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(K校一年)部活の先輩に公衆トイレで犯され続け失神した話

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まいさんから投稿頂いた「(K校一年)部活の先輩に公衆トイレで犯され続け失神した話」。

去年のK校一年の春のことです。

新しく学校も変わって私はいろいろと楽しみにしていました。
特に楽しみにしていたのは部活動です。K校生になると様々な部活ができると聞いていたので、
どんなのがあるのかなーと、楽しみにしていました。

ですが、
特に面白そうなものはなく、結局中学の頃と同じテニス部に入ることに。

部活動に行くと、見覚えのある先輩方がちらほら。
馴染めるか少し心配だったのですが、安心して楽しめそうです。
そう思った矢先…

一週間が経ち、部員の名前や性格などが把握できてきた頃

先輩「よかったらカラオケ行かない?真依ちゃん」
突然、声をかけてきたのは同じ部活の男先輩三人。

こんな人とはヤるどころか遊びたいとも思っていません。
先輩たちは部活中気軽に話しかけてくれたりと
優しくしてくれていたので、あまり恐怖は感じませんでしたが、
やっぱり心配もあったので、

「申し訳ありませんが、今日はやめておきます。誘ってくれてありがとうございます」
と振りきろうとしたとき、

先輩「ちょっとだけだからさ。いいでしょ」
といいながら強引に私の腕を引っ張ってきました。
これ以上抵抗すると余計危なくなると感じた私は、

「えぇ、わかりました。ちょっとだけですよぉ」
と恐怖を感じながらもついていくことにしました。

そして、カラオケに到着したのですが、
「どこですかここ?もっと近くにいいお店あったじゃないですか」
つい声が出てしまいました。すると、

先輩「……こっちの方が安いんだよ」
と、少し考えてから発言したような気もしますが入ることにしました。

とりあえず三人が歌っているのを聞いていました。
上手いとは言えないですが、盛り上がっていました。
そんななか、

先輩「真依ちゃんも歌ってよ。盛り上がろうぜ!」
ついに私の番が来ました。が…..

緊張と恐怖が合間ってまともに歌うことができませんでした。
すると、

先輩「ふざけてんのか?せっかく盛り上がってたのに、
歌もまともに歌えないのか?」
と、怒鳴られてしまいました。
それに対して私は言い返えそうとしましたが、

「ごめんなさい。今日はちょっと…」
先輩「うるせーなぁ、言い訳はいいんだよ!」
余計怒らせてしまいました。

三人がこっちに向かってきました。
「やめてください!警察呼びますよ!」
とっさにスマホを取り出したそのとき、

「やめてっ!私の!」
スマホを取り上げられてしまいました。
すると、まず一人の先輩が

先輩「なめろ」と自分のデカいちんぽを私に向けました。
「うわぁ、汚い!やめてぇ!」
先輩「黙って口に入れろ!」
「んん゛ぐぅぅ!んんぅ!」

すぐに口をちんぽで塞がれてしまいました。
舌で抵抗しようとしましたが逆効果で、
先輩「いい口まんこだぁ!」
と、じゅぽじゅぽぉと音を出しながら出し入れを繰り返しました。
そのとき、

「んんん゛!んぐぅぅ゛!ぅぅう゛!」
どぴゅ、どぴゅーと、私の口に精液が入ってきました。
(うぅ、気持ち悪い)
あまりの臭いと苦さから、吐き出そうとしたのですが、

先輩「飲め!!」
と口を塞がれたので、、飲んでしまいました。
そこから地獄が始まりました。
三人の先輩が交互に私の口に入れていきます。
それは一時間ぐらい続きました。

先輩「はぁ~いいまんこだぁーでもかえるか~」
さすがに飽きたのか帰ることになりました。
死にそうになりながら荷物を整理して、一目散に帰ろうとしましたが、

先輩「まだ駄目だよ?」
怖い目付きをしながら私をつかんできたので、仕方なく従うことに。

近くの大きな公園に来ました。
何をされるのか怖くなりながらも、

先輩「ついてこい」
と、公衆トイレに連れ込まれました。
嫌な予感がしました。

トイレに入るとすぐ、服を脱がそうとして来ました。
「やめて!なにするの!」
と言いつつも先輩三人に抗えるわけもなく仕方なく脱がせられました。

気づけばパンツだけになってしまいました。
なんとか隙を見て逃げようとしたそのとき、

「うおぉぉぉんんっ♡♡」
勢いよくまんこの気持ちいいところを殴られて思わず変な声を出してしまいました。
先輩「逃げられると思うなよ肉便器!」といいながら
もう一度殴りかかってきました。
「やめてぇ!うぅぅおぉんっ♡♡」
避けようとしましたがまんこの中心に当たってしまいました。

すると、、公園でサッカーをしていたC学一年生ぐらいの男の子達五人が
こっちに向かってくるのが見えました。
喘ぎ声に気がついて見に来たんだと思います。

先輩たちも気づいたようで、
先輩「早くは入れ!!」
と大きめの個室に一人の先輩と一緒に入りました。
他の先輩も別のところに隠れました。すると…

C学生「だれかおなにーやってね?w」「かくれないででてこいよー!」
黙っていれば帰ってくれると思ったのですが……

「おっっほっぉぉぉぉん♡」
強引にパンツを引きずり落として、突然まんこに指を奥まで入れられ
思わず大きな声で喘いでしまいました。

C学生「なにやってんのー?」
(どうしよう、なんとか帰らさないと)
話すしかなくなった私は、
「おねぇさんちょっとお腹いたくて大きな声を出しちゃったの~。ごめんね~!」
とごまかしましたが、
C学生「うそつくなよー」

またごまかそうとしましたが、
「今日はもう夕方だし帰らなぁぁぅん♡♡」
先輩がまた指を入れてきて喘いでしまいました。
すると、C学生たちが騒ぎ始めました。

その間に小声で話してみますが、
「先輩っ!あとでたくさん触って良いですから、
子供たちが帰るまでは静かぁぁん♡おほぉぉぉ♡」
またもや喘いでしまい、C学生たちも騒ぎ出しました。

すると
他の先輩「邪魔なんだけど君たち、帰れよ!」
急に怒鳴ったので子供たちが泣き始めました。
私は自分のせいで子供たちが泣いてしまったので、慰めようとしました。
「ごめんね~今ちょっとおねぇさんんんおおぉぉ♡♡♡」
指を何本も入れられとても大きい声で喘いでしまいました。
ですが、中学生たちは帰ってくれました。

中学生がいなくなると、個室から出て先輩が全裸で向かってきました。
抵抗する間もなく壁に押し付けられ、あしをY字にさせられ挿入されそうに
「やめて!!せめてゴムしてぇ!」
なにも言うことを聞いてもらえずそのまま、
「うぅぅ♡♡おぉぉっほぉぉん♡♡♡」
挿入されてしまいました。


(なにこれ、めちゃ痛いぃぃ)
しかし、どうしても嫌な私は、
なんとか抵抗しようと隙を見て先輩を押し倒しました。
すぐさま逃げようとしますが、先輩が刃物を私に向けてきました。
先輩「逃げたら殺すぞ」
脅しに逆らえなかった私は仕方なく押し戻されました。

先輩「真依ちゃん、AV見たことある?AVみたいに喘いでよ」
急な先輩の言葉に困惑しました。
「え、そんなのできません….」
先輩「やらないなら殺すぞ」
またしても刃物を向けてきたので、
あまり見たことがありませんが、AVのようにやってみることにしました。

「おほぉぉ♡だめええ。おぉぉっ♡き、きもちいいよお。おごぉぉぉ♡
おちんぽきもちいい。うおぉぉん♡」

先輩「てきとうにやってんじゃねぇ!!!」
「おほぉぉん♡」
速度がどんどん上がっていきます。
たまにおしりも叩かれたりして、気絶しそうでした。
ちゅぱぁん♡じゅぱあぁん♡という下品な音が響き渡ります。
そして……

先輩「出すぞ!!!」
「先輩!それだけはダメですぅ♡やめてぇ♡
んんおおおぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
びゅるぅーどぴゅぅーという音と共に
私の中に出されました。
(中出しってこんな感じなのか♡以外といいかもぉ♡)
などと思いながらその場に倒れました。

それで終わるわけがなく、
私はひたすらに犯され続けました。

目が覚めると、真夜中にトイレに一人。
犯され過ぎて失神したんだと思います。
少なくとも三時間ぐらいは犯され続けてたと思います。
スマホ、鞄、靴、服、パンツ…
そこには何もかもありませんでした。

その後なんとかばれないように、精子だらけの体で家に帰りました。
親にはさんざん怒られましたが、なにも言うことはできませんでした。
それがきっかけで引きこもり始めてしまいました。
七か月後、なんとか親にも説明して病院で出産しました。
子供は児童養護施設に引き取ってもらいました。

読んでいただきありがとうございました。
コメントもお待ちしております。

※この体験談には一部フィクションが含まれています。

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