で囁かれたので、目的と違う所にタクシーを向かわせ、2人で降りました。


ホテルです。
黙って2人でホテルに入りました。

雪は、自ら下着姿になり
「私は、まだまだ女で居たい。気持ちよくなるように調教して下さい。」
と言いながら抱きつき、キスをし舌を絡まし小刻みに震えながら、身体を触ってきました。
雪のパンティの上から摩ると、汗ではない湿り気を感じたので、太腿まで下ろすとある筈の陰毛もなく、恥部が捲れ上がり太いビラビラが、重なりあってるのがわかりました。


指で左右に開くと中からねっとりした液体が滲み出て、パンティの上に雫になり溢れました。
幼い頃からみてる女性の卑猥な姿に興奮し、恥部に顔を下げ上部の突起部分を吸い上げると、皮が捲れ中から小指程の突起が出たので舌の先で舐めると、

噛み締めた口元から呻き声が聞こえたので、突起を舐めながら割れ目に指を挿入し、何度も出し入れすると
「立ってられない。気持ちいい。」
と言いその場に、座り込んで
「逝く、逝く。」
と呟やきました。


彼女を抱えてベッドに寝かし、備え付けの電マを突起に当てると、身体を捩り
「アッアッ、ウッ気持ちいい、痺れる。」
悶え喘ぎ震えながら、痙攣し出しました。


意識朦朧となってる彼女に備え付けの自販機から、ローションを取り出しうつ伏せにした彼女のお尻に垂らし、指を肛門に押し込むと身体を丸めながら、大きな喘ぎ声を出してます。
「気持ちいいのか?感じるのか?」
私が聞くと
「もっとして、もっと虐めて!」
悶え喘ぎ快感で放心状態で振り向きながら叫んでます。


少ししてトイレに行きたいと言うので連れて行くと、大きなオナラを出しながら用を足したので、浴室に行き身体を洗い、再度肛門に指を入れると浴室に寝そべり、倒れたまま動かなくなりました。
私は、彼女の頭を起こし口に小便をかけると、魚のように口を開け閉めしながら飲み
「もっと虐めて!」


自分の乳首を摘みながら、割れ目から潮を吹き垂らしながら、私をみるので口に咥えさし頭を掴みイマラチオで、口に果てたのを啜り飲み干してくれました。

その日は、遅くなるので帰る事にし、休日にゆっくりと合う約束をし、別れました。
彼女から、これからもっと恥辱を与えて欲しいとラインが来てます。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次